「極彩色」の魅力【画像】閉塞感を吹き飛ばせ!

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破壊力、毒々しさ、そして哀愁

インドの神々

シヴァ
シヴァは宇宙の破壊神、って社会の教科書には書いてあるけど そんなにいつも乱暴な神様ってわけじゃない。病気を治したり、愛妻家だったりするよ。

シヴァは世界が終わりに近づいたとき、もう一度世界を作り直すために、 いまあるすべてを破壊して0にもどしてしまうんだな。 あと、シヴァの象徴はなんと男根(リンガ、というです。) 恐れ多くも男性自身でございます。(キャーvv)

天竺奇譚
http://www.k5.dion.ne.jp/~dakini/tenjiku/index.html

カーリー
殺戮と恐怖の女神。シヴァの奥さんであり、シヴァのパワーの源。
旦那さんの上で裸で生首もって踊りまくっているっつう、かなりキレてる女神様です。

属性:土着神 :シヴァ、女神系
姿:生首のネックレス、シヴァを踏む

天竺奇譚
http://www.k5.dion.ne.jp/~dakini/tenjiku/index.html

ガネーシャ
ガネーシャ様はこう見えても、学問の神様だったりします。
頭の良さはピカイチ。
印度には、「マハーバーラタ」というとても壮大な叙事詩があるのですが
その叙事詩を書き上げたのは実はこのガネーシャ様だそうです。

日本では商売の神様としてよく印度料理店や店の前にガネーシャ様の像がおいてあったりしますが、ガネーシャ様の御利益は商売繁盛だけではなくオールマイティーなんですねー。

天竺奇譚
http://www.k5.dion.ne.jp/~dakini/tenjiku/index.html

デコトラ

日本のデコトラ
どうせやるなら、これくらい
デコりたいです

魔女卵
http://majyoran.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/index.html

派手!パキスタンのデコトラたち
日本のデコトラは、電飾、ペイント、クロムといった感じですが、パキスタンはまた宗教的?伝統的?な装飾が目立ちます。またトラック以外のバスやその他の乗り物でも装飾するようですね。日本のデコトラに負けない派手さです。

デジログ
http://digi-6.com/archives/51772574.html

パキスタンの伝統的なトラック
運転席上のひさしの部分。上の3つのランプは走行時のスピード表示ランプ(のはず)。このひさしのおかげで空気抵抗が一段とアップ(笑)。

スピードが出ない一因だと思われますが細かい空力にこだわらないのがパキスタン・デコトラの王道。

ktc-johnny.com
http://ktc-johnny.com/decotora1.html

南国の動物

南国のインコ
いっつも思うけど、こういう南国のインコみたいな色合いはヨダレが出そうになる。

人間が選ぶと、その色とこの色は合わへんやろうというのが出てくるのに、自然にできるテクニカラーには色合いの不和がない。これは私的にはかなり謎です。なんでやろう。

廃人と抽象
http://kskokada.blogspot.jp/2011/06/technicolor-drunk.html

命名「うおのめ」
かえるに限らず爬虫類・両生類は、毒を持たない場合地味な色彩で天敵から身を隠し、毒を持つ場合極彩色で毒を持っていることを天敵に知らしめ威嚇するという。

プラチナムテレスコープ
http://platinumtelescope.blog69.fc2.com/blog-entry-548.html

南国魚
公設市場で色鮮やかな魚がいっぱい売られています!!!

byぼーずさん

PHOTOHITO
http://photohito.com/photo/1720704/

自然界の色
寒くなると症状が出てくる病気 病名は『南国病』処方箋は現在のところナシ。来年の4月頃にならないと治らぬ病であります。ちゅうか、出かけないと完治しないかな。

南国の色 これが『南国病』に効く処方箋かも知れないな。

FISHING PARADISE
http://fishingparadise.ti-da.net

蜷川実花

cameran
フォトグラファーの蜷川実花さんが監修した無料のiPhone、Android向けカメラアプリです。
フィルターを選択するだけの非常にシンプルな操作で、蜷川実花さんの世界観を表現する事ができます。
蜷川実花さんの世界観を表現する18のフィルター、季節に合わせた2つのフィルター等とともに、特典として蜷川実花さんがこのアプリのために撮りおろした壁紙が25枚ついています。

財経新聞
http://www.zaikei.co.jp/releases/80048/

しょこれみかんぬ2
布1枚だけで裸体を隠したショットや、意外にも豊満なバストの谷間をあらわにした猫のコスプレ、花魁(おいらん)など数々のセクシー衣装を披露。蜷川氏の演出によって、しょこたんワールドの中で25歳の女性としての“ナチュラルビューティー”が引き出された。

芸能 -SANSPO.COM
http://www.sanspo.com/geino/news/110127/gnj1101270503002-n1.htm

さくらん
映画「さくらん」を観ました。

おいらん
咲くらむ
錯乱

と、まぁいろいろかかってるのですね。

そして、ビードロの中の金魚と色町の中の女郎。
それらが、極彩色でキョーレツに描かれていました。とにかく、色がキョーレツです。

#107
http://architraveler.blog2.fc2.com/blog-entry-634.html

FLOWER ADDICT
この世のものとは思えないほどの色合いをした花々。
そんな花々が写るだけの写真なのに、色と光の洪水は見る者を別世界にいざなう。その鮮やかすぎる色彩はあまりにもまばゆく、まばゆすぎるからこそ、散りゆく花の行く末を思わずにいられない。
大きくプリントされ花たちが作り出す世界は圧倒的。その感覚はこの場所を訪れた者しか味わえない。

日本と世界の凄い場所16 「『蜷川実花「FLOWER ADDICT」×ジョン・ウィドマン「Relaxation Sensation」』」展
http://4travel.jp/traveler/abekaheki/album/10394282/

横尾忠則

東京Y字路
横尾忠則さんの大事なモチーフのひとつである「Y字路」を、23区から都下、島部まで、東京をくまなく探訪し、写真というかたちで追い求めた初の写真集。 本作は、都市出版社発行の「東京人」で約2年間にわったて連載された「東京23区Y字路徘徊」で掲載されたものをはじめ、東京23区のY字路を撮影し撮りためたものである。

週刊『フクダデスガ』
http://tabloid-007.com/tag/横尾忠則

少年マガジン
横尾さんが、あしたのジョーにグラフィックを施すとこうなるんですね!素敵すぎて言葉が出ません!!

横尾さん、80年代に入ると、グラフィックデザイナーから画家に転向しました!デザイナーより画家のほうが格上とか言って?いやいや、そんなことないですよ!横尾さんは画家は趣味でやって、どんどんグラフィックを作って欲しかったです。

LIFE STYLE CREATION FOR MEN’S
http://saikastyle.exblog.jp/12912279/

日本の風景

青森ねぶた祭り
青森ねぶた祭は、七夕祭りの灯籠流しの変形であろうといわれていますが、その起源は定かではありません。

奈良時代(710年~794年)に中国から渡来した「七夕祭」と、古来から津軽にあった習俗と精霊送り、人形、虫送り等の行事が一体化して、紙と竹、ローソクが普及されると灯籠となり、それが変化して人形、扇ねぶたになったと考えられています。

青森ねぶた祭オフィシャルサイト
http://www.nebuta.or.jp/kiso/yurai/index.html

神田明神
毒々しいまでの極彩色に塗られた神田明神。
ちょっと色が転んでいるかな?
でもこれ位のカラーインパクトだから関東の総鎮守を名乗れる。
神々しいと思う。

dream imagination
http://modernism.jugem.jp/?cid=1

紅葉
朝の空気の冷たさが気持ちいい。
近くの畑にもみじを植えている農家があり、毎年、凄い色のもみじを見せてくれる。
極彩色とはこの色かと思わせる。

犬跨ぎ日記
http://gonepatch.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/11/20101130_5519.html

新宿の夜景
新宿の歌舞伎町付近は看板の明かりが凄いですね~♪あぁ~これは撮らねば!っと思って撮影。

livedoor PICS
http://pics.livedoor.com/u/oregasuki/6181051

https://matome.naver.jp/odai/2135762060817806001
2013年01月08日