カンピオーネ! SS/二次小説まとめ【丈月城/エリカ/万里谷祐理/おすすめ】

はいぶろ
この世界には神殺しと呼ばれるものがいる。神話に抗い地上に災厄をもたらす神、まつろわぬ神を殺し、その力を奪った者たち。彼らは『カンピオーネ』と呼ばれ、魔術師の王として君臨し神々や同類と戦う。7人目の王、草薙護堂、彼は高校生として平穏な日常を望んでいた。

神々と出会い、神を弑せず力を譲り受けけカンピオーネになった少年の物語です。

初の執筆になります。拙い文章ですがよろしくお願いします。

あと、執筆者のメンタルは豆腐メンタルなので、生暖かく見守ってください。

いつも素晴らしく美しい“夢”を視る少年は、その“夢”のせいで人生の歯車が狂いだす。
その先にあるのは何なのか。
そして、“夢”の正体とは。

それは、ある蒸し暑い夜のことだった。

ある少年は神殺しの魔王、カンピオーネとなった。
その誕生から生まれる波はあらゆる場所へと広がっていく。破壊と救済をこの世界に撒き散らしながら。
ここから始まるのは救いと、破滅と、創造と、戦いの物語。

突然の転送事故に捲き込まれ知らない世界へと跳んでしまう主人公小刀卓。
降りた世界は『まつろわぬ神』と呼ばれる顕現した神話の神々が暴れる世界だった。
帰る方法も分からず、持ち前の運の悪さで様々な事件に捲き込まれてゆく。

カンピオーネ、神殺しの魔王、エピメテウスの落とし子

彼らはまつろわぬ神々を殺害せしめた正真正銘の魔人である
彼らは魔術師の王として崇められ文字通り君臨する
彼らは神より奪い取りし権能を振るう
その力は天を裂き地を割るものも珍しくない……
その強大すぎる力ゆえに彼らはその存在を知るものから畏れられるのだ……

もしヒーローに憧れる日本人の小学生がカンピオーネになったら、こんな感じになるかもしれない。そんな妄想から生まれた中編小説です。本編完結しました。

少女は家族を喪った。少女は義母と同胞を得た。
少女は人の理を外れた。少女は新たな理を得た。
少女は運命に囚われた。戦い続ける運命に。
代わりに少女は力を得た。至高の力、神々の力を。
これは乙女の物語。人を超えし魔王となった、一人の少女の物語。

田中太朗はまつろわぬ神と神殺したちの戦いの物語に生れ落ちた転生者である。
そして、異常に目つきが鋭い青年である。
加えて、不思議なほどに色んなことに巻き込まれる。
最終的に、勘違いされる。
これはそんな彼の物語である。

青年は強かった。数々の敗北と挫折を繰り返すが、弛まぬ努力と圧倒的な精神力で、最後には妻と子を凶弾から護り、青年は死ぬが大切なものを護ることが出来た。

そんな青年時任 信司を神様は気に入り、幾つかの能力を与え転生させる。

時任 信司が転生した先はまつろわぬ神と神殺しが戦う世界【カンピオーネ】の世界で、主人公草薙護堂として転生した。

月村すずかは中学に上がったばかりのある日に姉・忍からある仕事を受けたまる。それは、羅刹王ことカンピオーネとの交渉役!
勝手気ままにして隠蔽と隠密の王・霧ヶ峰霧夜に振り回されるすずかよ………強くあれ。

天津甕星とはどんな神なのか。
どうにかして意見をもらいたい!ということで初投稿してみました。
オリ主がオリ権能をもって、多々かえ…多々かえ…と念じるお話。

古来より神を倒しその権能を奪う者はカンピオーネと呼ばれていた。

カンピオーネであり苦労人の村沢一郎の物語が始まる

神無月家―――西洋でいうところのカルト思想に染まり、何百年もの永きに亘り研鑽を続けてきた日本の呪術師一族のことである。
その一族がある日、とある秘儀を敢行した。
秘儀の名を――――『まつろわぬ神』招来の儀式という。
これはその果てに誕生した、現代に生きる八人目のカンピオーネの物語である。

彼は神殺しである。彼は輝きに満ちた戦士である。彼は万戦の勝者である。彼は一戦の敗者である。彼は闇に潰えた戦士である。彼は人殺しである。

彼女は神に仕える巫女である。彼女は神を降ろす戦士である。彼女は聖なる者の下僕である。彼女は邪なる者の下僕である。彼女は神を退ける戦士である。彼女は魔王に仕える巫女である。

旅行好きの高校生、天童竜司。彼は夏休みに行った旅行先で神殺しとなる。世界で七人しかいない神殺しの仲間入りを果たした竜司は、いくつもの危機を乗り越えて立派に成長していく…そんな物語が書けたらいいな~。

少年は夏休み、一柱の女神とあった。
少年は夏休み、女神とひと時を過ごした。
少年は夏休み、男神と出会った。

カンピオーネのssです

柊凪―若干14歳にしてカンピオーネになり、数々の神を打倒するストーリーです
能力が若干チートくさいですが、カンピオーネという存在自体がチートだと思うので、しょうがないと思います。原作介入までそこそこかかると思います

まつろわぬ神とカンピオーネの戦いに巻き込まれた少年は異能の力を手にする。
しかし、その力は少年にとって害でしかなかった。
数年後、少年は死を望んだ。
しかし、少年に死は訪れない。
裏の思惑と秘められた悪意によって。
そして、少年はもっとも死から遠い存在に近付いていく。
だが少年の内で何かが目覚め、それを切っ掛けに少年に変化が訪れ始める。

叡智を求め、世界を流浪する王がいる。

彼は己の知識欲に誰よりも純粋かつ忠実であり、世界の神秘を誰よりも暴かんとする。

魔導を極め、この世の術を極めた王がいる。

数か月前、暁の女神の半身アスタルテを、もう一方の半身ユンヌと神憑りの巫女たちの助力を得て、死闘の末に弑逆したアイク。神の権能の一部を素質も無しに預かった代償として灰になる寸前、きまぐれな女神パンドラが彼を息子に迎えいれて、神殺しの魔王カンピオーネにしてしまった。しかも得た権能は未来への扉をランダム作成するもの。これはどんなに外堀を埋められても、剣を極めた一介の傭兵でいたい、と往生際悪く魔王フラグを折り続ける『雇われ英雄』の軌跡。

カンピオーネの世界にその男はいた。
自由気ままに生きるその男はこの世界に何をもたらすのか。
面白いことを探して男は今日も世界を回る!

そして男はこの世界に何を見出すのだろうか?

カンピオーネのオリ主物です。
主人公は三十路間近の青年。毒と呪いを携えて、ヒーローを目指す物語。
竜って、格好良いですよね?
作者は神話の紐解きはそこまで得意ではありませんが、頑張ります。

幼い少年は一人の偉丈夫と出会う

共に語り、共に過ごした僅かなときは、その後の長きに渡る少年の人生に大きな影響を与え、異常ともいえる変化をもたらした

その少年にまつわる数々の噂は世界を駆け巡り、多くの人々の耳に入る

だが少年が成し遂げたことが理解されることはなかった

それは、人の身でありながらまつろわぬ神という超自然の存在を弑逆し、その権能を簒奪せしめた神殺しの事。それは王者であり、覇者であり、魔王であるという、埒外の存在である。

ただの一般人だった男が転生して術士に、さらに転生して魔王になってしまった。
決して許されることのない罪を背負いし魔王は、何をなすのか?
絶望から始まる咎人の魔王の物語。

草薙護堂に転生した男。
まつろわぬ神という猛威を存在を知っている彼は原作に関わらないと決める。小学校の頃の夢は国家公務員!
しかし、非情な現実は、無理矢理に新生護堂を神様の下へ。
オリ護堂がオリジナル権能をもって戦うお話。

問題児たちが異世界から来るそうですよ?の主人公「逆廻十六夜」がカンピオーネになったら?
そんな設定でお送りするこのストーリー。

原作では日本の神様が少ないのでやっちゃいます。

神咒神威神楽のシュライバーの変身能力引っさげた主人公が気分で行動していきます。

神木優は、真の七人目のカンピオーネである。 ついに、神たちとの戦いがはじまる。

この、物語はいろんなアニメと融合させます。

突如、南ドイツに「まつろわぬ神」が顕現し消滅した。
ここに八人目のカンピオーネの誕生が確認される。魔王が多く存在する欧州の動乱はより激しくなるか、否か。

智慧の神を殺害してその権能を奪い、最古参の魔王に認められ、『智慧の王』となった少年。彼は魔術師であり、自由人であり、ロクデナシであり、魔王である。さて、彼の行く末は?

この世界にはカンピオーネと呼ばれる者が存在する。神殺しという偉業を成し遂げた者たちの事を、世の魔術師たちは尊敬と畏怖の念を込めて王者とそう呼ぶのだ。

現在、イタリアの剣の王やイギリスの黒王子ブラックプリンスなど6人の神殺しが存在するが、つい先日日本にて新たな神殺しが誕生した。

岸波白野は神殺しである。魔術師でもなく武の才能もない最弱の身でありながら、彼は人類最強の座にのし上がった。日本で初めて生まれた魔王として、彼はどんな王道をゆくのだろうか。
(注意)この小説は作者の思い付きかつ見切り発車にてお送りします。投稿は未定記ですのでご注意ください。

普段は守ってあげたいけど、実は誰より強かった。
誰よりも強く、誰よりも優しい。
そんな魔王が誕生した。

ぼっちオブぼっちこと比企谷八幡はW杯の応援をしていた。
そこで彼を待っていたものとは!
俺ガイルとカンピオーネ!のクロスです。

草薙護堂は神殺しである。

中学校の卒業式を前にした草薙護堂は、夜の公園で一人の少女に出会う。美しき銀髪の少女に心奪われ、単身足を伸ばした異国の地で彼は、カンピオーネとなった。

焔の様に紅く、蒼穹の如く澄み渡った瞳
それは契約者《コントラクター》の証
炎の精霊王より焔を委ねられ
風の精霊王より大気を委ねられし者に捺された
聖痕《スティグマ》

一人の乙女の恋と一人の聖女の愛がもたらした一夜の茶番は、確たる現実と少年少女の恋の前に儚く破れ、あるいは無力と化した。
裏と表の狭間で共にいることを誓った少年と少女は、些細で重大なミスのためあるべき世界を離れていく。

日本で見つかった7人目のカンピオーネ、草薙護堂。
だが、それより前に日本にはカンピオーネが出現していた。
一切の親族を持たず、絶対の力を誇る不倶戴天の魔王。
その圧倒的な力を前に何時しか人は彼のことをこう呼んだ。
『寂滅王(ニルヴァーナ)』…と。

かつて7人のカンピオーネがいた。
だが、彼らはある日を境に姿を消してしまった。
それから、数百年後。
時代が進み宗教や神話が衰退していく中。
世界に三人のカンピオーネがいる。
そして、ついに四人目のカンピオーネが出現した。
だが、これはひょんなことからカンピオーネの権能になってしまった。
少年の物語である。

月沢キズナは神殺しである。
極東の島国で生まれた高貴な姫は、魔王となって世界を巡る。

原作以前からのスタートです。

カンピオーネ!とコードギアスをクロスさせてみました。 ゼロレクイエムを成功させたルルーシュ。 目覚めるとエピメテウスの妻を自称する女がいて‥ *注意 内容無茶苦茶です。それでもよければご覧ください。

【魔界】。世界の裏に通じる者たちは、極東の島国日本をこう称する。それは、一年前のある事件が原因だった。 この国には今、5人の神殺しが存在する。 さぁ、一体どんな物語が繰り広げられるのだろうか? ※この作品のアイデアは、Arcadeaの、このネタでこんなSS書いて欲しいで出ていたネタを元にしています。そこにあるネタは自由に使用可能とのことでしたので。まぁ、それそのままじゃないですけどね。

演劇部の親友に頼まれ、出演する事になった主人公は、魔王の役をやることになった。 セットの中で出番を待っていたが突然眠気が襲ってきて寝てしまう。 そして、目覚めて演劇通りに登場し、周りを見てみると……。 知らないおっさん達がいました。

にじふぁん様で「魔王と魔王の友達と」のタイトルで執筆させていただいておりました 平凡ちょい下な少年が神を殺し魔王となった 長らく引き籠っていた少年は、日本に新しく同胞が誕生したことを知り、久々に動き出す 今まで小説を書いたことがありませんので色々おかしい点も多いと思いますがよろしくお願いします。 以下注意点をば ・前述の通り処女作です ・オリ主系です。更にチートです ・カンピオーネ!なのに神話を紐解いたりは(多分)ありません ・神々に関しては一応調べていますが無理矢理感や変な点とかあるかもしれません ・原作と矛盾するかもしれません。

にじファン閉館に伴い、こちらに転載させていただく運びとなりました。 今後ともよろしくお願いします。 この作品にはオリ主チート成分、ハーレム要素が含まれます。 以上の事を了承できない方はブラウザバックをお勧めします。

静寂だけがあった。左片腕が喰いちぎられた男と異形の存在、「まつろわぬ神」達が三柱いる。だが、男を含めてまつろわぬ神たちは死に体だった。

「がはははっはは! まさか我らが、か弱き人間に打ち倒されるとは憎むどころかもはやあっぱれ」

巨漢の鬼が豪快に笑う。

「ふん、確かにこの男は好い、我らと対峙してもあきらめぬ心、武力、勇気、知恵を使って我らを滅ぼした。だが、この男だけだ! この男以外認めん! 俺は再びこの地に降り立ち人間を滅ぼす!」

【ネタ】カンピオーネ! ~~もしアテナが学校にやってきたら~~

これはアテナ戦直後のif storyです。

カンピオーネ!×『ONI』シリーズ

化物語&カンピオーネ!クロスオーバー

・オリ主SSです。またオリキャラにオリジナル設定が登場します。
・登場人物の能力、設定が「勇士は神を殺し、魔王と並ぶ」より一部変更しています。
・本文開始時はカンピオーネ本編や「勇士は神を殺し、魔王と並ぶ」より二年前となっています。そのためにじファンに掲載していた分とはまったく内容が異なります。
・また原作主人公の草薙護堂はしばらく姿を見せず、エリカたち主要キャラクターも名前やチョイ役としてしか登場しません。

型月+カンピオーネ→とらハ+リリカル

(オリ主)→東方入り

カンピオーネ!×『ONI』シリーズ

この作品は魔法少女リリカルなのはとカンピオーネ!のクロスオーバーものです。
舞台は新暦73年でstsの二年前です。 カンピオーネ!から見ると護堂が二年生になった頃になります。
よってオリジナルストーリーとなります。

https://matome.naver.jp/odai/2135199282878851801
2015年02月02日