❤ ニュー・シネマ・パラダイス
私が今まで観てきた映画の中で間違いなく№1ですね。
私も小さい頃から親の影響で映画ばかり観てて、映写技師になれば毎日ただで映画が観れるな~?って映写技師になりたかった時期もあります。学生時代には映画評論家になりたかったですが…^^;
そんな 死に底映画が好きな人には絶対「グッグッ、」ってくる映画です。
【ネタばれ】「�1の名作です」 ニュー・シネマ・パラダイス/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
多分この先他の映画を何本観ても1位はこの映画です。
1989年に公開され24年たっても1位だからです。少年トトと映写技師のアルフレード、年齢の差はあっても友情は生涯続いて
いきます。
こんな関係ってあるんですね。
「私のベスト1」 ニュー・シネマ・パラダイス/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
本作のトトの少年時代を見ていると、懐かしくてホンワカした気持ちになります。『スタンド・バイ・ミー』とかにも感じる肌触り。ノスタルジーのひと言で片付けるのも、なんか違うんですよね。ぜんぜん知らない国の、ぜんぜん知らない時代ですから。
生まれた場所とか時間に関係ない、心の奥の“なにか”に触れる映画なんだと思います。
「知らない場所なのに、懐かしい。」 ニュー・シネマ・パラダイス/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
❤ アメリ
22歳のアメリ(オドレイ・トトゥ)は、ある日“他人を幸福にする喜び”に目覚めて密かな悪戯にひたっていくが、やがてひとりの青年に恋したことで、メルヘンの世界から現実へ踏み出す必要へと迫られていく…。
どこかお人好しでお節介、そのくせ自分からはなかなか翔び立てない小悪魔アメリのキュートな可愛らしさは、特に若い女性客に好感と共感を持って受け入れられた。
遊び心たっぷりの映像と音の演出も小粋で楽しい。
❤ コヨーテ・アグリー
しかし現実は厳しく、彼女は生活費を稼ぐために、過激なダンスが売りのバー「コヨーテ・アグリー」で働くことに。
そのあまりのすさまじさに最初はただただ驚くばかりの彼女だったが、しだいに踊ることの喜びに目覚めていき、そして…。『アルマゲドン』『パール・ハーバー』などのプロデューサー、ジェリー・ブラッカイマー製作による小気味よい青春サクセス・ストーリー。
実は彼には大作路線のほかにも『フラッシュダンス』『タイタンズは忘れない』といった青春路線も多く手掛けている。
涙・涙。
節々の場面で何度も涙が溢れました。28歳。
12年前の映画ですが、この年で初めて観ました。もっと昔に見ていれば・・・。
そう思う映画でした。
けれど、今観たからこそ、涙・涙で心に残る映画の1本になりました。
【ネタばれ】「涙なしでは見られなかった」 コヨーテ・アグリー/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
さて 凹んだときには元気が出る映画でもってことで
『コヨーテ・アグリー』笑音楽・ダンス・恋‥ 青春!!
田舎からソングライターになることを夢見て
NYに出てきた女の子バイオレットのサクセス・ストーリー。
「元気もらえます」 コヨーテ・アグリー/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
❤ フラガール
常磐ハワイアンセンター」誕生までの実話に基づく感動ドラマ。
昭和40年、閉鎖の迫る炭鉱街を救うプロジェクトの目玉としてフラダンスショーが計画されるのだが…。松雪泰子と蒼井優が共演。
田舎の垢抜けない娘が(失礼)綺麗なフラガールに成長していくところ
シンデレラストーリーっぽくて良かったです。
頑張る女の子、いいですね!!!元気もらえます!
「常盤ハワイアンセンター☆フラ」 フラガール/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
これ、もうすごい、これだから、見なければ分からない。
なんか、かなり前にいいという噂は聞いていたが、
見ないまま、至っていた。
どころが、只だからと、見たのですが、
あまりにも感動したのでこの映画を調べてみたら
日本アカデミー賞受賞していたのですね。
おお、やはりな、と納得。
「内容、音楽、などこれは名作です」 フラガール/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
❤ ヘアスプレー
●幸せにならずにはいられない!愛すべき“BIG”なヒロインが繰り広げる、テンション↑↑↑シンデレラ・ストーリー!”ブロードウェイ・ミュージカルを映画化した痛快コメディ。
60年代のアメリカを舞台に、スターを夢見る16歳の太めの女の子のシンデレラストーリーが展開。
少女の母親役をジョン・トラヴォルタが好演
冒頭のの2曲、《Good Morning Baltimore》《The Nicest Kids in Town》がこの映画のノリのすべてを物語っています。ゴキゲンな曲とキレのあるダンス、これに釣られて心踊り、上半身がひとりでにスイングするような状態にでもなればしめたもの、あとはジェットコースター状態でラストまでご覧になれるでしょう。
「開始10分、耳を澄ませ!刮目せよ!」 ヘアスプレー/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
主人公の素直な前向きさに、登場人物たちの明るいパワーに、こっちまで明るい気持ちにさせられます。
この映画は、なんだか、楽しい場面なのにウルウルっときちゃう。
それは、黒人に対する差別問題という根深く深刻な問題を、明るい曲、楽しい歌詞にのせて歌っているからかなーと思います。つらいことこそ、明るく!正しいことだからね。
ヘアスプレー ユーザーレビュー – Yahoo!映画
❤ スウィングガールズ
東北の片田舎にある高校を舞台に、サボりの口実として始めたビッグバンドジャズの魅力に次第に引き込まれていく女子生徒たちの姿を描いた作品。
野球部の応援に行った吹奏楽部にお弁当を運んだ補習クラスの女子だったが、炎天下、チンタラ運んでいたせいで、お弁当は腐り、吹奏楽部は体調を崩してしまう。ひとりだけお弁当を食べなかった男子・中村は、即席吹奏楽部を作ろうと思いつく。
責任をとらせようと補習クラスの女子を誘うが、吹奏楽をやるには人数が足りなかったため、ビッグバンドでジャズをやることに。
でも女子たちは楽器などロクにやったことがなかった…。
休みの日におかしを食べながらのんびり見るのに最適な映画。
サクセスストーリーというほどでもなく、ドラマというほどでもないストーリーが逆に心地よく観れる。
ブランドもの大好きの普通の女子高生たちが、友達(主人公)の演奏を見て、ヴィトンを売り払って楽器を買う。
こういうファンタジーがすんなり受け入れられるなら観て損はない。
「心がほんわりと暖かくなる映画」 スウィングガールズ/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
とにかく軽~く楽しい作品で、観るととても元気をもらえます。
片田舎の学校、夏休みの補習のだら~とした雰囲気。
打ち込むものもなく中途半端で続かない彼女らが、
あるきっかけで徐々にジャズの楽しさに気付いて、
夢中になっていく姿が良いんですよね。
「スウィングしようよ!」 スウィングガールズ/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
❤ あの頃ペニー・レインと
レッド・ツェッペリン、ニール・ヤングなど大物アーティストの取材でジャーナリズムの伝説的存在となった自らの逸話を、70年代ロック・ミュージックにのせて贈る最高傑作。厳格な母に育てられ、セックスもドラッグも知らない優等生。
そんなウィリアムが地元誌に書いた原稿がローリングストーン誌の目に留まり、フツーの15歳の生活から一転、ロックの世界に没頭してゆく。
ブレイク寸前のバンドに同行取材することになったウィリアムは、グルーピーのリーダー、ペニー・レインと出会う。
それは切ない恋の始まりだった…。
これは邦題にやられますよね。
何と言ってもペニー・レイン(ケイト・ハドソン)が際立って魅力的なのと、あの頃青春真っ盛りだった(世代の違う人も想像力で!)という懐かしさ切なさ・・・。
そして70年代ロック。
これらのキーワードが相互作用して、脳波を刺激する。
「あの頃青春だった人もそうでない人も。」 あの頃ペニー・レインと/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
この映画を観れば、彼にあの頃の自身を重ねてこう思うはず
This is me.
これは私だ。とあの頃の自分達のペニー・レインを思い出して、むずがゆくなるでしょう。
少しノスタルジックになりましたが、とても大好きな映画です。
「青春ノスタルジア」 あの頃ペニー・レインと/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
❤ キューティ・ブロンド
リーズ・ウィザースプーンのキュートな魅力全開!西海岸の社交界のアイドルのエルは、政治家を目指す恋人から「ブロンドは政治家の妻にふさわしくない」とフラれてしまう。
彼女は、彼にふさわしい女になろうと、彼の通うロー・スクールに通うことになるが、そこで悪戦苦闘するハメに…。
何度観たかわからないぐらい好きな映画です。
主人公エル・ウッズが映画の中に留まらず、観た人にも元気をくれる作品です。女同士というのはなかなか難しいところもあるものですが、この映画の中ではエルの天然ハッピーさが周りを幸せにして皆仲良くなるので、観た後とってもスッキリします。
「女たるもの一度はご覧あれ」 キューティ・ブロンド/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
とても、ハッピーで楽しい映画でした。
そんなにうまいことはいかんだろうと・・・思いますが、こんなまさか~のお話は見ていて 笑顔が溢れてしまう。
ロースクールでは、ワーナーの新しい彼女には馬鹿にされ、厳しい女教授には 突き放され・・・
それでも、その明るいキャラクター、自分の意思、変わらないオシャレさ
で自分らしく突き進んでいくエルに勇気をもらえる。
「がんばる女子を応援します♪」 キューティ・ブロンド/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
❤ キューティ・バニー
PLAYMATEが贈るキュートでセクシーなラブ・コメディ!雑誌プレイボーイでいつか表紙を飾ることを夢みていたシェリーが、若くないという理由でプレイボーイ・マンションから追い出されてしまう。
ホームレスとなった彼女は、なんとか住居も仕事も両方にありつける寮母の仕事を見つけるのだが、その寮は数日中に寮生を30名にしないと解体と勧告されていて…。
素晴らしくおもしろい!
好きな映画トップ10に入るかな。物語はシンプルで単純なんだけど、演技、構成力、音楽などがうまくまとめられている!
女の子が出るだけの映画じゃないよ!
ちゃんと伝えたいこともうまく描かれてるし。
「ストーリーは単純?それが良い♫」 キューティ・バニー/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
アンナと言えば、大好きな女優さんだが、30過ぎてもキュートで可愛い。
今回も27歳で「プレイボーイ・マンション」をクビになる役だが、
充分、20代に見えます。
おまけに、パンチラ、言葉責め、と、露出度120%のサービスぶり。
「自分の「本当の魅力」に気付かない女の子達」 キューティ・バニー/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
❤ ペネロピ
クリスティーナ・リッチ主演、先祖にかけられた呪いのせいで、豚の鼻と耳を持って生まれてしまった女の子の恋と成長を描くファンタジーラブロマンス。
名家のひとり娘として生まれたペネロピは、自分の意思で外の世界に飛び出し運命を切り開いていく。
この作品は本当に素敵よ!
騙されたと思って観て損は無いの♪
メルヘンで味付けされてるけれど
誰もが持ってる悩みを解決する素敵な魔法をかけてくれる作品よ!あなたもその魔法にかけられてね♪
「素敵な魔法」 ペネロピ/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
「呪いを作るのは、僕らの心」なんだなぁと。
自分を肯定することから始めなくちゃって
気持ちになれます!ジェームズ・マカヴォイかっこよすぎです。
思いがけない当たり作品に大満足でした。
「女子好みな世界観」 ペネロピ/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
❤ 花とアリス
岩井俊二監督が、高校生たちの揺れ動く心情をリリカルで繊細なタッチでつづった青春ドラマ。ネットで配信した4つの短編が、長編作品として再構成された。あこがれの先輩を「記憶喪失」だと信じこませ、つき合い始める花と、彼女の親友アリス。3人の微妙な思いがもつれていく。
鈴木杏、蒼井優ほか出演。
最初に、言っておきます。
この映画、とっても良かったです。
オススメです。
主人公2人の演技がても自然で、映像も美しい。
ストーリーも彼氏にしたい先輩を既往喪失にするってところが斬新でほんと面白かったし、女子の本音やたてまえがセリフに入っていて、納得する場面多々。
「乙女の心の揺れ動きを見事に表現、傑作☆」 花とアリス/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
いやー鈴木杏さん 蒼井優さん 共に最高ですねー。
2人の名演に心癒されましたよ。杏さん演じる花 とてもいじらしく
乙女心を ものの見事に表現しておりました
【ネタばれ】「青春時代いいですねー 杏 優 共に最高!」 花とアリス/ユーザーレビュー – Yahoo!映画
❤ 女性にオススメの“元気が出る映画”リンク集 ❤

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戦後間もないシチリアの小さな村で、唯一の娯楽はパラダイス座という映画館。
その映画館を舞台に、少年と映画技師の心の交流を描く。