結婚しても 【ラブラブ】 でいられるコツ♡♡♡ Part2

Hakure
結婚後も仲良くラブラブな夫婦でいるための秘訣【Part2】 まとめ倦怠期、まんねりのカップルも必見です!!。

■ 結婚しても 【ラブラブ】 でいられるコツ ♡♡♡ Part2

ご好評の「結婚後も仲良く,ラブラブな夫婦でいるためのコツ」 Part2

倦怠期、まんねりのカップルも必見です!!。

直接言えるところを、
わざわざ間接的に言うから感動する。
直接言えるところを、わざわざ間接的に言うから感動する。

ときどき変わった演出も、夫婦仲にはプラスに働きます。

普段の仲からさらにもう一歩深く踏み込んだ仲にするために、
たまにはサプライズがいいでしょう。

そこでおすすめするのが「置き手紙」です。
日頃の感謝を置き手紙を使って、紙に書いて伝えましょう。

直接言えるところを、わざわざ間接的に言うからいいのです。
これがカーブであり、変化球です。

サプライズなのですから、そういう演出のほうがプラスです。
手紙は、短くてOKです。

その手紙をどこに置くのかというと、おすすめは「枕元」です。
疲れて寝ようとしたタイミングがポイントです。

「ああ、疲れたなあ。さあ寝よう」というときに、枕元に手紙が置いてあるのがいいのです。
ほっと癒やされます。

これからいい夢が見られるに違いありません。
今日はパートナーの枕元に、そっと簡単な手書きの置き手紙をしてみましょう。

1通の手紙でサプライズです。

関節的アプローチ

趣味は同じでも別々でもいい。
分かち合うことが大切
趣味は同じでも別々でもいい。分かち合うことが大切。 HappyLifeStyle

趣味が同じかどうかは、大きな問題ではありません。

大切なことは、お互いの趣味を分かち合うことです。

分かち合うことができれば、趣味の種類はなんでもいいのです。

趣味が別の場合でも、問題ありません。

自分が先生になり、伴侶が生徒になればいい。
逆に伴侶が先生になり、自分が生徒になればいいのです。

先生になるということは、教えることであり、アウトプットということです。
教えるというプロセスを通して趣味を深めることができますし、伴侶にも趣味の楽しさを伝えることができます。

生徒になるということは、吸収であり、インプットということです。
今まで未体験だった領域を知ることになりますから、視野を広げるチャンスになります。

これが「分かち合う」ということです。

趣味が別々だからこそ、楽しみも2倍に膨らむことでしょう。
趣味が「同じ」か「別々」かで、分かち合うアプローチに少し違いがあるだけです。

「分かち合うこと」ができていれば、どちらでもうまくいくのです。

分かち合い

お互いの立場を入れ替える機会を、ときどきつくる。
お互いの立場を入れ替える機会を、ときどきつくる。

夫は夫なりに忙しく、妻は妻なりに忙しい。

お互いに仕事をする場所や、仕事の内容が違うので、その大変さがお互いに理解しにくくなります。

そこでおすすめするのは、お互いの立場を入れ替える機会をつくることです。

例えば、夫は妻のかわりに家事や育児を担当してみます。
可能な限りすべてを引き受け、疑似的に妻の役になってみます。

夫は次第に、妻の大変さが理解できるようになるでしょう。
料理の手間や育児の大変さが理解できるようになり、妻なりの奮励努力が理解ができるようになります。
妻の気持ちがわかった結果、自然と夫は妻に優しくできるようになるのです。

週末限定だけ立場を入れ替えるようなルールを一定期間つくってみてはどうでしょうか。
夫婦の状況に合わせて、立場を入れ替える機会をつくってみましょう。

お互いの見えないところがみえるようになり、理解しあう、いい機会になるはずです。

仲良し 夫婦

ペット
夫婦円満の秘訣ベスト10発表!! [夫婦関係] All About

夫婦喧嘩もペットの顔を見れば、自然と解消する、

あるいは夫婦一緒に散歩に出かけてしまうというケースがあるからでしょう。

ペットによる癒し効果です。

Gloria Pinsker’s In-Home Dog Training – Home

仲がいいから手をつなぐのではない。
手をつなぐから仲がよくなる。
仲がいいから手をつなぐのではない。手をつなぐから仲がよくなる。

夫婦の関係をたもつ上で心がけたいのは「手をつなぐこと」です。

「いまさら手をつなぐなんて恥ずかしい」。

「大人同士が手なんてつなげない」。

いえいえ、そう思っているほうが恥ずかしいことです。
相手のことを愛しているというのに、相手と手さえもつながないのはいかがなものでしょうか。

手をつなぐ時間を、少しでも増やそう。

「最近、手をつないだことがありますか?」

夫婦とはいえ、
最低限のプライベートは必要。
夫婦とはいえ、最低限のプライベートは必要。

もちろん隠し事はないほうがいいですね。

これはもう基本中の基本です。
隠し事をしていると、お互いのことがわからないです。
信用できなくなります。

では、すべてをオープンにするべきかというと、そうではありません。
超えてはいけない一線もあります。

・夫あてに送られてきた手紙を、無断で妻が開封する。

・夫の銀行口座のパスワードを聞き出そうとする。

・妻のメールを、夫がこっそり確かめる。

・夫が、妻のすべての交友関係を把握しようとする。

さすがにこれはやりすぎです。
オープンとはいえ、限度があります。

あえて触れない勇気も必要です。

未知なる部分は、信用で補ってください。
無理にすべてを聞き出そうとするのはやめましょう。

カップルも 「親しき仲にも礼儀あり」

一緒にお風呂
escala cafe | 働く女子の実態 | 熟年仲よし夫婦に学ぶ! 結婚してもラブラブでいられる秘訣

「羨ましい!」と感じるか、「私は無理……」と思うか意見がわかれるところかも。

何歳になってもスキンシップは大切ですよね。

相手を尊敬・尊重する
夫婦円満の秘訣ベスト10発表!! [夫婦関係] All About

これも大切な要素です。尊敬することによって、相手に対する言葉も仕草も変わってきます。
夫婦といえども、もとは他人。相手をひとりの人として敬うことを忘れないでください。

結婚すれば、少なからず恋人時代には知らなかった相手の一面を見ることになる。

「こんな筈ではなかった…」と思うたびに、「騙された」と考えるのではなく、「どうしてそのような行動・考えになるのだろう」とか「相手を自分に合わせさせるには、どうしたら良いだろう」と考える。

すれ違いの理由を相手に求めず、お互いの意見の相違を尊敬しつつ、駆け引きを楽しむことが大事。

尊重 尊敬

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2020年08月13日