早産等のことも考えて、妊娠8ヶ月目ぐらいまでには、ベイビーグッズをそろえるといいそうです。ネットも駆使すると楽ですよ。実はあまり使わなかったベビー・マタニティ・ママ用品ランキングも書きました。
タオル
バスタオルは布団にシーツ代わりに敷いたり、おくるみにもなるし、もちろん沐浴の時にも使うから何枚かあったほうがいい
肌着、おくるみ、ロンパースなど
産まれる季節によっても、揃えるべき枚数は異なるので注意しましょう。
たくさんあれば、うれしいですが、すぐに大きくなるベビちゃんも多いので、身体に合わせてドンドン買い換えていかなくてはいけませんね。
たくさんあれば、うれしいですが、すぐに大きくなるベビちゃんも多いので、身体に合わせてドンドン買い換えていかなくてはいけませんね。
スタイ、ガーゼはんかち
スタイやガーゼは授乳のときに便利です。
さらに、よだれふき、汗ふきなど用途がマルチなガーゼハンカチは、多めに用意しておいても助かりますね。
【目安】
スタイ:3枚~
ガーゼハンカチ:6枚~
さらに、よだれふき、汗ふきなど用途がマルチなガーゼハンカチは、多めに用意しておいても助かりますね。
【目安】
スタイ:3枚~
ガーゼハンカチ:6枚~
哺乳瓶ブラシ、洗剤、消毒器、哺乳瓶ばさみ
哺乳瓶をきれいに洗うための専用ブラシです。
乳首用のブラシも売っています。
消毒器は、レンジを使うもの、液に漬けておくものなどがあります。
哺乳瓶ばさみは、哺乳瓶の消毒時に使えます。
【目安】
ブラシ、洗剤、消毒器、哺乳瓶ばさみ 各1個~
乳首用のブラシも売っています。
消毒器は、レンジを使うもの、液に漬けておくものなどがあります。
哺乳瓶ばさみは、哺乳瓶の消毒時に使えます。
【目安】
ブラシ、洗剤、消毒器、哺乳瓶ばさみ 各1個~
おむつ・おしりふき・オムツバケツ
紙おむつ、布おむつと種類がありますね。
布おむつをお考えなら、同時におむつカバーや洗剤なども必要になってきます。
オムツバケツは、ニオイが漏れないしっかりとしたフタ付きのものがお薦め。
【目安】
紙おむつ・・1日8~10枚
布おむつ・・30~50枚(オムツカバー 3~5枚)、オムツ洗い洗剤
おしりふき・・5個ほど
おむつバケツ・・1個
オムツ替えシート・・1枚
布おむつをお考えなら、同時におむつカバーや洗剤なども必要になってきます。
オムツバケツは、ニオイが漏れないしっかりとしたフタ付きのものがお薦め。
【目安】
紙おむつ・・1日8~10枚
布おむつ・・30~50枚(オムツカバー 3~5枚)、オムツ洗い洗剤
おしりふき・・5個ほど
おむつバケツ・・1個
オムツ替えシート・・1枚
ベビーバス、温度計など
赤ちゃん専用のベビーバスは、シンクで使える物や、空気で膨らむタイプもあります。
お風呂グッズとして、温度計などいろいろ必要になりますね。【目安】
ベビーバス・・1個
湯温計・・1個
沐浴布・・2枚~
ベビー石鹸、シャンプー・・1個
ベビーローション・・1個
お風呂グッズとして、温度計などいろいろ必要になりますね。【目安】
ベビーバス・・1個
湯温計・・1個
沐浴布・・2枚~
ベビー石鹸、シャンプー・・1個
ベビーローション・・1個
ベビー爪きりハサミなど衛生グッズ
【目安】
ベビー用綿棒・・1パック
つめきりハサミ・・1個
体温計・・1個
温湿度計・・1個
鼻水取り器・・1個産まれてすぐに顔を引っ掻き始めますので、爪切りは必須
ベビー用綿棒・・1パック
つめきりハサミ・・1個
体温計・・1個
温湿度計・・1個
鼻水取り器・・1個産まれてすぐに顔を引っ掻き始めますので、爪切りは必須
育児日記
記録しておくノートなどを持っていっておくことで、授乳や排便の記録をつけられます。書くことで育児を実感できますし、思ったことを書くことで心の中を整理することができます。おすすめですよ
◆入院グッズも忘れずに◆
カーディガンや靴下
病室でも寒いかもしれないから普通の靴下とモコモコ靴下、パジャマを薄手にしてカーディガン持っていく。
メガネ
出産の時はコンタクトを外しましょう。産後用にコンタクトケアセットもわすれずに。
ニップルクリーム
初めての授乳はとても痛いものです。「きちんと咥えさせれば痛くない」と助産師は言うでしょうが(私も良く言います)、どう咥えようと痛いものは痛いのです。
なぜなら、今までそんな力で吸われたことなどないくらい、赤ちゃんの吸う力が強いからです。授乳前に拭き取らなくて良いクリームというのが売られています。ぜひ持参して下さい。
産後用の下着
おへそまで来るものが絶対に必要です。悪露が結構出ますので、おむつのようなナプキンをします。
そのためには、これくらい大きなパンツでないと漏れてしまいます。それに帝王切開の場合でも傷に触ることがありません。
保湿対策品
産院は思った以上に乾燥しています。リップクリームなどの乾燥対策のものと、飲み物は常に手元に置きましょう。
携帯電話の充電コード
これは忘れがちですし、忘れると非常に困ります。今から荷造りはできませんが、忘れることのないように、大きく紙に書いて貼っておくなり、スペアを用意して鞄に入れてしまうなりしましょう。
クリアファイル
出産後にいろいろ書類を受け取りますので、それをしまっておける「クリアファイル」のようなものがあると便利です。なくしてしまったら大変ですので、一か所にまとめておけるようにしましょう。
◆ちなみに赤ちゃん本舗で役立った商品ランキング◆
【1位】水99% Super 新生児からのおしりふき
防腐剤や殺菌剤を必要最小限にとどめ、不純物を取り除いた「超純水」が使われている、おしりふきです。保湿成分であるヒアルロン酸も含まれています。
【3位】くうきdeふんわりバスチェア
赤ちゃんの首が据わってから使える商品です。年の近い兄弟姉妹がいるときや、赤ちゃんと一緒に自分もお風呂に入ってしまいたいときに、とっても便利です。兄弟姉妹の体を洗っている間や、自分が体を洗っている間に、座って待っていてもらうことができます。
【4位】鼻すい器 鼻水ちゅっちゅ ピンセット付き
電子レンジでチンして消毒ができる、うれしい鼻すい器です。赤ちゃんの鼻につける部分と、鼻水をためる部分がセットになっているため、赤ちゃんの鼻にセットしやすく使いやすいです。消毒するときは、鼻すい器をしっかり洗ってからケースの中にしまい、ケース中に大さじ2杯程度の水を入れてからチンします
【5位】エジソンのカミカミ歯ブラシ
歯が生え始めた赤ちゃんに、歯ブラシを覚えてもらうためにピッタリの商品です。リングの部分に指をかけさせ、歯ブラシの溝に歯をひっかけて、ブラシ部分を赤ちゃんにかんでもらいます。全体がシリコンでできているので、歯茎を傷めにくくなっています。
この歯ブラシで歯を磨くというよりは、歯ブラシに慣れさせる目的で使うといいかもしれません。
◆実はあまり使わなかったベビー・マタニティ・ママ用品ランキング◆
おしゃぶり
ねんねさせたいときや泣きやませたいときに便利なアイテムですが、実はくわえてくれない赤ちゃんも少なくありません。《おしゃぶり》の形はメーカーによって少しずつ違うので、色々なタイプのものをためしてお気に入りを探すのも手ですが、そうこうしているうちに「そもそも必要じゃないんじゃない?」と思ってしまうケースも。
ベビー用ミトン
結局のところ、何が必要となるかは母親と赤ちゃんの性質・体質次第。ママにとって一番重要なのは、事前になるべく多くのアイテムを揃えることではなく、産後必要になったときにすぐ買ってきてくれる人員の確保かもしれません。
https://matome.naver.jp/odai/2137261919688761001
2014年05月05日




































