FM波で地震予知をする串田嘉男氏、2015年の2月に大地震が来ると警告
地震予知研究の串田嘉男氏が2015年2月に大地震が来ると警告 – ライブドアニュース
26日に放送された「ニュースな晩餐会」(フジテレビ系)に地震予知研究の串田嘉男氏が出演し、来年の2月に琵琶湖周辺でマグニチュード7以上の大地震が起きると警告した。
番組では「あなたは地震予知を信じますか?」と、巨大地震予知の信ぴょう性をテーマに取り上げ、地震予知肯定派の、八ヶ岳南麓天文台代表の串田嘉男氏と、否定派の、東海大学地震予知予防研究センター長の長尾年恭が、議論を交わした。
司会の渡部建が「地震予知を信じていますか?」と出演者にたずねると、否定派の長尾氏が、現段階では地域・日時を特定するような地震予知は不可能であると説明した。
一方、肯定派の串田氏は、全国のFM放送局の電波を使って地震発生の予知をおこなっており、M6以上の的中率はおよそ75%なのだという。その方法で、地震の強度と発生地が的中した地震の1つが、2008年7月24日にM6.8を記録した岩手県沿岸北部地震だったとも紹介した。
そんな串田氏が番組の議論の中で、現在、M7を超える地震の前兆が出ていると発言すると、スタジオは騒然となった。
否定派のゲスト、石原良純は「予知できているんであれば、場所と時間を言うのは良くないと思う」と、串田氏の発言をさえぎった。
渡部が「これを聞きたいか、聞きたくないかだと思うんですよね」と、ゲストに意見を求めると、ゲストのYOUやIVANは「聞きたい」と答え、石原までも「警鐘する証人にはなれるから面白いと思うよ」と聞きたがり、串田氏の予知を聞くこととなった。
串田氏の説明によると、6年以上継続している巨大地震の前兆が1つあると言い、前兆を示すFM波のピークが、昨年の11月7日に現れているのだという。
串田氏は「この番組がオン・エアされる日に、この前兆がもし消えれば、発生は来年の2月の数日(中頃)になる」と断言した。「このピークが11月になって消えれば、3月ですね」と、巨大地震が発生する時期を予言した。
渡部が「ちなみに、地域と規模はどれくらいですか?」とたずねると、串田氏は「場所は近畿圏なんですよ。近畿といっても、岐阜から福井とか、滋賀とか三重とかも含んだ、琵琶湖周辺というか。マグネチュードは7.8±0.5の、可能性が考えられる」と答えた。
ただし、串田氏は、地震の予測方法はまだ未完成で、間違いはありうることも付け加えた。すると、石原が「ていうことは、この段階で2月何日ですっていうのは言えないわけよ」と、串田氏に反論した。
番組では改めて「現在の科学的知見からは、日時を特定した地震予知は不可能であり、串田さんの説は、あくまでも一研究者の説です」というテロップが流れた。
すでに海外に避難した地震学者が北海道と東京の大地震発生を予測し坂上忍が驚く
地震学者が大地震発生を予測し日本を脱出…坂上忍が驚愕 – ライブドアニュース
1日放送の「してみるテレビ 教訓のススメ」(フジテレビ系)に、地震の専門家らが登場し、「大地震は必ず来ます」「東京直下の前に、北海道で大きな地震がある」と語った。
番組では「大地震はほんとうに来る?」というテーマで、
坂上忍が国民を代表して、地震の専門家に一から聞いてみることに。
疑問に答えてくれる専門家は3名。
地震発生メカニズムの第一人者、濱嶌良吉氏
地震予知の第一人者、早川正士氏
防災・危機管理の第一人者、渡辺実氏
坂上が「近い将来、大きな地震がまたやってくるぞって、まことしやかに言われてますけども。本当に、大きな地震は近々に来るんでしょうか?」と、単刀直入にたずねると、濱嶌氏「必ず来ますね」と即答した。
それに合わせて早川氏が「中期予測によると、関東ではここ20~30年でマグネチュード7が来るのが7割と言われています。これは統計ですから、多分来るんだと思います」と持論を述べた。
あまりの即答ぶりに坂上は「そうなんだ…」と唖然とした表情に。
また、濱嶌氏はフリップを使い、日本海溝のプレートが限界状態に来ていることを説明。「いつ大地震が来るんですかという質問ですが、400年くらいのサイクルで、それが連動して起きる可能性が非常に高いんですね」と言い、北海道でも1611年に大きな地震があったことを挙げた。
ではなぜ地震大国と言われる日本で、国民の耳に地震予知の情報が入らないのだろうか。これについて濱嶌氏は「地震予知は基本的には禁止しているんですね。今、日本は。これは阪神大震災直後に国土庁から、100%確実な情報意以外は発信してはいけないという通達が出たんです」と、意外な事実を語る。
これまで、大地震の予知が正確にできなかったことから、政府は、日時などの断定的な表現を禁止し、現在では長期スパンでの地震の発生確率でしか発信できないというのだ。
また、早川氏の地震研究によれば、地震の1週間前に発生する電気をとらえて、地震の規模や場所を予測するという。
坂上が「何で国はそれを認可しないんですか」とたずねると、早川氏は「国は、予知をできないことを結論としているので」と答え、また「だから我々も国からお金をもらってませんので、自分たちで事業化をして、国民の皆様の支持を得てお金をいただくと。そういうことしかないわけ、現時点では」と心中を語った。
さらに坂上が「次、(大地震が)どこ来ると思います?」と直球の質問を続けると、濱嶌氏は「南海トラフよりも、まず東京直下の方が近いんですね。その前に、北海道で大きな地震があるんです」と答え、東京直下型の前にまず、北海道に大地震があると持論を述べた。
では、東京に首都直下型の地震が来た場合、東京はどのような状況に陥ってしまうのだろうか。
被害の想定については渡辺氏が「この間、内閣府が首都直下の被害想定を出しました。この被害想定の中に、『国家存亡の危機』という言葉が出てくるんですよ」と語る。内閣府によれば61万棟が倒壊・消失、2万3000人が死亡、経済損失は95兆円に登ると予想されるという。
これまで様々な地震の被害想定を我が国は行っているが、「国家存亡の危機」という言葉を使ったのは初めてだという。
また、坂上が「では、東京に直下型の地震が来たとして、来た時って何をすればいいんですか? 死なないにはどうしたらいいんですか?」と対応策について質問した。
その問いについては濱嶌氏が「その前に逃げるしかないんですよ。避難先を早く決めておくということです。私はマレーシアに移住しましたから」と告白した。これには坂上も「えっ!?」と驚く。
「もう、そういうことをやらなきゃいけない時期に来ているんですね。それほど日本は今、危ないということなんです」と、濱嶌氏自ら、すでに日本から脱出していることを認めた。
大地震に対応するには、まず、安全な避難先を用意しておくことが何より重要だという。
「TVタックル」で大学教授らが巨大地震の発生を警告
「TVタックル」で大学教授らが巨大地震の発生を警告 – ライブドアニュース
21日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)に、琉球大学の木村政昭名誉教授が出演し、2017年までに伊豆諸島を震源とした巨大地震の発生を警告した。
番組では木村氏を、2011年の東日本大震災も、震災4年前から予知していた人物として紹介した。木村氏の地震予知方法は、巨大地震が起きていない「空白域」に注目し、さらに空白域で小地震が頻発している場所を「地震の目」と名付け、目の近くで巨大地震が起こるというのが木村理論なのだという。
その理論に基づき、次に大地震が起こる場所を木村氏は「震源域は、伊豆鳥島を中心として、それより北と南に広がった伊豆諸島ですね。規模はマグネチュード9クラスになるだろう」と推定した。
木村氏が推定するマグネチュード9クラスとは、東日本大震災とほぼ匹敵するクラスだ。ではその大地震は、いつ起こるというのだろうか。時期について、木村氏は「2012年±5年くらいの計算が出たんです」と発言。つまり、2017年までの間に巨大地震が起こると説明したわけだ。
では被害想定はどの程度なのか。出演者のミッツ・マングローブが「実際にはどの辺が一番揺れるんですか?」と質問をすると、木村氏は「内陸側の振動は少ないだろうと。ただ発生する津波は影響があると思います」と、太平洋側の広範囲で巨大な津波の被害があることを予言した。
木村氏はかつて、同じ理論で東日本大震災も予知したとされ、「あれは2007年の太平洋学術会議で公表した図で、東北沖の所に赤丸を打ったんです」と、当時のエピソードも語ったが、当時は誰からも賛同を得られなかったという。
また番組にはFM波で地震観測を続けている串田嘉男氏も出演し、持論を展開した。進行役の阿川佐和子が「今、調査してらっしゃって、ズバリお聞きしますけれども、次にはどこに?」と質問すると、串田氏は「ここです」と言いながら近畿地方を囲んだ地図を示した。串田氏が近々起こると予言する巨大地震は、琵琶湖を中心とした近畿地方だというのだ。
串田氏によれば、すでに近畿地方は2008年からFM波が乱れているという。その起こるかもしれない地震の規模と時期を串田氏は「マグネチュード7.8±0.3ぐらい。時期はこの後観測しないと言えないんですけど、一番早い場合だと今年の11月8日±1~2日」と明言した。
この予言に対しては、地震予知反対派として出演していた東京大学教授のロバート・ゲラー氏から猛反論がなされたが、それを見かねた阿川から「なんでそんなに嫌うの!」と一喝されていた。
番組を通じて、ゲラー氏と横山裕道氏(淑徳大学客員教授)は木村氏と串田氏の説をオカルト扱い。「研究論文を執筆し、学会に発表しないと検証はできない」「レフリー付きの学会に論文を出して」と、権威の側から真っ向否定した。
しかし、ビートたけしは「レフリーがまたねえ…。STAP細胞のことを考えると、レフリーがどれだけの実力を持っているんだということもあるし」と、権威側の信ぴょう性に疑問を呈し、番組は終了した。
巨大噴火、今後100年に1% 「超巨大」なら列島まひ
Yahoo!ニュース – 巨大噴火、今後100年に1% 「超巨大」なら列島まひ (神戸新聞NEXT)
神戸大大学院理学研究科の巽好幸教授(マグマ学)らは22日、日本で巨大カルデラ噴火が
発生する可能性は今後100年で約1%に上るとの研究成果を発表した。
また、これよりも発生頻度の低い超巨大噴火が九州中部で起きたと想定すると、
日本列島のほぼ全土を降灰が覆い、1億1千万人以上の生活がまひするという。
巽教授らは、日本で過去12万年に起こった火山噴火の規模と発生頻度を、統計的に解析した。
富士山や桜島など通常の噴火と、巨大カルデラ噴火のメカニズムの違いや発生回数の
相関関係などから、噴火の規模を示す「噴火マグニチュード(M)」7以上の発生確率を、
今後100年間で1%と算出した。巽教授は「いつ起きても不思議ではない」としている。
一方、超巨大噴火については、約2万8千年前に九州南部で起きた「姶良カルデラ噴火」の
地層記録を基に、被害を推計。この噴火と同様のM8・3規模が九州中部で起きれば、
周辺地域が100キロにわたって火砕流にのまれるほか、偏西風に運ばれた火山灰で、
沖縄県や北海道東部を除く日本全土で交通やライフラインなどがまひ。
こうしたM8以上の発生確率は今後100年間で0・25%とはじき出した。
巽教授は「地下のマグマだまりのモニタリングなど、火山研究や観測技術の開発を進めるべきだ」と指摘している。
研究成果をまとめた論文は、11月11日に「日本学士院紀要」に掲載される。(山本哲志)
【カルデラ噴火】 地下のマグマが一気に噴き出して地表が数キロにわたって陥没し、
カルデラの形成を伴うような巨大噴火。マグマの噴出量で規模を示す
「噴火マグニチュード(M)」でみると、M7以上はすべてカルデラ噴火という。
日本では過去12万年で熊本・阿蘇などで少なくとも10回発生している。
経済産業省がトイレットペーパー備蓄を呼びかけてるその真相とは!?南海トラフ地震が近いのか!?それとも富士山大爆発が近いのか!?その真相とは何か!?
静岡県が災害にあった場合、トイレットペーパーの4割を
作ってる県なのでダメージが大きいため、一人3か月分
4人家族なら15ロールくらいを備蓄しておいた方が良いと
2014年10/22(水)ニュース番組で放送されていた。
被害最悪220兆円、静岡県21兆 南海トラフ地震!
被害最悪220兆円、静岡県21兆 南海トラフ地震
内閣府は18日、マグニチュード(M)9クラスの南海トラフ巨大地震
(東海・東南海・南海地震の連動同時発生など)が発生した場合、
揺れや津波による経済被害が最大で220兆円規模に上るとの被害想定を発表した。
東日本大震災の約17兆円や阪神大震災の約10兆円、
従来の東海など3連動地震の被害想定(81兆円)を大幅に上回る内容。
本県のライフラインを含む民間・公共資産の直接被害は、
県が東海地震を想定して2001年にまとめた第3次地震被害想定並みの
約21兆円との試算が示された。
経済被害想定は東日本大震災の被害状況を基に算出し、
建物やインフラが損壊する直接的被害は関東以西の40都府県に及ぶ。
ただ、中部電力浜岡原発(御前崎市佐倉)について昨夏の被害想定では
津波の敷地内浸水深が4~9メートルと明示されたが、
「原発事故は切り離して議論すべき」(内閣府)との判断から、
今回の想定に原発事故災害の影響数値は含まれていない。
南海トラフ巨大地震との連動発生の可能性が危ぐされている
富士川河口断層帯の地震による高速道路・鉄道への深刻な被害や、
富士山噴火なども今回は考慮していないという。
全体の被害額の内訳は、直接被害が約170兆円、生産・サービス低下の
影響が約45兆円、交通網寸断の影響が約6兆円。
各地の建物の耐震化率を100%に高めた場合
直接被害は80兆円程度に半減するとみている。
算出の前提のうち、ライフラインの被害推計では被災直後に
約2710万軒が停電(本県の最悪ケースでは約200万軒、停電率89%)となる。
上水道は約3440万人分のエリアで断水(同約340万人、断水率94%)し、
下水道は約3210万人が利用困難(同約200万人、支障率93%)と見込んだ。
インフラに関しては東名、新東名高速道が通行止めになるほか、
東海道・山陽新幹線も全線不通になり、復旧に1カ月程度を要する見通し。
浸水などによる県内の道路被害は4200カ所、新幹線を含む鉄道被害は1200カ所―など。
一方、被災から1週間後の避難者数は最大950万人。
本県については県の3次想定(76万人)より厳しい最大110万人と示され、
避難者対策の重要性も鮮明になった。
南海トラフ地震の被害想定 想定外の甚大な被害に見舞われた
東日本大震災を教訓として、政府は2011年秋、千年に一度の最大クラスの
巨大地震を想定する方針を決定。内閣府は昨年3月、マグニチュード(M)9クラスの
地震が発生した場合、震度7の地域が10県に及び、最大34メートルの巨大津波が
高知県黒潮町に押し寄せるとの推計を発表した。
さらに、昨年8月には同地震で最大32万3千人が死亡、
238万6千棟の建物が全壊するとの人的・物的被害の想定も公表した。
今日、明日が、危ないかも?
「最高レベルの警戒せよ!」12月12日前後に大地震?
予知情報が波紋!!!
「最高レベルの警戒せよ!」 12月12日前後に大地震?予知情報が波紋 (1/2) : J-CASTニュース
巨大地震を予測「最高レベルの警戒が必要」
【緊急速報】 三重県の地震研究所が巨大地震を予測「最高レベルの警戒が必要」
研究所によると3.11の前も観測機が同じようなデータを示したとしていることから
いつも以上に注意をしたほうが良いかもしれない。
3月11日の地震の前兆 発生時のデータを明確に捉えてました。
巨大地震の直前反応を捉える観測をしています。
麒麟地震研究所
NPO法人国際地震予知研究会(IAEP)のメンバーです。
地震の予測は様々な前兆反応を観測して行ないますから日々変わります。
天気予報の様に毎回チェック をしてください。
震災でマグマに「宝永」より強い圧力 富士山噴火の可能性。
「震災でマグマに「宝永」より強い圧力 富士山噴火の可能性も」:イザ!
富士山噴火の懸念で巨大地震のリスクは新たなステージに
富士山噴火の懸念で巨大地震のリスクは新たなステージに | AdverTimes(アドタイ)
震災で富士山マグマに圧力 防災科研
「数年たってから噴火する可能性もある」
震災で富士山マグマに圧力 防災科研「数年たってから噴火する可能性もある」
<南海トラフ地震について>
南海トラフ地震の被害想定
南海トラフ地震の被害想定:朝日新聞デジタル – ニュース特集 –
南海トラフ地震、最悪なら死者32万人 国が被害想定
南海トラフ地震、死者32万人全壊238万棟か
南海トラフ地震、死者32万人全壊238万棟か : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
南海トラフ(なんかいとらふ)とは?
南海トラフ – Yahoo!百科事典
駿河(するが)湾の沖合い、御前崎(おまえざき)の南々東約70~80キロメートル付近から
東海地方、紀伊半島、さらに四国の南方約100~150キロメートルの海底を、
ほぼ日本列島弧に平行に走る、長さ約700キロメートルの海底の細長い溝。
東は駿河トラフに続き、北上して駿河湾奥に達する。
西は緩やかにその向きを南に変え南九州の東方沖に達する。
<地震の前触れ関連動画>
こいつは↓地震をおこす神なのか? 顔が歪んで笑っているぞ!(苦笑)
大地震の前兆にも水温の関係なのか、何かに反応するらしい・・・・
東海地震 東南海地震 南海地震←今後30年以内に震度5弱以上の地震が来る確率を
場所ごとに表した地図です。
赤い色の部分は驚くことに「地震が襲ってくる確率」が
100% 日本のほとんどの場所で
震度5以上の地震が襲うとされています。
【北から南までの確率】
根室沖 40%
三陸沖北部 90%
宮城県沖 99%
首都直下型 70%
東海地震87%
東南海地震 60%
南海地震 50%
安芸灘~豊後水道 40%
<地震以外の自然災害、事故、その他の30年発生確率>
交通事故で死亡 0.2%
交通事故で負傷 24%
航空事故で死亡 0.002%
火災で死亡 0.24%
火災で負傷 1.9%
台風で死亡 0.007%
台風で負傷 0.48%
大雨で死亡 0.002%
大雨で負傷 0.5%
ガンで死亡 6.8%
心疾患で死亡 3.4%
肺炎で死亡 2.0%
自殺 0.75%
殺人 0.03%
空き巣 3.4%
ひったくり 1.2%
すり 0.58%
強盗 0.16%
【いざという時のために】
実際に役に立った非常時の備えは
実際に役に立った非常時の備えは
最低限の2つの備え
■「カセットコンロ」と「ラジオ」
■「風呂の水は捨てない」「普段からの近所付き合いが大切」
消防庁が教える 地震が起きる前に備えるべきこと
消防庁が教える 地震が起きる前に備えるべきこと
1. 備蓄品・非常持出品の準備
・備蓄品をそろえておく
・非常時の持ち出し品をリュックサックにまとめておく
2.家族で防災会議を開く
・安否確認方法を決めておく
・家族の役割分担と避難方法の確認
・家の中でどこが一番安全か
・避難場所、避難路はどこか
・非常持出袋はどこに置いてあるか
3.避難ルートの確認
・自宅の脱出ルート
・枕元に備えておくもの
・避難所までの道順確認
4.家具・家電の転倒防止
・家具の転倒防止
・家電の落下防止
本棚の倒壊を防ぐ、最善の方法とは?
本棚の倒壊を防ぐ、最善の方法とは – 教えて!
■家具の転倒防止グッズ
■地震で蔵書が悲惨経験、反省対策は?
■本が地震の時に落下してこないような対策
■本棚の落下防止対策
<地震に弱いビル・地震で流れるデマ情報対策>
41年前のビルの耐震性
会社の建物が古くて不安…地震に弱いビルとは – 教えて!
■耐震基準は戦後何度か改正されている
・昭和25年 施行(通称 旧耐震基準)
・昭和46年 改正
(通称 移行期基準
鉄筋コンクリート構造の耐震基準を強化)
・昭和56年 改正
(通称 新耐震基準 ※一次設計・二次設計の概念を導入)
危ないビルとはどんなビルか?
会社の建物が古くて不安…地震に弱いビルとは
1.吹き抜け構造で建物の下部に柱が少ない(ピロティなど)
2.柱の箇所が一番力のかかる四隅になく、違うところに建てられている。
3.外装がガラス中心で、壁としての耐震を考えていない。
地震で流れたデマ情報、その見分け方は?
地震で流れたデマ情報、その見分け方は? – 教えて!
■地震に関するメールが回ってきました
グラリ地震だ!あなたの備えは大丈夫?
グラリ地震だ!あなたの備えは大丈夫? – 教えて!
<携帯電話地震対策>
携帯電話がつながらない!どうすれば?
携帯電話がつながらない!どうすれば? – 教えて!
どうして?緊急時つながらないの携帯電話。
どうして?緊急時つながらないの携帯電話。 – docomo – 教えて!
政府は地震災害時の電話回線確保の対策をしていたのか?
政府は地震災害時の電話回線確保の対策をしていたのか (1/2) – 防災 ・災害 – 教えて!
災害時に有効な連絡手段
災害時に有効な連絡手段 – その他(携帯・PHS) – 教えて!
<海外での地震対策はこんな事もやっている!>
スラーヤXT衛星携帯電話は、防水・防塵・耐衝撃性能を保有 IP54/IK03に準拠。
粉塵・降雨・耐衝撃性能を保有しております。
雨天や砂漠や粉塵が多い屋外での作業現場やアウトドアでも
運用に支障のない堅牢性を兼ね備えています。
また、GPS機能も搭載。従来機(THURAYA SO-2510)と比較して
約2.5倍の連続通話時間(約6時間)
約2倍の連続待ち受け時間(約80時間)を実現しました。
パケットデータ通信サービス(GmPRS)にも対応しており
インターネットができる衛星ケータイとしてお使いいただけます。
「スラーヤ衛星携帯電話 Thuraya XT」
アラブ首長国連邦の衛星電話会社
「スラーヤ」が提供する衛星通信サービス
スラーヤとは / THURAYA
JDCの衛星携帯ならば、
1)世界中、海のど真ん中でも山の頂上でも何処でも繋がります
2)着信やローミング手数料が掛かりません
3)衛星を利用しているので、地上のインフラが壊滅しても通信が出来ます
しかも、一般のケータイより通信料が安い場合も多々あったりします。
<衛星ケータイ レンタルとは?>
日本デジコム 衛星ケータイレンタル
圏外なしの「衛星ケータイ」 レンタル
<パソコン地震対策>
準備してる?パソコン環境の地震対策
準備してる?パソコン環境の地震対策 – 教えて!
■データはオンラインに保存
■メールはWebメールに移行
■ノートPCなら停電対策にも
理想の完璧なバックアップ方法
理想の完璧なバックアップ方法 – その他(PCパーツ・周辺機器) – 教えて!
気になる3点
【1】1番安全なメディア・保管場所
【2】火事・地震・盗難・湿気・ホコリなどへの危険性の対策
【3】ファイル名やフォルダ分けのバックアップ整理の工夫
あなたのパソコンが明日突然すべて故障したら…
あなたのパソコンが明日突然すべて故障 (1/2) – その他(デジタルライフ) – 教えて!
データが見れない時むやみにいじるのはキケン!まずは慌てず3分かんたん自己診断
データが見れない時の3分自己診断|データの復元実績No.1【データ復旧.com】
<参考リンク>
★多数のメディアにて紹介されています!
<南海トラフ地震について>
どうなる東海大地震、超広域災害に備えろ!
どうなる東海大地震
南海トラフ地震、減災対策なら死者6万人に被害想定。
南海トラフ地震、最悪なら死者32万人 国が被害想定
南海トラフ巨大地震、死者は最大約32万人
今後30年以内に 地震以外の災害 に遭遇する確率はどれくらい?
交通事故で死亡する確率は→ 約 0.2%
交通事故で怪我をする確率は→ 約 20%
火災で死亡する確率は→ 約 0.2%
火災で負傷する確率は→ 約 2%
今後 30年以内 に巨大地震の発生する確率は
「東海地震」87%
「東南海地震」60%
「南海地震」 50%
<地盤の揺れやすさ全国マップ>
<全国各地の揺れやすさマップ・各都道府県別>
富士山そっくりな山として話題になったメキシコの首都から80Kmの山の噴火の雛形は、日本にも反映するでしょう。
東京も富士山から約80kmの距離にあるのです。



















