『殺人の追憶』、『グエムル-漢江の怪物-』、『母なる証明』とヒット作を連発するポン・ジュノ監督についてまとめました。
~ポン・ジュノとは?~
ポン・ジュノ(봉준호、1969年9月14日)は、韓国大邱(テグ)またはソウル市生まれの映画監督、脚本家である。手がけた3本の劇場用作品のうち『殺人の追憶』(2003年)と『グエムル-漢江の怪物-』(2006年)が韓国内で記録的なヒット。
ポン・ジュノ – Wikipedia
※脚注符削除済
~作品~
監督・脚本
白色人(1994)
フレームの中の記憶(1994)
支離滅裂(1995)
ほえる犬は噛まない (2000)
殺人の追憶 (2003)
Sink and Rise (2004) -オムニバス作品『20のアイデンティティ/異共』
インフルエンザ (2004) -オムニバス作品『三人三色』
グエムル-漢江の怪物- (2006)
シェイキング東京 (2008) -オムニバス作品『TOKYO!』
母なる証明 (2009)
Iki (2011) -オムニバス作品『3.11 A Sense of Home Films』
雪国列車 (2012 or 2013)脚本
ユリョン (1999)
南極日誌 (2005)出演
ミスにんじん (2008)
ポン・ジュノ – Wikipedia
~インタビュー/各作品の予告編~
http://www.youtube.com/watch?v=BYlBJgBUmfs
母なる証明
http://www.youtube.com/watch?v=tFh3iOkmj38
『母なる証明』ウォンビン&ポン・ジュノ監督インタビュー “目”に隠された意味とは
映画『母なる証明』(今秋日本公開)が第62回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門に出品されている韓国のポン・ジュノ監督が現地時間18日、インタビューに応じ、ウォンビンの起用理由などを明かした。
http://www.youtube.com/watch?v=FCsBMwK40hw
母なる証明の必見、インタビュー。今注目の俳優・監督とのインタビューを通じて映画「母なる証明」の注目ポイントを紹介。
『母なる証明』ポン・ジュノ監督インタビュー 『殺人の追憶』(03)や『グエムル -漢江の怪物-』(06)などで知られる韓国の人気監督ポン・ジュノによる最新作『母なる証明』が好評だ。人気気俳優のウォンビンが兵役終了後、復帰第1作にチョイスしたことでも話題の本作は、女子高生殺人事件の容疑者に仕立て上げられた息子の無実を信じて、自ら真犯人を追って奔走する母親の姿を描くヒューマン・ミステリー仕様。
TOKYO!
http://www.youtube.com/watch?v=C-PNzl7G4Ig
TOKYO!の必見、インタビュー。今注目の俳優・監督とのインタビューを通じて映画「TOKYO!」の注目ポイントを紹介。
◆『TOKYO!<シェイキング東京>』ポン・ジュノ監督インタビューです。
グエムル 漢江の怪物
グエムル 漢江の怪物の必見、インタビュー。今注目の俳優・監督とのインタビューを通じて映画「グエムル 漢江の怪物」の注目ポイントを紹介。
韓国で社会現象にもなっている映画『グエムル/漢江(ハンガン)の怪物』の監督、ポン・ジュノと『MONSTER』『20世紀少年』の漫画家、浦沢直樹。世界から注目を浴びる、ふたりのクリエーターの対談がぴあ独占で実現。偶然にも”怪物”というタイトルを発表している彼らが、自分達の意外な共通点について語り合った——
WoW!Koreaニュース – 大ヒット作『グエムル〜漢江の怪物〜』のポン・ジュノ監督
殺人の追憶
http://www.youtube.com/watch?v=y3wblGYXT30
ほえる犬は噛まない
シネマジャーナル特別記事 『ほえる犬は噛まない』ポン・ジュノ監督 男優イ・ソンジェ 女優ペ・ドゥナ合同記者会見
http://www.youtube.com/watch?v=nFnr0IxfVhM
https://matome.naver.jp/odai/2133946967998896601
2014年02月04日


