【新・東京五輪世代】2020年にピークをむかえる金メダル候補の選手たち!

タンクロウ
東京五輪まで7年。すでに世界のトップで輝く者、まばゆい可能性を見せてくれる者。10代の選手たちの活躍が凄い!東京五輪が待ち遠しい!!

東京五輪までの7年で多くのヒーロー、ヒロインが誕生してくれるだろうが、すでにまばゆい光を放っている原石がいっぱい!

▼サッカー


https://matome.naver.jp/odai/2137881038985177201/2137881327408397203
久保建英
なんと10歳で特例で外国人としてバルサに入団した日本サッカー界期待の星。バロンドールも夢じゃないかも!?

昨季はスペイン国内のリーグ戦で30試合74得点と驚異的な成績を挙げ得点王を獲得。今年8月に日本で開催されたU―12の国際大会では初戦で鮮烈な“凱旋弾”を決めるなどバルサの優勝に貢献した。20年を19歳で迎える久保が日の丸を背負い母国五輪の星となる。
7年後は19歳 東京五輪主役は“日本のメッシ”バルサFW久保 — スポニチ Sponichi Annex サッカー

サイ・ゴダード
英国人の父と日本人の母を持ち、英国生まれで英国育ちのMFサイ・ゴダード(15)。英国のトットナムU-16で背番号10を着けてプレーする攻撃的MFで左右両足を巧みに操ることができる。

▼体操

村上茉愛
女子の全競技の中で、2つしかないH難度のワザ、チュソビチナ(後方伸身2回宙返り1回ひねり=伸身ムーンサルト)とシリバス(後方かかえ込み2回宙返り2回ひねり=かかえ込み新月面宙返り=かかえ込みルドルフ)の両方を床でできる天才。
気持ちも強く、リオで女子選手としては、初のメダリストになれるかもしれない逸材!

バレーボール

宮下遥
天才セッター中田久美以来、15歳で日本代表となり、待望の長身セッター誕生!何がいいって気の強さも久美さんに負けてない!彼女が司令塔として君臨する女子バレーの未来は明るい。不安は、男子バレー。。。

陸上

桐生 祥秀
もう、日本陸上だけでなく世界も注目するスプリンター。
アジア初の9秒台は、ジェット桐生だ!今年の高校3年時の織田記念100m予選では10秒01を記録、これは日本歴代2位・日本ジュニア新・日本高校新・日本国内の競技会での日本人最高のタイムであり、世界ジュニア記録に並ぶ記録でもあったが、幻の参考記録に。

▼水泳

萩野公介
康介(北島)の次も公介(コウスケ)が、日本水泳を牽引する。リオがピークになるかもしれないが、日本のフェルプスは、東京五輪も活躍してくれるだろう!
瀬戸大也
荻野と同い年の瀬戸は、荻野と比較され苦しんだが、今年の世界水泳で唯一の金メダルを獲得し、荻野超えを果たす。
山口観弘
2分7秒01の世界新記録をマークして優勝し、ロンドンオリンピック決勝においてジュルタ・ダニエルが出した2分7秒28の世界記録を0秒27更新

▼柔道

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2013年09月12日