ちゃんと知っておきたい トイレの正しい使い方講座

takashi22
実は自分のトイレの使い方がおかしいとはだれも気付かない。個室なのでじぶんだけおかしなことになってるかも

トイレの正しい使い方講座

http://www.youtube.com/watch?v=2EbzRGOAOuA

間違った使い方

間違った使い方
エライめにあいます。
寝てはいけない
立ってはいけない
覗いてはいけない
飛ばしすぎ
前を向け
だから前
届いてない

間違った入り方してませんか?

便意や尿意を感じていなくても、出さなくちゃ、といきんだり、長時間便座に腰掛けていると肛門に大きな負担がかかってしまいます。肛門周辺の血管や粘膜以外にも、いきむことで高い腹圧が掛かると、年齢と共にハリの無くなった腸壁が違う方向へ膨らんでしまう場合もあります。また、残便感があるうちは出し切るまで頑張ってしまう、といことが多いと思いますが、すっきり感を目指して力んでいると痔の原因を作りだす大きな要因になってしまいます。

正しい排便方法

おしりに負担の掛からない出し方をするためには、まず、便意を感じてからトイレに入るようにしましょう。便意を感じてからトイレに入ることで、脳内には「今から排便できる」というイメージが伝わり、腸の蠕動運動がスムーズに便を押し出すため、いきんで肛門や腸に無理な圧力をかけずに短時間で排便することが出来ます。そのためには、便意を感じたら我慢せず、1~3分の間に出し切るのが理想的です。

出した後のスリーステップ

痔の予防と対策には、出した後のおしりのケアがとっても大切です。基本的には汚れを取る、乾燥させるということが目的ですが、トイレットペーパーで拭くと、水分は取れますが、汚れは取りきれず、無理に擦ると肛門周辺の皮膚を傷つけてしまいます。そのため、排便後にはまずトイレットペーパーで軽く拭いて大まかに汚れを拭き取ります。次に、温水便座や座浴で肛門のシワなどについた細かい汚れを洗い流します。その後、トイレットペーパーやタオルなどで軽く押さえるように水分を拭き取ります。

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2014年12月17日