ご紹介

http://1242.kiwi.ne.jp/
恐らく7月からであるが、ニッポン放送の公式サイトのバナーに突如現れたサービス。
通常のイーモバイルのサービスではなく、月額料金を変えているため、再販を行なっていることが考えられる。
(運営母体はKIWI株式会社のようだ。)
ニッポン放送のラジオでも本製品の紹介を度々耳にしている。
気になる、料金とサービスについて
基本的に、通常のイーモバイルの契約体系と変わらない二年間契約がベースとなっている模様。
料金は通常のイーモバイルのLTE料金が月々3,880円だが、
ニッポン放送EMOBILE LTEの場合、2012年12月現在、月々3,880円を3,860円にしており、少しばかり安くなっている。更に、キャッシュバック5,000円(商品券)が付いており、通常で購入するよりもお得になっている。が、一つ注意しなくてはいけないのが、イー・モバイルカスタマセンターに電話しても対応はしてくれないこと。ここは注意が必要。事業者はKIWI(ニッポン放送は業務を委託しているため)となるため、サポートの違いは多少あるかもしれない。
類似サービス
他のラジオ曲でも同様のことをしていないか調べてみたら、J-WAVEでも行なっていた。こちらもほとんど、ニッポン放送と同様だが、月額料金が若干安い3,850円。サポート等を気にしなければ(というかモバイルルータであれば必要ないと思うが)どちらかのサービスに加入するのは一つの案であると思う。
ニッポン放送 EMOBILE LTE ブログ

http://www.1242.com/information/emobile_lte/
このように色々と紹介してくれるサイトは面白いと思う。
他のサイトは似たようなものしかないため、実際の機械を紹介してくれると非常に安心感につながる。

http://www.1242.com/information/emobile_lte/2012/10/gl04p.html

http://www.1242.com/information/emobile_lte/2012/11/
関連ブログ

http://d.hatena.ne.jp/itokoichi/20120905

http://d.hatena.ne.jp/itokoichi/20120906/p21

http://d.hatena.ne.jp/itokoichi/20120908/p9

http://d.hatena.ne.jp/itokoichi/20120910/p10

http://d.hatena.ne.jp/itokoichi/20120911/p17

http://d.hatena.ne.jp/itokoichi/20120912/p11

http://d.hatena.ne.jp/itokoichi/20120922/p10

http://d.hatena.ne.jp/itokoichi/20120922/p11

http://d.hatena.ne.jp/itokoichi/20121211/p7
12月5日にGL04Pのファームウェアがアップデートし、性能が向上したらしいです。・Windows 8に対応しました
・連続通信時間が向上しました。※1
・マルチSSID機能に対応しました。※1
・NAS機能に対応しました。※1
・Wi-Fi(WAN機能)に対応しました。※1 ※2
・動作安定性を向上しました。
※1 起動時のディスプレイにSoftware Ver2.0と表示されるソフトウェアから対応しています。
※2 自宅や会社などの無線LANルーターや公衆無線LANサービスを使用してインターネットに接続する機能です。(Wi-Fiスポット接続機能)

http://d.hatena.ne.jp/itokoichi/20121224/p13

http://d.hatena.ne.jp/itokoichi/searchdiary?word=%2A%5B%A5%E2%A5%D0%A5%A4%A5%EB%A5%E9%A5%A4%A5%D5%B1%FE%B1%E7%C6%FC%B5%AD%5D
そもそもLTEとは?
LTEはLong Term Evolution(LTE、ロング・ターム・エボリューション)の略であり、新たな携帯電話の通信規格である。
Long Term Evolution(LTE、ロング・ターム・エボリューション)は新たな携帯電話の通信規格である。
Long Term Evolution – Wikipedia
日本ではドコモ、ソフトバンク、イー・アクセス(イー・モバイル)が行なっているサービスである。
方式は大きく2つあり、FDD-LTEをドコモ、イー・アクセスが行なっており、TDD-LTEをソフトバンクが行なっている。世界的はFDD-LTEの事業者が多く、TDD-LTEは中国等一部の事業者のみとなっており、端末の調達コストなどに大きく影響がでると言われている。
但し、今後ソフトバンク、KDDIもFDD-LTEに参戦することが決定しており、日本での主流はFDD-LTE方式になることが予想される。
通信と放送の融合!?
現時点では、通信とラジオの親和性については触れていないため、融合とはいえるものではないと思う。
例えば、インターネットラジオアプリの代名詞のradikoを合わせたサービス展開などがでてくると、面白いと思う。今後の動向が気になる。
ニッポン放送の提供アプリ

https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.suono.radio.player
ニッポン放送がiOS,Androidで提供しているアプリです。
一日中ラブソングが流れ続け、非常に女性に人気のアプリとなっております。
無料でこんなに名曲が聴けるのは最高!
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