艦娘が出演している、名作潜水艦,戦艦映画のご紹介!
提督との関係性も映画でよくわかる!?かも!
艦娘の性格と比べ合わせて映画をより楽しみ艦これを楽しもう。
人気の艦むすが登場する映画をご紹介!
長門&大和&赤城&飛龍!
山本五十六が主題のためシーンは少ないが、彼が座乗した連合艦隊旗艦「長門」「大和」や、機動部隊の「赤城」「飛龍」「利根型重巡」、ソロモン海域で夜戦を行う「霧島(?)」、「長良型軽巡」などが登場する。
そのほとんどがCG(VFX)だが作り込みが細かく綺麗なので、ぱっと見実写かと思ってしまうほどのリアリティがある。
「長門」、「大和」と「赤城」は比較的出番が多く、ダイナミックなアングルのシーンもあるのでこの3隻が好きな人には特にオススメ!
艦隊これくしょん -艦これ- – Wikipedia
キュアペペロン@TakaIshikura
昨日、山本五十六の映画を見たけれど、なるほど!艦これのおかげでだいぶ分かりやすく観れました♪
— わま (@wama283) December 3, 2013
さっき山本五十六の映画見てた。
「赤城」「加賀」「飛龍」「蒼龍」が沈没しました……。うわぁこれ見ると艦これの見方が変わるなぁ( ;∀;)
— 緑ねこ(凛花)パラオの提督 (@K3tSphere) December 3, 2013
赤城 2作品!
冒頭から海面を低空飛行しながら、瞬く間に飛び去っていくゼロ戦に圧倒される。ゼロ戦で実際に戦争を闘った特攻隊員の生き様を、生き残った者が証言することによって現在に蘇らせる。そこにも「生きて帰る」という強い願いが、死の淵を彷徨う特攻隊員たちを真の窮地から救ったのだ。
『永遠の0』 – 映画レビュー
あづれ@adure_
「永遠の0」読書中。 一緒にしちゃいけないけど艦これの影響で赤城とか出てくるとワクワクするね。
— ジェット (@JEETTT) December 10, 2013
『永遠の0』の予告を観てると「ええい、赤城をもっと映せ!」とか思ってしまってる自分にビビるワ
— ほげろー (@hogeroh) December 10, 2013
1939年9月1日、山本五十六中将(山村聡)の連合艦隊司令長官の就任式が、瀬戸内海に停泊中の、「長門」艦上でおこなわれた。それから1週間とたたないうちに、時の首相近衛公爵(千田是也)が閣議を開き、アメリカの日本に対する経済封鎖を討議し、それに対して陸相東条英機(内田朝雄)は、アメリカへの攻撃を進言。41年1月24日、ワシントンの海軍情報部は日本の暗号無電を解読し、事態の容易ならないことを察知した。…
艦攻や零戦がこれでもかというほど超低空で飛び回る迫真の飛行は物凄い、が、流石に急降下爆撃は無理だった模様、その辺は想像の翼を広げながら観よう。
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@ZitadelleZbv こんばんは! 「トラトラトラ」は戦争映画の名作ですよね。ええ・・・ほぼ筒抜けだったんですね。(汗) アメリカの怖さや、国力を誰よりもよく知っていた山本五十六さんが真珠湾の指揮をとる事になるのも 皮肉な話ですよね。
— 中佐殿 (@tyusa2) December 4, 2013
パールハーバーも見ましたけどハリウッド映画のパールハーバーよりトラトラトラの方が古いけど日本人キャスト多めで映画的にもしっかりしていたような…
— リリー@メイド (@yamayuri_maid7) December 3, 2013
トラトラトラ観賞。多少、赤城の艦橋が違うとしても、実写の迫力たるや。零戦の発艦シーン、編隊飛行シーン、空戦シーン、CGじゃあ味わえない臨場感は、素晴らしい、見入る。見比べるわけじゃないが、永遠の0はCGに期待してみる。40年の映像技術の進歩を。
— テラ@ゆふぃすと (@Tera_rx8) December 1, 2013
大和 瑞鶴
太平洋戦争開戦から「大和」水上特攻(日本海軍連合艦隊壊滅)までの著名な司令官達、主な戦
闘(海戦)の経過、作戦実施の背景、主力艦艇と編成やそれらにまつわる逸話などを大体知ること
ができる、と言っても過言ではない様なダイジェスト的作品。
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映画「連合艦隊」を見たんだけど、整備班と新米パイロットのシーンで泣いてしまった……
— url (@UALEL) December 12, 2013
今日の映画
「連合艦隊 劇場版」
たしかトラトラトラからフィルムを使ってるので版権がどーのこーのっていってヤツだっけ(・ω・) でも、相変わらずいい映画やな— 藤川大和 (@yamatofujikawa) December 12, 2013
@EnjakuHaruzono 「連合艦隊」というと東宝の映画でしょうか? あれも撮影用の1/20大和に、ずいぶんときめきました。
— わん娘マスター (@wankomaster) December 9, 2013
九条の某映画館の森繁特集にて「連合艦隊」を十数年ぶりに観た。あれ?こんなにいい映画だったっけ?と思うくらい感激した。それから、やっぱり特撮は映画館で観ないとイカンと改めて思った。
— Prizon (@zon0727) December 10, 2013
大和 2作品!
2005年4月、鹿児島県枕崎の漁港。老漁師の神尾のもとを内田真貴子と名乗る女性が訪ね、60年前に沈んだ戦艦大和が眠る場所まで船を出してほしいと懇願する。彼女が大和の乗組員・内田二兵曹の娘と知り驚いた神尾は、小さな漁船を目的の場所へと走らせる。神尾もまた大和の乗組員だったのだ。内田二兵曹の名前を耳にし、神尾の胸裡に60年前の光景が鮮や…
大和乗組員の視点から、戦争後期の厳しい戦いや疲弊していく日本の様子、人間ドラマ、詳しい大和の状態が描かれている。
特に原寸大セットを組んで撮った菊水一号作戦時の戦闘シーンは必見。是非一度見ておきたい映画。
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映画の男たちの大和観たけど、中村獅童が女に会いに行ったシーンまで前に観たことあるのに気づかなかった。
やはり獅童はインパクト強いね— せいちゅう (@sei_chu) December 3, 2013
シラン@Silane_SiH4
昨日、映画「男たちの大和」を見た。公開当時は残念ながら興味が湧かず今に至ったんだけど、今見て良かった。原作もいずれ読みたいな。
— りゅー (@r_kisaragi0225) December 1, 2013
昭和十三年、横須賀飛行場で新鋭戦闘機テストを査閲中の海軍次官航空本部長山本五十六は海軍大臣米内光政に突然呼び戻された。日独伊三国同盟に反対している彼の刺客に狙われる危険を慮ってのことである。その甲斐もなく米内内閣は倒れ、第二次近衛内閣は三国同盟を締結し日中戦争終結一本槍で進む事になった。やがて東条内閣の出現で日本は急速に戦争へと押流され、連合艦隊司令長官山本は最後迄交渉妥結を願いながらも真珠湾攻撃…
これは太平洋戦争における山本五十六の伝記的ものであるが、日本がこの戦争に突入した愚行は、別としてこの時代に生きた人々の全てが愚かなのでなく優れた軍人や賢人もいたことを証明するとともに、戦争のシーンもかなり迫力があることを知らせたい。
太平洋の鷲 静岡就職行政さんの作品レビュー評価(感想) < 映画 – 楽天エンタメナビ
瑞鶴&鳳翔&瑞鳳!
サンカミと呼ばれる三上、村上(母艦航空隊=艦攻)、川上(基地航空隊=陸攻)の三人は、雷撃の神様として知られる同期の桜だった。航空参謀として三上が着任している内南洋の基地に、他の二人が待機することになった。久々の再会を喜ぶが、内南洋に敵機動部隊が来襲。これをうけ、海軍は機動部隊と基地航空部隊の総力をあげて反撃を挑むことに…
空母から航空機が発艦するシーンをCGも特撮もセットも使わず、本物の瑞鶴から本物の天山を飛ばして撮影した映画!
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…瑞鶴、千歳、千代田、鳳翔、瑞鳳あたりを集めて「雷撃隊出動」を見る…?
— 極光 (@yasen_kyokkou) December 3, 2013
雷撃隊出動: http://t.co/Rs59y1Y0OC @youtube これ本物の瑞鶴、本物の天山が使われてるのか・・・すげぇ
— ぶりすた🐟 (@Brewstar37a) December 2, 2013
瑞鶴といえば、映画雷撃隊出動で出てくる空母の一つに迷彩塗装の瑞鶴があるそうで
— 市川 旭 (@Ithikawa_ykhm) December 1, 2013
飛龍
太平洋戦争における日本軍の真珠湾攻撃からミッドウェイ海戦での敗戦までを一気に描く。三船敏郎はじめ豪華な俳優陣と、円谷英二による渾身の特撮シーンが特筆に値する、戦争映画の傑作。昭和16年、真珠湾攻撃に成功した友成大尉(鶴田)や北見中尉(夏木)らは、セレベス・豪北・インド洋まで連戦連勝。だが勢いに乗じた日本軍がミッドウェイ海戦に赴いたとき、悲劇の幕が切って落とされた…。
千葉県勝浦海岸に1/1の飛龍のオープンセットを作成し、リアルな空母戦の撮影を行っています。
とにかく正規空母「飛龍」がカッコイイ!そして何より三船演ずる山口多聞少将がカッコイイ!
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「ハワイ・ミッドウェイ大海空戦 太平洋の嵐」日本側からの視点で作ったミッドウェイ海戦映画。なぜ負けたかがとてもよくわかると同時に、映画的な盛り上げ方も上手くて、結末は知っているのに手に汗握ってしまった(^_^;)。
— 村上深夜 (@1971Murashin) December 1, 2013
松林宗恵監督「ハワイ・ミッドウェイ大海空戦 太平洋の嵐」を観る。前から見たかった1本、空中戦が臨場感たっぷり。主演は夏木陽介、キャストも豪華です。そして、やっぱり出てました、佐藤充さん! 戦争映画、ゼロ戦といえば、この人ですよね。 pic.twitter.com/jLVS3c6oG5
— ロンネコ (@ronneko) December 1, 2013
「ハワイ・ミッドウェイ大海空戦」、1960年の日本映画です。
円谷プロの特撮技術がすごいですよ。今から50年前の作品ですが十分堪能しました。「あれ?ここハワイ?」みたいな場面はありますがw
オールスターキャストですが、なにしろ皆さんお若いので、「多分○○さん?」という感じです。— 平 資盛 (@sukemori_t) November 27, 2013
そういえば出先でちょこっとハワイ・ミッドウェイ大海空戦(だと思う)観てたんだけど、軍艦の名前出てくると反応しちゃうね 飛龍とか加賀とか赤城とか
— Franzia (@Edie_Nelson_) November 29, 2013
阿武隈
昭和十八年五月二十九日北太平洋アリューシャン列島のアッツ島玉砕に続き、それより一二〇浬離れた孤島キスカ玉砕は時間の問題とされていた。大本営海軍部の司令長官川島中将は、五千二百の守備隊見殺し説の強い中で、キスカを救えとくい下り、この作戦に大村海軍少将を指命した。この日からキスカ島無血撤退の準備は進められた。時しもキスカ島は、米太平洋艦隊の…
コメディタッチではない作品ながらハッピーエンドになる数少ない日本の戦争映画であり、白黒作品であるにも関わらず現在でもファンが多い。
阿武隈がキスカ島沿いを航行するシーンは一見の価値あり。
オープニングとエンディングで流れる「キスカマーチ」は、陸上自衛隊音楽隊の演目の一つにもなっている。
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関谷 浩@SekiyaHiroshi92

艦これで3-1マップを攻略し、3-2マップが解放されました。
名作映画太平洋奇跡の作戦「キスカ」(三船敏郎)ですね(^^
駆逐艦潮を改造して行って貰いましたが
あっという間に大破して帰ってきました。
「帰ろう、帰ればまた来られるから」 pic.twitter.com/q4zNj3tSpo— HIde -ハイド- (@HIde_REM_1985) December 2, 2013
私がオススメしたい太平洋戦争映画は「太平洋奇跡の作戦キスカ」と「連合艦隊」ですかね。
— す~じぃ (@suzey_tp) December 1, 2013
軽巡洋艦阿武隈っていうと、やっぱり『太平洋奇跡の作戦 キスカ』を……。
— 飛翔掘削 (@digging7) November 29, 2013
武蔵!
第二次大戦中、帝国海軍の期待を担って誕生した戦艦武蔵。世界最大の46センチ砲を備え鋼鉄で覆われた武蔵は、連合艦隊旗艦として、昭和19年10月22日、レイテ湾に蝟集する米国陸上部隊を目指してブルネイ泊地を出撃した。同月24日、シブヤン海にて、米軍機約200の苛烈な攻撃が武蔵に集中し、長い戦闘の末、武蔵は海に没し…
連合艦隊の旗艦でもあったという日当たりの良いポジションにありながら、妙に地味な扱いを受け続けている戦艦“武蔵”についてのドキュメンタリー
そろそろこういうドキュメンタリーも作れなくなるんでしょうねぇ… – 魂の売れ残り


























1939年、夏。好戦ムードに盛り上がる世論を背景に、陸軍が日独伊三国軍事同盟の締結を強硬に主張する中、海軍次官の山本五十六は敢然と異を唱える。ドイツと結べばアメリカとの戦争は必然であり、両国の国力の差を冷静に見極めていた五十六にとっては、それは絶対に避けなければならない戦いだったが…