エンドロールで妙に目立ってる「阿部秀司事務所」ってどんな会社?
「永遠の0」製作委員会
東宝 アミューズ アミューズソフトエンタテインメント 電通
ROBOT 白組 阿部秀司事務所 ジェイ・ストーム
太田出版 講談社 双葉社 朝日新聞 日本経済新聞社
KDDI TOKYO FM 日本出版販売 GyaO! 中日新聞社 西日本新聞社
永遠の0 – 映画|東宝WEB SITE
制作協力
東宝映画、阿部秀司事務所
永遠の0 – 映画|東宝WEB SITE
実は、邦画大作には欠かせない方の会社だった!
映画『ALWAYS 三丁目の夕日』(2005)や『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』(2010)などの大ヒット作、話題作を手がけた映画プロデューサー・阿部秀司氏
話題作を手がけ、日本映画界において絶大の存在感を放つクリエイティブ・プロダクション「ROBOT」。同社の創業者でありプロデューサーでもある阿部秀司氏
日本映画界に欠かせない映像プロダクション「ROBOT」を創った男・阿部秀司 (1) 独立のきっかけは「このままずっとここにいるのか? 」 | マイナビニュース
そうそうたる名作を手がけてきた実績の持ち主!
FLOWERS -フラワーズ-
BALLAD 名もなき恋のうた
重力ピエロ
おっぱいバレー
ホノカアボーイ
K-20 怪人二十面相・伝 – エグゼクティブ・プロデューサー
少林少女
Sweet Rain 死神の精度
ガチ☆ボーイ
ALWAYS 続・三丁目の夕日 – エグゼクティブ・プロデューサー
UDON
ALWAYS 三丁目の夕日 – エグゼクティブ・プロデューサー
LIMIT OF LOVE 海猿
銀色のシーズン
タイヨウのうた
交渉人 真下正義
容疑者 室井慎次
海猿
ジュブナイル
リターナー
サトラレ
スペーストラベラーズ
パラサイト・イヴ
PiCNiC
undo
RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語(2010年)
RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ(2011年)
ワイルド7(2011年)
ALWAYS 三丁目の夕日’64 – エグゼクティブ・プロデューサー(2012年)
阿部秀司 (映画プロデューサー) – Wikipedia
映画製作に専念しようと心に決めて、自らの名前を冠して立ち上げたのが阿部秀司事務所
名プロデューサー阿部秀司さんの映画作りへのこだわり
皆さん命をかけて映画を制作しているんですよ。ですから、映画を1本作る以上、見て下さった人に何かをつかんで欲しいんです。1分でもいいから家族のことを想うとか、生き方について考えるとか。影響、とまで言うとおこがましいですが、人生に良い影響を与えることの出来る映画を作ること
日本映画界に欠かせない映像プロダクション「ROBOT」を創った男・阿部秀司 (3) 見る人の心に「何か」を確実に残したい | マイナビニュース
相手が『嫌だ』ということを、なんとか自発的にやりたい気持ちにさせていく、それがプロデューサーの仕事のひとつ
日本映画界に欠かせない映像プロダクション「ROBOT」を創った男・阿部秀司 (3) 見る人の心に「何か」を確実に残したい | マイナビニュース








超絶泣けると評判の「永遠の0」。
映画史に残ると評判のラストシーン後、
エンドロールに突入すると
劇場内の鼻をすする音と共に、気になることが・・・。