17歳のカルテ
作品紹介にもある通り同じく精神科病棟が舞台の「カッコーの巣の上で」と比較されがちというのは良く分かりますが、登場人物の患者達が若い女性たちということでやっぱり全く別のアプローチになっていると思います。
「精神を病むということ」17歳のカルテ live_at_luxorさんの映画レビュー(感想・評価) – 映画.com
愛してる、愛してない・・
サスペンスに富んだ三部構成に加え、絶妙な台詞回しに彩られたストーリーが魅力。“恋がしたい、両想いになりたい”女の子のストーリー。
ラストシーンが圧巻です。
そのシーンのためだけにでも、この映画を見て良かったと思いました。
Amazon.co.jp: カスタマーレビュー: 愛してる、愛してない… [DVD]
オドレイ・トトゥはもちろん、映像自体すごくかわいい。
だからこそ、そのかわいいなかにあるストーリーの怖さ・不気味さが、絶妙なバランスで描かれていると思う。
Amazon.co.jp: 愛してる、愛してない… [DVD]: レティシア・コロンバニ, オドレイ・トトゥ, サミュエル・ル・ビアン, イザベル・カレ, シャルル・ガソ: DVD
O(オー)
設定は変更されているものの、展開は細部まで忠実に再現されている。
これほどまでジョシュに惚れた映画はパラサイト以来です。
ジョシュは僕の抱かれたいハリウッドスターランキング2位です。
Amazon.co.jp: 映画Oジョシュ: DVDストア
ここまで極端じゃないにしても、こういう事って日常にあるから 恐い。案外、人は簡単に誰かの思惑にコントロールされちゃうん じゃないかな。ジョッシュは悪役もなかなかイイね。
O〔オー〕 – みんなのシネマレビュー
あるスキャンダルの覚え書き
第79回アカデミー賞ではデンチとブランシェットを含む4部門にノミネートされた。
唸る。怖い物語として舞台で人気を集めそうだ。もしかしたら、本当にロンドンのレスタスクエア近辺の劇場で上演してるかも知れない。
Amazon.co.jp: カスタマーレビュー: あるスキャンダルの覚え書き [DVD]
下手なホラーなんかよりよっぽど怖い作品。
あるスキャンダルの覚え書き – みんなのシネマレビュー
アイリス
「ジョン」と「アイリス」を演じた4名の役者の素晴らしい演技の共演が見事である。 特に、ジュディ・デンチの演技は恐ろしいほど完璧だ。 同年のハル・ベリーはなかなか強敵ではあったが、このような演技にこそ、アカデミー賞を送るべきだろう。 演技だけでなく、映画としてもなかなか奥深いものがある。
アイリス(米英合作映画) – みんなのシネマレビュー
ジョン・ベイリーを演じたジム・ブロードベントがアカデミー助演男優賞を受賞した。
めぐりあう時間たち
第75回アカデミー賞で9部門にノミネートされ、特殊メイクを施しヴァージニア・ウルフを演じたニコール・キッドマンがアカデミー主演女優賞を受賞。第53回ベルリン国際映画祭ではジュリアン・ムーア、メリル・ストリープを含む3人が銀熊賞を共同受賞した。
この映画の観始めは、今後の展開を想像させないものがある。この3人の女性の物語りがどうつながっていくのか、半ばいぶかしがりながら観たが、後半では見事に引き込まれてしまった。
Amazon.co.jp: カスタマーレビュー: めぐりあう時間たち [DVD]
女王ファナ
「FANATIC(熱狂的、狂信的)」の語源はフアナから来ているという。
映画「女王フアナ (2001年)」の感想,レビュー,あらすじ:シネマテーク
永遠にフアナだけのものになったフェリペの思い出とともに生きたその後の生涯はそれなりきっとに満足だったでしょう。
歴史的建築や、大時代的な衣装、装飾品等歴史絵巻ファンの私にとって宝物的一品です。
Amazon.co.jp: カスタマーレビュー: 女王フアナ [DVD]
アマロ神父の罪
この作品は、エンディングシーンが非常に印象的である。
Amazon.co.jp: カスタマーレビュー: アマロ神父の罪 [DVD]
ブラジルとアメリカでは、聖職者および教会や神に対する冒涜とし、上映差し止めの運動もあったそうな。
アマロ神父の罪 : 晴れたらいいね〜
カトリック教会を舞台として戒律に背いた青年神父の信徒との愛と中年神父のマフィアとの関係を描いたカルロス・カレラ監督作品。
トークトゥーハー
愛の映画として、これほどつきぬけた作品を見たことがありません。
Amazon.co.jp: カスタマーレビュー: トーク・トゥ・ハー リミテッド・エディション [DVD]
純愛中毒
韓国版DVDを繰り返し観た後、映画館に2度足を運びました。
Amazon.co.jp: カスタマーレビュー: 純愛中毒 コレクターズBOX [DVD]
“純愛”なんてキレイなものでない“狂気”
「“純愛”なんてキレイなものでない“狂気”」 純愛中毒/ユーザーレビュー – Yahoo!映画













原作は1994年に出版されたスザンナ・ケイセンによる自伝。邦訳は『思春期病棟の少女たち』(吉田利子訳/草思社/1994)。