【閲覧注意】精神を揺さぶるカートゥーンアニメーションまとめ

taikiss
カートゥーンアニメーション初期の作品や、有名なアニメーションを捩った海賊版をピックアップ。薬物を題材にしたものも多いので、閲覧は個人の判断にお任せします。
有名なダンボのひとコマ。見て見て!ピンクのゾウがやってきたよ。あちこちいたるところに!ベットの上にも枕元にも!という英語の歌詞からはじまり、愉快なピンクのゾウのパレードがスタート。
とてつもなくサイケデリックな色使いと、めまぐるしく変わる表現が楽しめる。
1930年代のアニメーション。ビンボーの入会儀式。「メンバーになりたいか?」と聞かれ、「ノー」というと更なるお仕置きが用意される。その繰り返し。俗なオチもしっかり用意されている。

ロープが燃えるシーンの火の表現方法など、擬人化の興味深い表現が多用されている。

NYのアーティストBlockheadのミュージックビデオ。アニメーターはAnthony Schepperdという人で、制作はほぼFlashで行なっているとのこと。

火の鳥やAKIRAなど日本の漫画に影響を受けているのか、親しみのある表現。

複数の作品が混ざっている、作者不明の映像。
後半の猫の映像と、空飛ぶ牛の映像は圧巻。
スポンジボブの廃人のようなストーリー。
日本のエレクトロニカアーティストによる楽曲と、サイケデリックでトリップ感のある映像。
ディープな音にシンクロした映像が絶妙。
https://matome.naver.jp/odai/2134299985869411801
2013年02月19日