【定番から個性派まで】 オシャレなアウトドアリュック

monkeyfood
街で使えるアウトドアリュックまとめARCTERYX・HAGLOFS・KLATTERMUSEN・berghaus・GREGORY・CHUMS・THENORTHFACE・FJALLRAVEN・macpac・MAMMUT…【JANSPORT×Benny Gold×Pendleton追加しました】

gymmaster(ジムマスター)

G649351 gリュック
G649351 gリュック
デニムメガジップデイパック

POLeR (ポーラ)

CLASSIC ROLLTOP
THE RAMBLER PACK
THE ROLLTOP 2.0

HYPERLITE MOUNTAIN GEAR (ハイパーライト マウンテン ギア)

とても軽量で、強度があり、水を通さないキューベンファイバーという素材を使用してバックパック、シェルター、スタッフサック等を製造しています。

2400 Windrider Pack ”Black”
2400 Windrider Pack

Tim Adam Bags (ティマダムバッグ)

バッグデザイナーTimothy Adam Maynardが自分の名前を冠したバッグブランドTim Adam Bags

Zipper Roll-top Backpack

MAKKAMON (マッカモン)

MAKKAMON(マッカモン)は、自転車をこよなく愛する一人のデザイナーが
「こんなものがあったらいい」を実現させたいという想いから立ち上げた、サイクルカジュアルバッグブランド。

刺子 リュック カーキ
刺子 リュック パープル

PORTER (ポーター)

一針入魂でカバン製作をしています。ポーター、ラゲッジレーベルの吉田カバン。

ficouture (フィクチュール)

あなたの日常生活をちょっとだけ幸せに ”をコンセプトとして、
旅行や外出先、仕事や生活の中などにおける「欲しいもの、あったら便利なもの」
にフォーカスし物作りをしています。

CORDURA Packable Nap Pack
CORDURA Packable Nap Pack
Paisley Roll Top Day Pack

devadurga (デヴァドゥルガ)

“アウトドアとは自由”
“自由の中で現代における様々な状況に適した服作り”
という考えを原点にしている。
唯一無二、独自のアウトドアスタイルを提案していく日本発アウトドアブランド。

SNUGGLE BACKPACK NAVY
SNUGGLE BACKPACK RED

KLETTERWERKS (クレッターワークス)

現在、ミステリーランチを手掛けるバックパック界の巨匠、デイナ・グリーソンが1975年に自身のキャリアで最初に立ち上げたブランド。真の良いパックを作る為に当時の生地からバックルまでを今入手できる素材で厳選し最良の物を使用。モンタナ州ボーズマンにある自社工場で一つひとつ丁寧に製作されている。

KLETTERWERKS Kletter Day
KLETTERWERKS Kletter Quest

Soulsmania(ソウルズマニア)

1998年にスタート以来、Tシャツをキャンバスに、70年代MUSICシーンからインスパイアされた、HIPでPOPなグラフィックを描き続けている。ブランドを象徴する、アフロヘアーをモチーフにしたデザインが特徴。
近年ではさまざまなミュージシャンのサポートにより、コラボTシャツやツアーグッズなども制作。混沌とした世の中に、これからもファンキーでポップなエッセンスをお届けします

BACK PACK  RECORD LABEL
BACK PACK RAINBOW
BACK PACK MULTI CIRCLE

Monro(モンロー)

都市生活者と自然との関わり方を提案するフィールドギア・ブランド。 「Monrõ」は、今までにない、斬新でデザイン性に富んだアイテムをプロデュースし、新しい豊かなライフスタイルを提案する「Urban Bohemian」 です。

DAY TRIP PACK KHAM ROSA
DAY TRIP PACK KAPARA

JANSPORT×Benny Gold×Pendleton(ジャンスポーツ×ベニーゴールド×ペンドルトン)

米国シアトル発のアウトドアブランド。1967年、「The Summer of LOVE」と呼ばれた時代の中で、ヒッピー三人組によって創立された。現在はカリフォルニア州サンレアンドロに本拠に世界各国に展開し、豊富なカラーバリエーションと手ごろな価格が人気である。

JANSPORT×Benny Gold×Pendleton
アメリカを代表する老舗アウトドアバックパックブランドJanSport (ジャンスポーツ)から、サンフランシスコに拠点を置くストリートアパレルブランドBenny Gold (ベニーゴールド)とウールブランケットで有名なPendleton (ペンドルトン)との豪華トリプルコラボレーション

ARC’TERYX (アークテリクス )

アークテリクス(Arc’teryx )は衣料品、アウトドア用品を手がけるメーカー。1989年に、カナダ ブリティッシュコロンビア州ノースバンクーバーで設立された。アークテリクスという社名は、最古の鳥類として知られる始祖鳥の学名にちなんでいる。ロゴは、発見された化石の中で最も状態の良いベルリン標本をもとにデザインされている。

ARC’TERYX / NOZONE 35
街でみかけるのが増えてきた感じ。

HAGLOFS(ホグロフス)

1914年のスウェーデンに誕生。ヴィクトル・ホグロフがパラシュートの素材を用いて自転車用のバックパックを作り、それを、森で働く人々に売り始めたのが、 HAGLOFS(ホグロフス)の始まりでした。それから、90年間を経た現在に至っても、HAGLOFS(ホグロフス)の機能性へのこだわりは変わることはありません。北欧ならではの機能美を持つHAGLOFS(ホグロフス)は、アウトドアのイメージを変える柔らかな色使いが魅力です。

HAGLOFS / TIGHT PRO L
街でも結構みかけるようになりましたね。

KLATTERMUSEN(クレッタルムーセン)

クレッタルムーセンは1984 年スウェーデンにてPeter Askulv(ピーター・アスカルブ) によって創業。 バッグパック及びゲイター作りからのスタートだった。斜めに走るフロントジップを持つジャケットや個性的なバックパックなど北欧らしいデザインや色使いが取り上げられることが多く、機能的にもデザインされ、ヨーロッパでは数々の賞を受賞している。

KLATTERMUSEN / ROSKVA 45
KLATTERMUSENの意味は、山ネズミだそうです。 ロゴマークはネズミの顔をモチーフにして作られているそうです。あんまり見えないけど。

個人的に一番ほしい

berghaus(バーグハウス)

バーグハウスがこの世に誕生してから46年の間、世界各国の一流登山家・クライマー・冒険家達がバーグハウスのプロダクトを身に付けて、新たな試みや苛酷な自然への挑戦を可能にしてきました。

berghaus / F-LIGHT 18
あんまり見ない

boreas(ボレアス)

アウトドアの未来へのヴィジョンを共有したデザイナー集団による既成概念にとらわれない自由なアイデアで、現代のニーズに合わせた洗練されたバッグパックを生み出す

boreas Muirwoods 20
街でも使用できるバックパックを作っているブランド。

何年か前に日本に上陸したのでまだ持ってる人は少ないかも?

GREGORY(グレゴリー)

グレゴリー(Gregory)はカリフォルニアで生まれ たバックパックブランドです。30年以上にわたり、最高の背負い心地と品質、機能性 を追求した製品をつくり続けています。

Gregory / Day Pack
定番中の定番。

CHUMS(チャムス)

1983年に創立者であるマイク・タゲット氏がオリジナル・チャムス・リテイナー(メガネ用ストラップ)を発明。それがチャムスの歴史の始まりでした。以来、2000万本以上のリテイナーを世界40カ国以上の国々に販売してまいりました。チャムスは、楽しさとクオリティーをコンセプトにリテイナーの他、数々の商品を作ってまいりました。

THE NORTH FACE(ザノースフェイス)

1968年にサンフランシスコで生まれたTHE NORTH FACE。ブランド名はヨーロッパアルプスの難壁中の難壁、アイガーの北壁(ザ・ノースフェイス)を意味します。当初は小さなメーカーでしたが、まもなく発売したスリーピングバッグにより高い信頼を獲得するようになります。高品質なだけでなく、最低何度の気温まで快適に使用できるかという「最低温度規格表示」を明記したことが反響を呼びました。

FJALLRAVEN(フェールラーベン)

1950年、アウトドア好き少年だったオッケ・ノルディンは、荷物の持ち運びが楽になるようスウェーデン伝統の運搬用具を改良し、木製背負子(しょいこ)を作製。これがクライマーやハンターの間で評判となる。1954年、背負子の販売を開始し、1960年、フェールラーベン社を創立。1961年、軽く丈夫なアルミフレームのザックを開発。1962年、超軽量テントに空気孔を設けた「サーモテント」を開発。これらのおかげで、ヨーロッパのバックパッカーは飛躍的に行動範囲を広げたといわれる

FJALLRAVEN / SAVE THE ARCTIC FOX KANKEN
キツネのロゴがかわいい。街でバッグはあまり見た事ない。

macpac(マックパック)

マックパックは1973年、ニュージーランドのクライストチャーチで生まれました。19歳のブルース・マッキンタイヤが自宅の倉庫で自作のパックを作り始めたのがブランドの生い立ちです。1973年の設立から30年以上も、冒険心をもつ人々をサポートしてきました。「ニュージーランド発」であることが、わたしたちの性格、ビジネスやライフスタイル、製品のデザインを形づくってきたのです。マックパックの独自性は「ニュージーランド」ブランドであることなのです。

macpac / Gecko
ちらほらみる感じ。

MAMMUT(マムート)

約150年前にハンドメイドのロープ製造業者としてスイスで創業した『MAMMUT(マムート)』。クライミングに関する深い知識と経験をいかしたグッズやウェアを開発し、アルピニストからゆるぎない信頼を獲得してきました。最近では、あらゆる環境に適応した機能的かつ高品質な製品が広く評価され、本格的な登山家だけでなく、ハイキングやサイクリングなどのアウトドアシーンから、カジュアルなタウンユースまで、幅広い層のユーザーに愛用されています。

GRANITE GEAR(グラナイトギア)

1986年ミネソタ州でジェフ・ナイト、ダン・クルークシャンクによって創設されました。GRANITE GEAR[グラナイトギア]の使命は最初から革新的なアウトドアギアを開発することです。新しくて創造的なアイデアで開発された商品は斬新なデザインでアウトドアをエンジョイでき、長い期間にわたって使用することができると考えます。

GRANITE GEAR / Vapor Day
ヒップバッグは結構みる

deuter(ドイター)

1898年、ドイツ南部アウグスブルクで創業。当初は郵便局などの業務用袋をつくっていた。その後、1934年のドイツ隊のヒマラヤ遠征、1938年のアンデール・ヘックマイヤーのアイガー北壁登頂、1953年のヘルマン・ブールのナンガ・パルバット登頂などに登山用品を提供し、山岳用バックパックブランドとしての地位を確立した。その後も革新的な技術を導入し、高機能なバックパックとして高い評価を受けている。また、用途に応じたバックパックを製作し、ユーザーの快適性を高める努力をしている。特に世界初の自転車専用バックパックやチャイルドキャリアと脊椎プロテクター内蔵バックパックの開発は有名。

deuter / Ultra Ride
自転車乗る人がよく持ってる

MYSTERY RANCH(ミステリーランチ)

惜しまれながら姿を消した(1995 年に K2 / マーモットに買収された)デイナ・デザイン(Dana Design)の創設者・デザイナーのデイナ・グリーソン(Dana Gleason)が、K2 と競合する事業を一定期間行わないことを定めた契約の終了を待って設立したブランドです。

MYSTERY RANCH / DRAGON SLAYER
普通に高い。でも欲しい。

MOUNTAINSMITH(マウンテンスミス)

1979年、Patrick Smith により設立されました。Patrick Smithは心からアウトドアを愛し、現在でも毎年少なくとも100日はキャンピングをしております。1980年代前半にMountainsmith社はランバーパックを開発しました。ランバーパックとは、言わばデイパックとウエストバッグを融合させたパックの事です。

MOUNTAINSMITH / NITRO TLS
ロゴがすき

以上、独断で選びましたが個人的にはどれも好きなブランドです。

https://matome.naver.jp/odai/2136784867781784001
2017年01月18日