びっくり!紙飛行機もスマホで操作できちゃう!?ラジコンの進化が止まらない!

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某番組でも話題となった、ラジコン。どう見ても、子供用の玩具ではなく大人の趣味全快なものばかり。ついには紙飛行機がラジコンにできるモノまで登場!それもスマホで操縦できるそうです。いまどきのラジコンはひと昔前では考えられないような高機能のものが多いですね。。

紙飛行機をラジコンに変えちゃうスマホ用キットがKickstarterに登場


https://matome.naver.jp/odai/2138612093506728901/2138612431708662403
スマートフォンを使って紙飛行機をラジコンのように操縦できるユニークなキット「PowerUp 3.0」が開発されました。

https://matome.naver.jp/odai/2138612093506728901/2138612431708663103
“PowerUp 3.0 Smart Module”は、紙飛行機にモーター、プロペラと舵を追加するモジュール。電源はリチウムポリマー充電池で、フル充電で約10分間の飛行が可能だ。

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専用のアプリによりスマートフォンから無線で操縦できる。コントロール可能範囲は半径約55m。フレームはカーボンファイバー製のため、墜落時にも破損しないとのこと。

現在、Kickstarterで量産化のための出資者を募集しています。
紙飛行機をラジコンに変えちゃうスマホ用キットがKickstarterに登場 – ねとらぼ

目標金額の5万ドル、Android用アプリの追加開発が可能になる15万ドルを既に大きく超えて、現在までに38万ドル以上の出資が集まるほどの大人気に。40ドルの出資者には「本体、紙製の機体、USB充電器」が入ったパッケージが送られます。

対応予定のスマートフォンはiPhone 4S以降とiPad mini。画面上のスロットルレバーで上昇/下降をコントロール、また、スマートフォン本体を左右に傾けるだけで舵を切ることができるという。
紙飛行機がスマートフォンで操縦できるラジコンに!— “PowerUp 3.0” – IRORIO(イロリオ)

これは、小さなお友達も大きなお友達も大喜びの大ヒットガジェットになりそうだね。
紙飛行機がスマートフォンで操縦できるラジコンに!— “PowerUp 3.0” – IRORIO(イロリオ)

アマゾンも空飛ぶ宅配サービス開始に向け、小型無人航空機開発中!

30分以内にお届け! アマゾンが空飛ぶ配達オプション『アマゾン・プライム エア』を2015年に開始するらしい
30分以内にお届け! アマゾンが空飛ぶ配達オプション『アマゾン・プライム エア』を2015年に開始するらしい(特撮SF風な動画あり) | TABROID(タブロイド)


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30分って、宅配ピザもビックリ。
しかも空を飛んでくるんですって。
YouTubeにアップされているアマゾン公式の動画を観ても、まだにわかには信じ難いサービスですが、アマゾンとしては大真面目に取り組んでいるようですよ。

最新ラジコンはここまで進化した!考えられない高機能ベスト3

1、ARを利用しドリフト走行が可能

ラジコンとはいえ、当然、実際の車体自体はありませんのでこれをラジコンとしてくくっていいのかわかりませんが、これぞ21世紀のホビーだといえるものでしょう。
最新ラジコンはここまで進化した!考えられない高機能ベスト3 | マイナビニュース


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ARとはAugmented Realityの略語で現実の世界にデジタル合成などによって作られた情報を付加し、人間の現実認識を強化する技術のこと

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このAR技術を使い、どんな場所でもドリフトが楽しめるラジコンがある。
「TOYOTA86 AR」(http://www.toyota86ar.com/)がまさにそれ。

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iOSとAndroid版のアプリをダウンロードし、専用マーカーを印刷するだけでiPadやAndroid端末のカメラを通し画面内に設置されたコースを簡単にドリフトしながら走行できる。

2、いまどきのラジコンヘリはミサイル も撃てる!

スマホで操縦するラジコンはいまどき珍しくはありませんが、そんなラジコンヘリ“Cobra iHelicopter”(www.ihelicopters.net)はミサイル発射機能を搭載しています。
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120分の充電でフライト時間は8~10分。海外での販売価格は69.95ドルです(ウエブサイト参照に)。

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本格的に照準まで合わせれるんです。

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ミサイル発射。

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実際、人に向けて撃つことはNGですがむかつく人物の画像をプリントアウトしミサイルを発射!というストレス解消方法が流行るかもしれません。

“Cobra iHelicopter”は専用の赤外線トランスミッターをイヤホンジャックに装着するタイプで操縦することはもちろん、スマートフォン端末から左右2発のミサイルを発射する事ができるのです。
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3、なんと最高時速160kmのラジコンカーがある!!

いまどきのラジコンは速いなんてものではありません。“XO-1”(http://traxxas.com/)というラジコンの最高時速はなんと160kmを超えるのです!!!
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App Storeで専用のアプリ「Traxxas Link」の公開が予定されていて、マシンの速度・RPM・電圧など様々なデータをリアルタイムに手元でモニタリングようになるそうです。

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また新たに開発された無線コントローラー「Traxxas TQi」は、iPhone・iPod touchを装着するドックを搭載。

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テキサスのサーキットを走る“XO-1”の映像が公開されていますが、ここまでの速さをいったいどこで発揮すればいいのか悩みどころです…。

1/7スケールの電動ラジコンカー“XO-1”がそこまでの速さを可能としたのは高性能モーターや高出力バッテリー、高速走行に耐えうるサスペンションやエアロダイナミクスの設計などが盛り込まれているためです。
最新ラジコンはここまで進化した!考えられない高機能ベスト3 | マイナビニュース

スマホ連携機器が簡単に作れる! Bluetooth Smartモジュール登場

「アプセサリー」(App-ccessory)という言葉をご存じだろうか。新しいコンシューマ機器のカタチを指す言葉で、世界中でその注目度が高まっている。
アイデア次第で、市場を席巻!:スマホ連携機器が簡単に作れる! Bluetooth Smartモジュール – EE Times Japan


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スマホのレーダーアプリで場所を探索できるRFタグなど、多彩なアプセサリーが製品化されている

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Bluetooth Smartを活用したアプセサリーの例。スマホのカメラを遠隔操作するボール型のリモコンや、スマホでデジタルカメラを遠隔操作できるアダプタ。

「アプセサリー」はビジネスモデルをも変える

アプセサリーの時代では、アイデアさえあれば、市場を席巻できるチャンスがある。
アイデア次第で、市場を席巻!:スマホ連携機器が簡単に作れる! Bluetooth Smartモジュール – EE Times Japan

アプセサリーの登場は、コンシューマ向けを中心に電子機器業界のビジネスモデルをも変えつつある。これまでは機器側に、付加価値の高い機能を組み込むことが大きな差異化要因だったが、アプセサリーでは、必ずしも組み込む必要はない。高度な処理や機能は、高性能なスマホ・タブレット端末に任せれば済む。
アイデア次第で、市場を席巻!:スマホ連携機器が簡単に作れる! Bluetooth Smartモジュール – EE Times Japan

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2014年07月18日