見てはいけないものを見てしまった男
昔、NASAのサーバーのセキュリティがゆるかった時代。
ひとりの男が偶然見てしまったのが、UFOの映像
その瞬間以来、彼は米国政府に追われる人物となってしまった。
Ceron.jp – 【実話です】NASAのサーバをハッキングしてUFO画像を見てしまった男性の引き渡しを拒否:暇つぶしニュース
ゲイリー・マッキノンとは
2002年米国の政府関連のコンピューターシステムにセキュリティの欠陥を発見し侵入、その後、不正アクセスを数年間に渡って続けクラック(ハッキング)行為を行ったとされるPC犯罪者。
ゲイリー・マッキノン(Gary McKinnon) – mpedia
一方で、地球に墜落したUFOからのリバースエンジニアリングであるフリーエネルギーの存在やNASAのUFO観測データ捏造工作とそれを指示していたであろう米国政府の国家的隠蔽行為を白日のもとに曝したとして英雄視をする論者も存在する。
ハッキングをしたNASAで何を発見した??
ジョンソン・スペースセンターの第八ビルの中では、常に人工衛星に撮影された高解像度の写真からUFOをエアブラシで消す作業が行われているという情報からその画像を探し出した。
それは地球の上にあって、人工衛星のようなもの
形はシガー・シェイプ(葉巻型)で、半球型のドームがそれぞれ上下左右の端についていた
物体にはリベットや継ぎ目といった通常の人工物に見られるような痕跡が一切見られなかった
無題
現在は・・
英国に逃げた彼は現在、イギリス政府に守られている。
米国は裁判のために彼を引き渡すように要求していたが、英国政府は彼がアルペルガー症候群であることを理由に拒否。
また、マッキノンを調べた精神科医は、彼が米国に送られた場合、自殺の可能性があるとコメントしている。
NASAのサーバをハッキングしてUFO画像を見てしまった男性の引き渡しを拒否



