▼ 攻めの姿勢を忘れない紀文さん
▼ このたび出した新商品がこちら
『すっごく…ラムネです…』
http://www.kibun.co.jp/catalog/index.cgi?id=20130046
わかちー@wakachie
『限定ものでは久しぶりの当たり』『甘すぎる』
http://www.kibun.co.jp/catalog/index.cgi?id=20130045
アトム@atomdoumin
これは失敗したわ…
▼ ご存知でしたか?紀文の豆乳、販売元は実はキッコーマン
コクブカメラ@kokubucamera

キッコーマンは紀文フードケミファと2004年に資本・業務提携を開始、2008年に完全子会社化し、豆乳の販売事業をグループ企業のキッコーマン飲料に担わせた。ただし、日本の豆乳市場で強烈に浸透している「紀文」ブランドは外さず、継続することで消費者や流通の混乱を招かないよう企図した。そうした理由からキッコーマン飲料の豆乳製品には「紀文」の文字が冠されているのである。
「紀文 調製豆乳」-豆腐がだめなら豆乳へ|飲食品でヒット商品をつくる|J-Net21[中小企業ビジネス支援サイト]

https://matome.naver.jp/odai/2136240820326067701/2136244155229569903
http://www.kibun-tounyu.jp/03_lineup/02-002.html
▼ 攻め続ける理由
今回の「健康ラムネ」は賛否があるようですが、なぜ、紀文(キッコーマン)が攻めの商品を出し続けるんでしょうか?
ぱーぷるなっつ@purplemam

『目指すは豆乳の牛乳化』
「豆乳の生産量は牛乳の5%にすぎませんが、せめて20%まで早く引き上げたいです。牛乳を飲むとお腹がゴロゴロする人も安心して飲めますし、高齢化社会ではもっと飲んでいただきたい飲料と自負しています」
「紀文 調製豆乳」-豆腐がだめなら豆乳へ|飲食品でヒット商品をつくる|J-Net21[中小企業ビジネス支援サイト]
飲みやすい豆乳飲料から入ってもらう
豆乳は大豆固形分(水分を除いた大豆の成分の量)の割合によって、「無調整豆乳」(大豆固形分8%以上)、「調整豆乳」(大豆固形分6%以上)、「豆乳飲料」(果汁入りは大豆固形分2%以上、それ以外は大豆固形分4%以上)の3つに分けられる。飲みやすい豆乳飲料から入ってもらい、次に調整豆乳、そして無調整豆乳へのシフトを狙っているようだ。目指すは“豆乳の牛乳化”である。
Business Media 誠:コンビニ、ヒット商品の理由:目指すは豆乳の“牛乳化”——紀文食品『調製豆乳』 (2/2)
そのために、豆乳飲料の購買層を広げる
キッコーマン飲料の豆乳商品も発売当初は40~60代の主婦が中心購買層だったが、最近は男女を問わず各年齢層に購入されている
「紀文 調製豆乳」-豆腐がだめなら豆乳へ|飲食品でヒット商品をつくる|J-Net21[中小企業ビジネス支援サイト]
「直近のデータから20代男性がヘビーユーザー化しつつあることがわかります。最近の5年間くらいで全購買層に占める割合が2倍に高まっています。それは、マロンや焼きいも、プリンなどバラエティに富んだ豆乳飲料を開発してきた効果と思います」
「紀文 調製豆乳」-豆腐がだめなら豆乳へ|飲食品でヒット商品をつくる|J-Net21[中小企業ビジネス支援サイト]
いっしー@インドインダスJOY投票中@isshyisshy


















