【一度は憧れる】職場恋愛を描いたラブコメ映画

tamayojp

■恋する遺伝子

TV局勤務のジェーンはプロデューサーとアツアツの関係になるが、突然同棲を解消されパニック。しかし「なぜフラれたか」を追求し、その研究をエッセイとして発表したら大ヒット。一躍時の人となるが…。

アシュレー・ジャドのコメディ初主演作なんだけど面白かった。彼女って知的で美人でおまけにクールってイメージだったんだけどすごくキュートだった。
Amazon.co.jp: 恋する遺伝子 [DVD]: アシュレー・ジャド, ヒュー・ジャックマン, マリサ・トメイ, トニー・ゴールドウィン: DVD

■幸せのレシピ

マンハッタンの高級レストランで料理長を務めるケイトは、どんな仕事も完璧にこなす仕事人間。ある日姉が交通事故で亡くなり、姉の一人娘のゾーイを引き取ることになるが、なかなかうまく接することができない。一方、仕事場ではケイトと正反対の性格のニックが副料理長として雇われることになり…。
*【映画】キャサリンゼタジョーンズ アーロンエッカート『幸せのレシピ』タイトル通り幸せ感溢れるキラキラした映画です お勧めです♫**♡*♫*

めい@Mei_Stella_

幸せのレシピっていう男女のシェフの恋愛映画があって、おうちでパーティーした最後に、タッパーで作ったティラミス食べるシーンがあるんだけど、すごいいいんだよなぁ(●´ω`●)

■トゥー・ウィークス・ノーティス

理想家にして、敏腕なる女弁護士、ルーシー。ニューヨーク有数の大富豪にしてハンサムだが、どこか軽薄で頼りない男、ジョージ。ふとしたきっかけから、ルーシーはジョージの元で働くことになるが、こんな二人が上手くいくはずもなく、いつも衝突の連続。ついにキレたルーシーは「2週間後に辞めてやる!」《トゥー・ウィークス・ノーティス》と宣言。しかし皮肉なことに、その時になって初めて、お互いの大切さに気付いてしまうのだった…。

Ukali M S@ukali429

ヒュー・グラントとサンドラ・ ブロックのラブコメ「トゥー・ウィークス・ノーティス」観ました。この感じ、好き〜と思ったら、これまた大好きな映画「ラブソングができるまで」と同じ監督マーク・ローレンスだった。
良い大人の不器用な恋がたまらない!

■あなたにも書ける恋愛小説

借金まみれの遅筆小説家・アレックスは、借金返済期限である30日間で一冊の小説を完成させることになった。そこで、彼は速記タイピストのエマを雇い、執筆作業を開始するが…。
【映画】あなたにも書ける恋愛小説 まったり観れる映画だった!このゆるい感じの映画好きだ

■ラブソングができるまで

一世を風靡した80年代は遠く去り、いまや、往年の“ギャル”たち相手にイベントを賑わせるしかない元ポップスターのアレックス。20年以上たった今も、彼の肩書きは、“解散した人気バンドPoPの元ボーカル”のまま、変化も進歩もいっさいなし。そんな時代に取り残された彼に、ついに返り咲きのチャンスが訪れた!若者に絶大な人気を誇るカリスマ歌姫コーラから、新曲を提供してほしいという依頼が舞い込んだのだ。とはいえ、彼の作曲の才能は長いあいだ放ったらかしにされたまま。しかも、作詞は大の苦手。そんなとき彼のアパートに鉢植えの水やりに来ていたソフィーが口ずさんだフレーズが、アレックスのハートを直撃。

bluebavarois@bluebavarois

全く作品情報を見ずに観た「ラブソングができるまで」、冒頭10分位で観るのをやめようかと思ったけど途中から惹き込まれちゃった*^^* 王道ハッピーエンドラブストーリーでとっても良かった*^^* ラストの歌唱シーン、あまりに素敵で何度も何度もそこだけ繰り返して観ちゃった*^^*

■アメリカン・スウィートハート

人気女優の姉の付き人をしている妹のキキは、姉の夫で売れっ子俳優のエディに密かな想いを寄せている…。

bluebavarois@bluebavarois

観終った映画「理想の彼氏」、キャサリン・ゼタ・ジョーンズが綺麗で役柄も「アメリカン・スウィートハート」の時よりずっと似合ってた♪ それにこの時40歳には見えなくてすごくチャーミング*^^* 内容はハッピーエンドのラブコメ、暗い場面がなくて終始明るい気持ちで観られて良かった*^^*

■アーティスト

サイレント映画界屈指の大スター、ジョージ・ヴァレンティンは新人女優のペピーを見初め、彼女を人気女優へと導いていく。やがてふたりは強く惹かれ合っていくが…。

ka1@ss320rk

珍しく寝落ちしなかったフランス映画「アーティスト」。泣かされたわ。

おみかん@omikang

アーティスト観賞だん。フランスのサイレント映画って言うんでもうちょっと捻った作品期待してたからか…ベタやったー。いやいや良かったんやけども。まぁ兎にも角にもワンコの演技が一番凄かった。役者じゃなく犬に泣かされた。そらパルムドッグ賞も獲るわ。

★関連リンク★

https://matome.naver.jp/odai/2136897251739396201
2013年08月09日