【供述まとめ】広島死体遺棄事件【広島県呉市灰ヶ峰】

nensho8
広島県呉市で起きた16歳少女らによる死体遺棄事件。その容疑者である少女らや瀬戸大平容疑者の供述をまとめていきます。

最初に自首した少女(16)

友だちの女性と山に行き、殺して遺体を捨てた

現場で口論になり、殴ったり首を絞めるなどして殺した

LINEで(被害者少女に)悪口を言われた

(事件現場の)灰ヶ峰には、6月下旬に2人で広島市内から車に乗っていった

山に入ったのはタイマンをするためだった

灰ヶ峰には車で行き、歩いて帰った

広島市内で被害者少女と待ち合わせ、別の人の車で現場に行った

みんなで暴行した

事件の数日後に知人の車で遺体を見に行った

事件後に改めて現場に行き、遺体を見てショックを受け自首した

自分がいると被害者が車に乗らないと思い、近くに隠れていた

自首した少女含む6人の少年少女ら

無職少女と元同級生の2人だけが山中に入り、無職少女が1人で戻ってきた

↓(自供し供述が一転)↓

みんなで暴行した

(車内の)床に寝かせて踏みつけたり蹴ったりした

たばこの火で顔や胸に根性焼きをした

山で殴ったり蹴ったりした

山に到着した時は、被害者はまだ歩ける状態だった

灰ヶ峰山中で車を降り、複数人で暴行を加えた

被害者を「遊びに行こう」と呼び出し、車に連れ込んだ

死んでいるのを7人全員で見て確認した

車で現場を去る頃には空が明るくなっていた

事件に関係するものを川に捨てた

瀬戸大平容疑者(事件の一部を否認)

現場には行ったが、遺棄はしていない

↓(自供し供述が一転)↓

周りの雰囲気に流されて自分も殴ってしまった

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https://matome.naver.jp/odai/2137443267770806401
2013年08月01日