これが、ipad miniだ!!!
重さ:308g/Wi-Fiモデル、312g/Wi-Fi+Cellularモデル
CPU:iPad2と同じデュアルコアA5チップ
バッテリー:10時間/Wi-Fiでのインターネット利用、ビデオ再生、オーディオ再生
30秒でわかる「iPad mini」の基本スペックまとめ : ライフハッカー[日本版]
0月24日午前2時(日本時間)より行われたAppleイベントで、7.9インチの新しいiPad「iPad mini」が発表されました。
簡単にまとめると、「小さく、薄く、軽くなったiPad 2」。Wi-Fiモデルについては10月26日(金)から予約開始、11月2日発売に決定しました。
30秒でわかる「iPad mini」の基本スペックまとめ : ライフハッカー[日本版]
■ 基本情報
正式名称:iPad mini
予約開始日:10月26日
発売日:11月2日(Wi-Fiモデル。Wi-Fi+Cellularモデルは11月下旬)
30秒でわかる「iPad mini」の基本スペックまとめ : ライフハッカー[日本版]
■ スペック
ディスプレイ:Nexus7よりちょっと大きい7.9インチ(解像度:1024×768ピクセル、163ppi)
サイズ:ハードカバーの本(四六版)程度の高さ200mm×幅134.7mm
厚さ:iPhone 5より薄い7.2mm
30秒でわかる「iPad mini」の基本スペックまとめ : ライフハッカー[日本版]
iSightカメラ:新iPadと同等の5メガピクセル、1080HD
FaceTimeカメラ:1.2メガピクセル/静止画、720HD/動画
価格:2万8800円(16GB)、3万6800円(32GB)、4万4800円(64GB)/Wi-Fiモデル、3万9800円(16GB)、4万7800円(32GB)、5万5800円(64GB)/Wi-Fi+Cellularモデル
カラー:ホワイト、ブラック
ipad miniはLightningコネクタを採用
iPad mini発表イベント簡易まとめ!iPad(第4世代)、MacBook Pro 13インチ Retinaなども。 – iPhoneアプリのAppBank
◆ ipad miniを実際に使用してみた!
iPad miniをまず触っての最初の感想は、やはり「小さくて軽い」ということに尽きる。画面は従来のiPadで採用され続けてきた9.7インチから7.9インチに小型化された。その点、携帯性が向上し、どこにでも持ち出してもいいと思えるサイズ感に進化した。
iPad mini、いち早く実際に触ってみた(石川 温) – 個人 – Yahoo!ニュース
本体重量308gと「新しいiPad」に比べて350g程度軽い。「新しいiPad」はややずっしりした感があるが、iPad miniであれば女性でもらくらく持てることだろう。
iPad mini、いち早く実際に触ってみた(石川 温) – 個人 – Yahoo!ニュース
● ipad miniのディスプレイには不満の声も
実際に触っていて、不満に感じたのがディスプレイだ。解像度は2モデル前となる「iPad2」と同じ1024×768ドット(163ppi)となる。今年3月に発売された「新しいiPad」はRetinaディスプレイを採用し、2048×1536ドット(264ppi)という解像度を誇る。普段から、Retinaディスプレイに見慣れていると、今回発表された「iPad mini」では、文字の汚さが目立って見えてしまうのだ(これでもAndroidタブレットに比べれば充分に綺麗な部類といえるのだが)。
iPad mini、いち早く実際に触ってみた(石川 温) – 個人 – Yahoo!ニュース
「気軽にタブレットを使いたい」という初心者ユーザーに取ってみれば、ぜひとも選択肢に入れたい一台だ。
iPad mini、いち早く実際に触ってみた(石川 温) – 個人 – Yahoo!ニュース
日本でのLTE版はソフトバンクモバイルと、今回からKDDIも取り扱う予定だ。
iPad mini、いち早く実際に触ってみた(石川 温) – 個人 – Yahoo!ニュース
◆関連まとめ
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