路線変更して成功した芸能人をまとめます。
満島ひかり
After
Folder5の活動休止後、本名(当時)の「満島ひかり」の名義で活動し始める。司会・グラビア・タレント活動を経て現在の女優業に転向した。悪役から脇役、感情を爆発させる不良少女から平凡なOLまで幅広くこなす個性派女優として一気に頭角を現すようになる。
篠原ともえ
有吉 弘行
After
ピン芸人として2004年ごろから、『内村プロデュース』に度々出演するようになる。他のタレントや芸人に対しての「あだ名の命名」が注目され始め、「毒舌芸人」「イジり芸人」として多くのバラエティ番組に出演するようになる。再ブレイク中。
にしおか すみこ
After
『エンタの神様』のようなネタ番組以外では、特定のキャラクターを演じるのではなく素のにしおかすみことしてテレビに出演することが多くなった。「春風こえむ」として落語家春風亭小朝に入門。
KABAちゃん
Before
小室哲哉がプロデュースする三人組のダンスユニット・dosのメンバーとして『ASAYAN』(テレビ東京)からデビュー。dos結成以前から現在まで振付師としても活躍している。『踊る!さんま御殿!!』などのバラエティ番組にてゲイであることをカミングアウトし、以降『笑っていいとも!』の水曜日の隔週レギュラーになるなど、バラエティに次々と進出。更にはCMにも出演するなど「オネエキャラ」として定着。
篠原涼子
Before
アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」 (TPD) の初代メンバーとして参加し、グループ内の3人組ユニット「ゴルビーズ」名義で発売し歌手として芸能界デビュー。
『ダウンタウンのごっつええ感じ』にレギュラー出演し、様々なコントに挑戦する。ダウンタウンの二人にシバかれる、ほんこんに唇に吸い付かれるなどアイドルでありながら汚れ役も嫌がらない姿勢が人気を博し、タレントとして知名度を得る。
『ダウンタウンのごっつええ感じ』にレギュラー出演し、様々なコントに挑戦する。ダウンタウンの二人にシバかれる、ほんこんに唇に吸い付かれるなどアイドルでありながら汚れ役も嫌がらない姿勢が人気を博し、タレントとして知名度を得る。
ジミー大西
After
尊敬する上岡龍太郎に、自身の絵画を褒められたことなどから画家として生きていく事を決意し、芸能活動を引退。岡本太郎から「君は画家になりなさい」と手紙をもらったことも、引退を決意した要因の一つである。
安室奈美恵
Before
シングル「Don’t wanna cry」、「You’re my sunshine」、「a walk in the park」がミリオンセラーを記録。また若者のファッションリーダーとなり、彼女のファッション・髪型などを真似する女性を指した“アムラー”(茶髪ロングヘアー・ミニスカート・細眉・厚底ブーツなど)はこの年の流行語となる。
After
2001年1月に発売したリカット・シングル「think of me/no more tears」を最後に小室プロデュースを離れる。以降は、R&B・HIP HOP志向の曲をリリースし、今井了介・ZEEBRA・VERBALらとのスペシャルプロジェクト・SUITE CHIC(スイート・シーク)に参加したり、ダラス・オースティンによるプロデュース、自らの作詞など新たな一面を示す。
YOU
Before
ラジオ番組『MBSヤングタウン木曜日』ダウンタウン担当曜日のアシスタントとして芳本美代子に替わりレギュラー出演。『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ)レギュラー出演でブレイク。独特のファニーボイスと裏腹の辛口な芸風を確立させ、次第にタレント活動が中心となる。
きゃりーぱみゅぱみゅ
After
ワーナーミュージック・ジャパンから“きゃりーぱみゅぱみゅ”名義でデビューすると発表。「アルバム発売に先駆けてiTunesよりリード曲「PONPONPON」が世界23カ国で配信された。同曲はiTunesのフィンランドとベルギーのエレクトロチャートで、日本人歌手として最高位となる首位を獲得した。以後ヒット連発させる。
小倉優子
Before
男性誌グラビアで芸能界デビュー。その後しばらく撮影会モデルなどの下積みをこなしながら、グラビアの仕事を続ける。ロリータフェイスと「こりん星のりんごももか姫」という自己創作のお姫様キャラクターで徐々に注目を集めるようになる。
https://matome.naver.jp/odai/2136893294528429501
2013年06月05日





















