なにそれこわいとは
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なにそれこわいとは – はてなキーワード
「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
ぼく「えっ」
店員「当店のポイントカードはお餅ですか」
ぼく「いえしりません」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「まだお餅になってないということでしょうか」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「変化するってことですか」
店員「なにがですか」
ぼく「カードが」
店員「ああ使い続けていただければランクがあがってカードが変わりますよ」
ぼく「そうなんだすごい」
店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」
ぼく「くさったりしませんか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」
ぼく「なにそれこわい」
店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」
ぼく「なにそれもこわい」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
この続きも秀逸ですw
「お客様のご要望にお答えして、当店のポイントカードはお餅にしました(怒)」
続・「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
店長「お客様のご要望にお答えして、当店のポイントカードはお餅にしました(怒)」
店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
ぼく「えっ」
店員「当店のポイントカードはお餅ですか」
ぼく「いえしりません」
店員「今週からお餅になったんです」
ぼく「えっ」
店員「もうお餅になったんですよ」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「変化したってことですか」
店員「なにがですか」
ぼく「カードが」
店員「ええもう完全にお餅です。菱餅や鏡餅もご用意しております」
ぼく「そうなんだすごい」
店員「ではお作りいたしましょうか有料ですが」
ぼく「くさったりしませんか」
店員「しますよ」
ぼく「えっ」
店員「ああ期限のことなら一週間で使わないと腐ります」
ぼく「なにそれ困る」
店員「ちょくちょく来ていただいても同じです」
ぼく「なにそれも困る」
店員「お客様のせいですよ」
ぼく「えっ」
店長ww
店員「クーポンはお餅でしょうか」
お餅の派生ネタ1
店員「クーポンはお餅でしょうか」
ぼく「えっ」
店員「クーポンはお餅ではないですか」
ぼく「いえ知りません」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「お餅ではないということでしょうか」
ぼく「ちょっとわからないんですが」
店員「当店のクーポンをご存じではないのでしょうか」
ぼく「はい」
店員「今キャンペーン中で配布させていただいてます」
ぼく「お餅をですか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
お餅
女友達「あんたさ、彼女餅だったっけ」
お餅の派生ネタ2
友達「あんたさ、彼女餅だったっけ」
ぼく「えっ」
友達「わたしと突き合ってみない」
ぼく「なにそれこわい」
友達「えっ」
ぼく「突かれるとか痛そう」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
友達「わたしといるのって疲れる・・かな」
ぼく「そんなことないです」
友達「じゃあどうしてよ」
ぼく「わかりましたよ、突き合ってもいいです」
友達「本当?うれしい」
ぼく「あとで食べさせてくれるんですか」
友達「えっ」
ぼく「突き合うだけなんですか」
友達「いいけど・・・すぐには心の準備が・・」
ぼく「すぐにじゃないと固くなりますよ」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
餅の汎用性、高いね!
人事「もう内定はお餅ですか」
お餅の派生ネタ3
人事「もう内定はお餅ですか」
ぼく「いえしりません」
人事「えっ」
ぼく「えっ」
人事「まだお餅になってないということでしょうか」
ぼく「えっ」
人事「えっ」
ぼく「変化するってことですか」
人事「なにがですか」
ぼく「内定が」
人事「ああ現段階では無い内定ですが
10月1日になれば正式に内定となりますよ」
ぼく「そうなんだすごい」
人事「それでは今この場でお出しするということで・・・」
ぼく「くさったりしませんか」
人事「えっ」
ぼく「えっ」
人事「内定取り消しの事でしたら心配ありません。
当社はここ数年ずっと象臭象液が続いていますので。」
ぼく「なにそれこわい」
人事「えっ」
ぼく「えっ」
人事「えっと・・・
じゃあ取り合えず無い内定ということでよろしいですか」
ぼく「なにそれもこわい」
人事「えっ」
ぼく「えっ」
店員「そちら、お餅しましょうか」
店員「そちら、お餅しましょうか」
ぼく「えっ」
店員「お餅になりますとつかれるかと思いまして」
ぼく「僕がつかれるんですか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「ご自分でお餅になられますか」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「変身するってことですか」
店員「なにがですか」
ぼく「ぼくが」
店員「ああお着替えでしたら、そちらのプライベートルームのご利用も可能ですよ」
ぼく「そうなんだすごい」
店員「ではあちらにお運びしましょうか無料ですよ」
ぼく「元には戻れますか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「おサイフケータイ対応の携帯電話はお餅ですか?」
店員「おサイフケータイ対応の携帯電話はお餅ですか?」
ぼく「いえ、ちがいます」
店員「お餅ではありませんか」
ぼく「おサイフケータイですけどお餅じゃないです」
店員「おサイフケータイでしたら、ポイントカードをお餅の携帯電話にダウンロードできますよ」
ぼく「難しそうですね」
店員「簡単ですよ。操作方法等はこちらのリーフレットに記載しておりますので、お餅になってください」
ぼく「無理です」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
駅員「乗車券とかはお餅ですか?」
駅員「乗車券とかはお餅ですか?」
ぼく「いえ、ちがいます」
駅員「いや、ちがうじゃなくて、お餅じゃないんですか?」
ぼく「酢イカはあるけどお餅じゃないです」
駅員「お餅の酢イカは残高不足ですが、お金があればお餅の酢イカにチャージできますよ」
ぼく「すっぱそうですね」
駅員「お金はお餅ですか?」
ぼく「ちがいます」
駅員「えっ」
ぼく「えっ」
駅員「はぁ?お金もお餅じゃないのですか?」
ぼく「あたりまえじゃないですか」
駅員「ちょっとこい」
大学生「私が恩赦を受けた理由は・・・」
「恩赦・御社」「轢かれた・惹かれた」「事故・自己」「死亡・志望」
大学生「私が恩赦を受けた理由は・・・」
面接官「えっ」
大学生「えっ」
面接官「悪いことでもしたんですか」
大学生「いえ、特に」
面接官「じゃあどうして恩赦を受けたんですか」
大学生「社員の方に轢かれたからです」
面接官「えっ」
大学生「えっ」
面接官「何ていう社員に轢かれたんですか」
大学生「説明会でお会いした方全てです」
面接官「えっ」
大学生「えっ」
面接官「大丈夫ですか」
大学生「はい。体力には自信があります」
面接官「そうなんだすごい」
大学生「事故紹介させていただきますと・・・」
面接官「まだあるんですか」
大学生「たくさんあります」
面接官「えっ」
大学生「死亡理由の方がいいですか」
面接官「死亡してるんですか」
大学生「はい」
面接官「なにそれこわい」
大学生「えっ」
面接官「いつから死亡してるんですか」
大学生「実は社員の方に轢かれる前から死亡していましたが、社員の方に轢かれて更に死亡度が高まりました。」
面接官「なにそれもこわい」
大学生「えっ」
オモロいw
上司「今度の会議で歯科医をしてくれ」
会社・社会人ネタ
上司「今度の会議で歯科医をしてくれ」
ぼく「えっ」
上司「君に歯科医をして欲しいんだ」
ぼく「できません。そんな資格ないです」
上司「そう難しく考えるな。歯無しをするのは苦手か?」
ぼく「削るだけでも大変そうなのに」
上司「えっ」
ぼく「医師ってことですよね」
上司「うむ、他ならぬ私の医師だ。君が歯科医だ」
ぼく「じゃあ、ちょっと口を開いて見せて下さい」
上司「本日は御忙しい中御参集いただきましてありがとうございます、とまあこんな感じだ」
ぼく「えっ」
上司「苦手なことから逃げてばっかりじゃ人生の歯医者になるぞ」
ぼく「歯医者になるのはいやです」
上司「よろしい、では歯科医は君だ」
ぼく「えっ」
上司「会社の上層部に顔を覚えてもらういい機械でもある」
ぼく「ぼくは人間です。会社のロボットなんかじゃないっ」
上司「えっ」
ぼく「えっ」
「ぼくは人間です。会社のロボットなんかじゃないっ」 wwツボですwww
課長「君さ、高橋の代わりに大便してくれない?」
会社・社会人ネタ2
課長「高橋の奴、トイレ行ったまま戻ってこないな。 あいつ極度のあがり症だからな」
俺「そうっすね。もううちの社のプレゼンの番ですよね」
課長「君さ、高橋の代わりに代弁してくれない?」
俺「俺が大便するんですか?」
課長「うん、君なら大勢の前でも気にしないだろ?」
俺「えっ」
課長「えっ」
俺「こんな所でいくらなんでもまずいんじゃないですか?」
課長「大丈夫だよ。自信を持って強烈なの頼むよ」
俺「えっ」
課長「えっ」
俺「後ろ向いてやるんですか?」
課長「ばか、前向いてやるに決まってんだろ。」
俺「前とか隠していいんですよね?」
課長「えっ」
俺「えっ」
課長「俺が後ろで最後までしっかりと見届けるから」
俺「えっ」
課長「えっ」
俺「じゃあ、課長拭いてくださいね」
課長「えっ」
俺「えっ」
「じゃあ、課長拭いてくださいね」 wwww
課長「もうすぐ低霊界だな」
会社・社会人ネタ3
課長「もうすぐ低霊界だな」
ぼく「えっ?動物霊とかですか?」
課長「えっ?」
ぼく「えっ?」
課長「その低霊界の死霊をみせてくれるか?」
ぼく「えっ、死霊?霊の、死霊ですか」
課長「そうだ、霊の、来襲の、低霊界の死霊だよ」
ぼく「どんな死霊ですか?」
課長「豹を見やすくしろとかさ、いろいろ言っておいただろ」
ぼく「なにそれこわい」
課長「えっ?」
ぼく「えっ?」
課長「来襲に向けて準備しておかないとな。死霊はだいたいナンマイダ?」
ぼく「ナンマイダでいいんじゃないですか?あと、塩とかがあれば」
課長「えっ?」
ぼく「えっ?」
課長「特に今回は、年に一回の特別な低霊界だからな。完璧な準備をしてお供養にな」
ぼく「そういうのは、特殊な能力をもった専門家に頼んだほうがいいと思います」
課長「馬鹿いえ。お前なら出来ると思って短刀刺せたんだぞ」
ぼく「課長……まさかもう誰かを殺s」
課長「えっ?とにかく早く死霊出せよ」
ぼく「出すんですか!?やってみますけど、自信ありませんよ。えいっ!フンッ!!破ぁ!!!」
課長「……何してんの」
ぼく「やっぱり無理でした」
課長「死霊できてないのかよ!早く作れよ!来襲だぞ」
ぼく「来襲までに誰かを殺せということですか」
課長「えっ?」
ぼく「ぼくが…短刀で?」
課長「短刀買えるか?誰かに短刀刺せるか」
ぼく「じゃとりあえず、そこらへん歩いてる人に短刀刺してみます」
課長「なんでだよ!社内の人間に短刀刺せないのかよ」
ぼく「社内の人に短刀刺すのですか、なんか罪悪感が……とりあえず新入社員でいいですかね」
課長「新入社員では無理だろ」
ぼく「じゃ、係長あたりに短刀刺します」
課長「おい、上司に『刺します』は失礼だろ。『殺って頂く』だろ」
ぼく「なにそれこわい」
課長「えっ?」
ぼく「えっ?」
ウケるww
部長「今度全フロアに小火器を設置するから手配しといてくれ。」
会社・社会人ネタ4
部長「今度全フロアに小火器を設置するから手配しといてくれ。」
ぼく「えっ、何のためにですか?」
部長「もしものための備えだ。」
ぼく「いや、さすがに必要ないと思いますけど。」
部長「そうでもないぞ。最近友人が小火器に命を救われたばかりだからな。」
ぼく「なにそれこわい。」
部長「備えあれば憂い無しだ。」
ぼく「小火器はどこのメーカーにしましょうか? コルトとかFNとか色々ありますけど。」
部長「私はメーカーはよく知らんから、君にまかせるよ。」
ぼく「じゃあ、ナイツのM4SOPMODにしときますね。M203も付けときます。」
部長「君、詳しいね。」
ぼく「まあ、好きなもんで。」
部長「変わった趣味の人もいるもんだな。」
ぼく「これがあれば百人力ですよ。」
部長「まあでも、実際小火器でやれることは限られてるし、大事になれば小坊を呼ばなきゃならんがな。」
ぼく「小坊が何の役に立つんですか?」
部長「何を言っとるんだ。彼等はプロ集団だぞ。」
ぼく「小火器のですか?」
部長「小坊はそんなちゃちいものは使わん。」
ぼく「そうなんだ、すごい。」
部長「今度、小坊が小火器の使い方を教えに来るから、その件に関しても応対たのむぞ。」
ぼく「部長の息子さんも来られますか? 四年生でしたよね?」
部長「えっ」
ぼく「えっ」
なにそれww
部下「ノーム注意報が出たんで運行が遅れたとアナウンスがありました」
会社・社会人ネタ5
ぼく「電車が遅れたみたいだけど、なんで遅れたの?」
部下「すいません課長。なんかノームだったみたいで」
ぼく「えっ」
部下「ノーム注意報が出たんで運行が遅れたとアナウンスがありました」
ぼく「きみもノーム見たの?」
部下「はい。注意報が出てるだけあって、はっきりと出てましたね」
ぼく「そうなんだすごい」
部下「かなり濃いノームでした」
ぼく「えっ」
部下「えっ」
ぼく「顔が?」
部下「えっ」
ぼく「えっ」
部下「顔というか量ですかね。ノームの。反対側のホームが見えないぐらいでした」
ぼく「なにそれこわい」
部下「でもしばらくしたらノームも腫れてきて」
ぼく「なにそれもこわい」
部下「その後は木の精か前よりもいい天気になってましたよ」
ぼく「大地の精だよ」
部下「えっ」
ぼく「えっ」
部下「特定の捜査をすると不具合がおこるんです。」
お仕事ネタ
部下「特定の捜査をすると不具合がおこるんです。」
ぼく「勝手に捜査するんですか?」
部下「えっ」
ぼく「えっ」
ぼく「不具合と捜査は関係あるんですか?」
部下「当たり前じゃないですか捜査が原因にきまってます」
ぼく「えっ」
部下「えっ」
ぼく「原因がわかってるならやらなきゃいいんじゃない?」
部下「だって捜査は仕事ですよ!」
ぼく「えっ」
ぼく「何を捜査してるんですか?」
部下「それは先輩と同じ事ですよ。」
ぼく「えっ」
ぼく「じゃあきみもぼくの後をつけたりしてるの?」
部下「えっ」
部下「通報しますね」
ぼく「囮捜査だったの?」
部下「えっ」
ぼく「えっ」
先輩「今度の歓迎会の幹事、一緒にやってくれるんだよね」
どんきwww
先輩「今度の歓迎会の幹事、一緒にやってくれるんだよね」
ぼく「はい、よろしくお願いします」
先輩「じゃあ道具は鈍器で揃えようか」
ぼく「なにそれこわい」
先輩「えっ」
ぼく「殴り殺すってことですか」
先輩「鈍器なら種類も多いし手軽だと思うんだけど」
ぼく「そりゃあ入手に関しては楽ですよね」
先輩「それにほかだと他界よね」
ぼく「どのみち殺しちゃうってことですか」
先輩「よくわからないけど、とりあえず逝こうか」
ぼく「そんな、共犯になりますから命だけは」
先輩「えっ」
ぼく「えっ」
店員「以上で4692円になります」
先輩「崩したくないからこれでお願いします」
ぼく「アリバイを崩したくないんですか」
先輩「えっ」
ぼく「えっ」
先輩「いや、サツは手元に置いときたいんだ」
ぼく「もう買収済みってことですかすごい」
先輩「えっ」
ぼく「えっ」
ぼく「で、小さいのは持ってないんですか」
先輩「うーん、…やっぱり撲殺しかないね」
ぼく「なにそれこわい」
先輩「君、悪いけど頼めないかな」
ぼく「そんな、主犯をなすりつけようだなんて」
先輩「えっ」
店員「ああそこのケースに入ってる1円使って頂いて結構ですよ」
ぼく「なにそれもこわい」
先輩「えっ」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
同僚「おまえ、貝が胃に行ったことある」
同僚「おまえ、貝が胃に行ったことある」
ぼく「えっ」
同僚「貝が胃にだよ」
ぼく「食べたってこと」
同僚「えっ」
ぼく「えっ」
同僚「ああ、貝が胃のグルメを食べたってことか」
ぼく「むしろ、食べられる側じゃないの」
同僚「えっ」
ぼく「えっ」
同僚「まあ、最近は貝が胃に行くのはそう珍しいことではないし、貝が胃に長期滞在や定住するひとも増えてるからなぁ」
ぼく「なにそれこわい」
同僚「妻は、昨日から貝が胃に寄生してるんだけどね」
ぼく「なにそれもこわい」
同僚「えっ」
ぼく「えっ」
先輩「ほら、初潮が来るぞ静かにしろ」
先輩「ほら、初潮が来るぞ静かにしろ」
ぼく「なんで知ってるんですか」
先輩「いつも来る時間だからだよ」
ぼく「えっ」
先輩「えっ」
ぼく「初潮なのにいつもなんておかしいです」
先輩「そんなことないぞ。初潮は毎日くる」
ぼく「なにそれこわい」
先輩「えっ」
ぼく「えっ」
先輩「あの方が初潮だ」
ぼく「男の人じゃないですか。僕を騙したってことですか」
先輩「最近は女性の初潮もあるらしいが、うちではずっと男性だ」
ぼく「そうなんだすごい」
先輩「それと初潮には失礼なこというなよ懐妊されるぞ」
ぼく「なにそれもこわい」
先輩「えっ」
ぼく「えっ」
先輩「今は聞くな」
場所ネタ(神奈川)
ぼく「そういや先輩、たしか横浜駅近くに住んでるんですよね」
先輩「え?ああ、たしかに住んでたけど先月引っ越ししたんだ」
ぼく「へー、今は何処に?」
先輩「聞くな」
ぼく「えっ」
先輩「今は聞くな」
ぼく「じゃあいつ教えてくれるんですか」
先輩「えっ」
ぼく「えっ」
これは、よくある気がします。
銀行「凍死に興味はありませんか」
銀行「凍死に興味はありませんか」
ぼく「えっ」
銀行「将来のために今から凍死をはじめてみませんか」
ぼく「絶対嫌だ」
銀行「えっ」
ぼく「えっ」
銀行「凍死に興味はないということでしょうか」
ぼく「まだ死にたくないです」
銀行「えっ」
ぼく「えっ」
銀行「最近は若い方もたくさん凍死されてますよ」
ぼく「えっ」
銀行「えっ」
ぼく「危なくないんですか」
銀行「なにがですか」
ぼく「色々と」
銀行「ああ分散して凍死していただければリスクも少なくなりますので大丈夫ですよ」
ぼく「なにそれこわい」
銀行「えっ」
ぼく「えっ」
銀行「今凍死していただければ、キャンペーン中なので10000円をプレゼントしますよ」
ぼく「なにそれもこわい」
銀行「えっ」
ぼく「えっ」
店員「こちら放送しますか」
お店ネタ
店員「こちら放送しますか」
ぼく「えっ」
店員「放送なさいますか」
ぼく「どこにですか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「放送して送り先に届けることになりますが」
ぼく「連絡するってことですか」
店員「なにをですか」
ぼく「中身を」
店員「いえ、そのようなことはいたしません放送だけです」
ぼく「じゃあどこで放送するんですか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「この場ですぐ放送させていただきますが」
ぼく「じゃあここに居る人には全部わかっちゃうんですか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「すぐこの場でしますので大丈夫だと思います」
ぼく「でも恥ずかしいからいいです」
店員「かしこまりました。ではこのままでよろしかったですね」
ぼく「いえ包んでください」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「御注文はイカがなさいますか」
お店ネタ
店員「御注文はイカがなさいますか」
ぼく「えっ」
店員「まだお決まりでは無かったでしょうか」
ぼく「もうきまりました」
店員「では御注文はイカがなさいましょう」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「ぼくがしたらだめなんですか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「御注文をお伺いしても宜しいのでしょうか」
ぼく「はい」
店員「ではイカのメニューよりお選び下さい」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「イカのメニュー以外だめなんですか」
店員「はい、こちらで提供出来るのはイカのメニューのみになります」
ぼく「なにそれひどい」
店員「えっ」
ぼく「それじゃあイカの海鮮パスタおねがいします」
店員「かしこまりました。ドリンクをイカのメニューからお選び頂けますがイカが致しましょう」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
店員「領収書を発酵しましょうか」
お店ネタ
店員「領収書を発酵しましょうか」
ぼく「えっ」
店員「領収書は発酵しますか」
ぼく「いえどうでしょう」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「お造りにはならないということでしょうか」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「発酵させた後にさばくということですか」
店員「なにをですか」
ぼく「領収書を」
店員「ああお勤め先の経費でお買い上げということであれば
社内でさばかれるには発酵させて頂いたほうがよろしいかと」
ぼく「領収書をそんな風に使うとは知りませんでした」
店員「一般的だと思いますよ」
ぼく「そうですか会社でさばいて文句言われないかな」
店員「経理のご担当はその方が喜ばれると思いますよ」
ぼく「世の中には好きな人が多いんですか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「経理の通りもよくなりますし」
ぼく「なにそれワイロみたい」
店員「監査でも安心ですよ」
ぼく「そんなに美味しい珍味なんですか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「お煙草は汚水でしょうか?」
店員「お煙草は汚水でしょうか?」
ぼく「えっ」
店員「お煙草は汚水ですか?」
ぼく「違うと思います」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「汚水にならないということでしょうか」
ぼく「はい、なりたくないです」
店員「えっ」
ぼく「汚水になる人っているんですか」
店員「はい、あちらの席の方はみんな汚水ですよ」
ぼく「なにそれこわい」
店員「それでは座れない席にご案内しますね」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「座って食べたいです」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
医者「ウィルス検査の結果、あなたは妖精です」
陽性と妖精
医者「ウィルス検査の結果、あなたは妖精です」
私「えっ」
医者「非常に残念です」
私「私が妖精なんですか?」
医者「はい」
私「びっくりだけど・・・嬉しいかも」
医者「えっ」
私「えっ」
医者「皆にうつらないように、人と接するのを避けてください」
私「他人の目に映っちゃだめなんですか?」
医者「目というより、体ですね」
私「乗り移るってことですか」
医者「はい」
私「妖精が」
医者「まあそうです」
私「妖精が増えますね」
医者「はやく全滅させたいんですけどね」
私「えっ」
医者「えっ」
私「殺すんですか」
医者「世界中に広がってますから」
私「この殺人鬼」
医者「えっ」
私「えっ」
医者「まぁだいたいこのクスリ飲めば自然に死んでいくんですけどね」
私「なにそれこわい」
メルヘンww
友達「ついに日本にも新型の艦船確認か」
ウイルスネタ
友達「ついに日本にも新型の艦船確認か」
ぼく「えっ」
友達「俺は兵器だと思ってたんだけどな」
ぼく「兵器じゃないの」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
友達「いや、まだ兵器かもしれないけどもし貸したらってこともあるしな」
ぼく「えっ」
友達「えっ」
ぼく「誰かに貸すと兵器じゃなくなるの」
友達「なにが」
ぼく「艦船が」
友達「ああ艦船が拡大すれば俺たちも危ないだろうな」
ぼく「なにそれこわい」
友達「そうなる前に丸く収まるといいけど」
ぼく「えっ」
友達「えっ」
ぼく「変形するの」
友達「ああ、艦橋が変わればそれに合わせて変化するらしい」
ぼく「そうなんだすごい」
学者「徳川のマイ雑巾です!」
記者「とんでもないものが発掘されたそうですが!」
学者「徳川のマイ雑巾です!」
記者「なにそれめずらしい」
学者「まだ一部が発掘されただけですが、かなりの量だと思われます」
記者「綺麗好きだったということですか?」
学者「保存状態は芳しくなく一部が腐敗していますが」
記者「なにそれ欲しくない」
学者「えっ」
記者「えっ」
係員「水着は検査にご協力ください」
シチュエーションは空港かな。
係員「水着は検査にご協力ください」
ぼく「えっ」
係員「インフルエンザの水着は対策を現在実施しております」
ぼく「水着着ていなければ関係ありませんか」
係員「えっ」
ぼく「えっ」
係員「どちらからお戻りですか」
ぼく「メキシコです」
係員「では水着は検査の対象となります」
ぼく「ビーチに行ったので一応もってますけどね」
係員「えっ」
ぼく「ここで着替えないといけませんか」
係員「検査は麺棒で粘膜をこするだけです」
ぼく「なにそれこわい」
係員「えっ」
ぼく「ああだから水着に着替えるんですね」
係員「えっ」
ぼく「麺棒とか太くて痛そう」
係員「痛くはないと思いますが」
ぼく「慣れてるんですか」
係員「それは仕事ですから」
ぼく「やさしくしてね」
係員「えっ」
ぼく「えっ」
すこし分かりづらいかな
空港「登場のお手続きですね?」
空港ネタ2
空港「登場のお手続きですね?」
ぼく「えっ」
空港「登場されるまえに荷物の検査があります」
ぼく「なにそれきびしい」
空港「えっ」
ぼく「ぼくが現れるってことですか」
空港「洗われるというか荷物が剣刺されます」
ぼく「なにそれこわい」
空港「えっ」
ぼく「えっ」
ぼく「誰が剣刺すんですか」
空港「専門の者がおりますし、犬も剣刺します」
ぼく「そうなんだすごい」
空港「ではあちらで剣刺しますのでお進みください」
ぼく「痛みもあったりしますか」
空港「ここは伊丹じゃありませんよ、でも伊丹でもあります」
ぼく「えっ」
空港「えっ」
警官「寄生虫なので、できれば引き返して最初の信号を右に行って下さい」
道路・交通ネタ
警官「寄生虫なので、できれば引き返して最初の信号を右に行って下さい」
ぼく「えっ」
警官「寄生虫ですから、引き返してください」
ぼく「なにそれひどい」
警官「えっ」
ぼく「ぼくが寄生虫ってことですか」
警官「寄生してるのは警察ですよ。寄生してるので重体なんです」
ぼく「えっ」
警官「えっ」
ぼく「だれが重体ですか」
警官「誰というか、まぁここを通った人全員ですかね」
ぼく「あなたも僕に寄生しますか」
警官「えーとね、あのですね、この先でトラックが横転して積荷が産卵したんですよ」
ぼく「えっ」
警官「つまり事故ですね」
ぼく「何が産卵したんですか」
警官「精肉業者のトラックで、冷凍された肉が産卵したみたいです」
ぼく「なにそれやばい」
警官「ええ」
ぼく「重体の人は大丈夫ですか」
警官「えっと、まぁ寄生虫とはいえゆっくりと動いてはいますから」
ぼく「なにそれこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
警官「とにかく、先ほどから警察が現場の方で超刺してますから」
ぼく「なにそれもこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
これワロエルww
議員「焼死恒例化が進んでいますね」
議員ネタ
議員「焼死恒例化が進んでいますね」
ぼく「えっ」
議員「焼死恒例化が進んでいるんですよ」
ぼく「なにそれこわい」
議員「えっ」
ぼく「えっ」
議員「どうすれば止められますかね」
ぼく「えっ」
議員「えっ」
ぼく「やめるように言うしか」
議員「なにをですか」
ぼく「燃えるのを」
議員「ああベッドで夫婦が燃えれば焼死化を止められますね」
ぼく「増えてるよ」
議員「えっ」
ぼく「えっ」
議員「ではあなたも奥さんと燃えてくださいよ」
ぼく「いやだ」
議員「えっ」
ぼく「えっ」
議員「ああお金のことなら国から支援金が出ます」
ぼく「なにそれこわい」
議員「自治体からも出ますよ」
ぼく「なにそれもこわい」
議員「えっ」
ぼく「えっ」
工場長「明日工場に刺殺団の方がお見えになります」
仕事ネタ
工場長「明日工場に刺殺団の方がお見えになります」
ぼく「なにそれこわい」
工場長「えっ」
ぼく「えっ」
工場長「応対は担当の係りがしますので皆さんは普段通り働いて居れば大丈夫です」
ぼく「それじゃぼく達が刺殺される心配はないのですね」
工場長「いえ皆さんが作業されてる所を順番に刺殺されます」
ぼく「なにそれひどい」
工場長「えっ」
ぼく「えっ」
工場長「では皆さん明日は絶対遅刻や欠勤などしないようお願いします」
ぼく「嫌だ絶対休む」
工場長「えっ」
ぼく「えっ」
工場長「来月からうちの工場も源さんになる」
工場長「来月からうちの工場も源さんになる」
ぼく「えっ」
工場長「だから源さんになるんだよ」
ぼく「工場長がですか?」
工場長「全員だよ」
ぼく「名字は?」
工場長「えっ」
ぼく「えっ」
ぼく「なんで源さんになるんですか?」
工場長「ケーキが悪いからだろ」
ぼく「ケーキが悪いから源さんなんですか?」
工場長「そうだよ」
ぼく「ケーキが良くなったらどうなるんですか?」
工場長「そうなれば象さんになる」
ぼく「みんなで象さんになるんですか?」
工場長「そうだよ。全員で象さんになる日まで頑張ろう」
ぼく「何それこわい」
女「イヴの日って、空いていますか?」
男女関係ネタ
女「イヴの日って、空いていますか?」
男「うん、相手いるよ」
女「本当ですか!じゃあ、夕食でも食べに行きません?」
男「えっ」
女「夕食ですよ、夕食。おいしいお店知ってますから」
男「ごめん、相手いるから無理だ」
女「えっ」
男「えっ」
女「空いているんですよね?」
男「うん、相手いるよ」
女「ならいいじゃないですか、行きましょうよ」
男「えっ」
女「えっ」
男「いゃ、だから…相手いるから無理だって」
女「えっ」
男「えっ」
女「空いているのに無理なんですか?」
男「えっ」
女「えっ」
男「だ・か・ら、相手いるから無理なんだって」
女「なにそれこわい」
男「大事な話があるんだ」
男「大事な話があるんだ」」
女「なに?」
男「血痕死体!」
女「なにいきなり」
男「恐怖と気付いたんだ」
女「えっ」
男「気味が悪いんだよ、俺を本気にさせて」
女「えっ」
男「死期もすぐにあげたい」
女「なにそれこわい」
男「あとは君のケツ弾力だけだよ」
女「ぼよよん」男「大事な話があるんだ」」
女「なに?」
男「血痕死体!」
女「なにいきなり」
男「恐怖と気付いたんだ」
女「えっ」
男「気味が悪いんだよ、俺を本気にさせて」
女「えっ」
男「死期も早めたい」
女「死んじゃうの?」
男「脳だったら死んじゃうかもしれないな」
女「なにそれこわい」
女「今日は家まで来てくれてありがとう。私の乳、好きになりました?」
男女関係ネタ2
女「今日は家まで来てくれてありがとう。私の乳、好きになりました?」
ぼく「そんなこともう言うの?」
女「ええ。今まで乳と相性が合わない人がいたから、聞いておきたいの」
ぼく「服の上からしか見てないけど、好きです」
女「えっ」
ぼく「えっ」
女「毛が少ないし、ちょっと恥ずかしいんだけど」
ぼく「毛とか生えるんですか?」
女「えっ」
ぼく「えっ」
女「5年前まで、フサフサだったんですよ」
ぼく「なにそれこわい」
女「だから必死に育毛剤使ってるんです」
ぼく「そんなことしないで」
女「優しいのね。今度、乳を飲ませて、結婚の話でもしましょうか?」
ぼく「飲みながら?」
女「結婚した友達は、みんなそうですよ」
ぼく「そうなんだすごい」
女「それでも、乳を舐めちゃだめ。すごく気が変わりやすいんだから」
ぼく「舐めないで飲むなんて、むずかしい」
女「えっ」
ぼく「えっ」
バカww
妻「パンツ食ったよ」
男女関係ネタ、日常的ネタ
妻「パンツ食ったよ」
ぼく「えっ」
妻「えっ」
ぼく「食べて大丈夫なの」
妻「もちろん!ウンコの味だなっておもったもん」
ぼく「えっ」
妻「えっ」
ぼく「なにそれこわい」
妻「あなたも食べる?」
ぼく「いやいい」
妻「じゃあお隣りにあげようかしら
物音は聞くけど見たことないのよね」
ぼく「おい……お隣りは誰もいないぞ」
妻「なにそれ本当にこわい」
ぼく「やばい」
おじさん「ということは君は痔なんだという事になるね」
おじさん「君に兄弟はいましたっけ」
ぼく「兄が一人います」
おじさん「ということは君は痔なんだという事になるね」
ぼく「えっ」
おじさん「えっ」
ぼく「いえちがいます」
おじさん「痔なんじゃないのかい」
ぼく「どうして」
おじさん「いや……、君はずっと痔なんだとおもっていたよ」
ぼく「なにそれひどい」
おじさん「えっ」
ぼく「えっ」
おじさん「ええと、とにかく……そういえば、公園に何しにきたんだい」
ぼく「散歩がてらに来ました。おじさんはなにをしに」
おじさん「いやあ私は、そう痔です」
ぼく「えっ」
おじさん「えっ」
ぼく「だから、ぼくもそうだと思ったんですか?」
おじさん「え、君も私と同じなのかい?」
ぼく「決して違います」
おじさん「えっ」
ぼく「ちがいます」
おじさん「なんだか、さっきからずっと尻滅裂ですね」
ぼく「なにそれおじさんやばい」
おじさん「えっ」
ぼく「すぐ病院に」
おじさん「えっ」
友達「うん、今日もすごい市街戦だよね」
日常的ネタ2
友達「最近暑いね」
ぼく「あついね」
友達「市街戦もキツイし」
ぼく「えっ」
友達「いやだから最近市街戦がキツイじゃん」
ぼく「市街戦が始まってるの?」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
友達「始まってるというか、今週だいぶ焼けたよ」
ぼく「えっ」
友達「オレの周りでも結構みんな焼けてるし」
ぼく「マジでやってる?日本での話?」
友達「えっ」
ぼく「市街戦が」
友達「うん、今日もすごい市街戦だよね」
ぼく「なにそれこわい」
友達「君は市街戦には強そうだね」
ぼく「強くないw たぶん速攻で死ぬw」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
友達「市街戦の話だよね」
ぼく「市街戦でしょ?交戦の一種の」
友達「そうそう、市街交戦。見えないから気をつけないとね」
ぼく「ぼくは一度生で見てみたいとは思うけどね、市街戦」
友達「その発想、インテリ~」
ぼく「えっ」
友達「えっ」
友達「今日は扱ったな」
日常ネタ3
友達「今日は扱ったな」
ぼく「えっ」
友達「今日扱っただろ」
ぼく「何を」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
友達「8月並の気功だっただろうが」
ぼく「えっ」
友達「えっ」
ぼく「夏になると強まるってことか」
友達「何がだよ」
ぼく「気功」
友達「ああ日差しも強くなるからな」
ぼく「そうなんだすごい」
友達「おまえは今日は兵器だったのかよ」
ぼく「兵器じゃなかったけど」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
友達「じゃあおまえも扱ったんじゃねーか」
ぼく「無理だって」
友達「めちゃくちゃ扱ったんだろ」
ぼく「かめはめ波とか撃てないって」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
友達「先週廃車行ってきたよ」
友達「先週廃車行ってきたよ」
ぼく「えっ」
友達「かなり痛かった」
ぼく「事故?」
友達「いや、ぶつけたとかじゃなくて、急に傷んで」
ぼく「なにそれこわい」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
友達「また明日も行かなきゃいけないんだよな」
ぼく「なにそれはやい」
友達「ほんと廃車って金かかる」
ぼく「お金戻らないの?」
友達「えっ」
ぼく「えっ」
友達「ああ、前だから、安くならないよ」
ぼく「えっ、前が傷んでると保険金おりないの?」
友達「うん」
ぼく「なにそれひどい」
友達「ひどいよな」
ぼく「ていうかそんなに急に傷むの?」
友達「うん、今もだし」
ぼく「本当に何処かにぶつけたとかじゃないの?」
友達「はは、もしかしたら寝てる間にぶつけたのかなw」
ぼく「なにそれ危ない」
友達「まぬけすぎるな」
ぼく「病院行った方がいいよ」
友達「だから明日行くよ」
ぼく「えっ」
友達「えっ」
親友「俺ヤクザ医師になりたいんだよね」
親友「俺ヤクザ医師になりたいんだよね」
ぼく「えっ」
親友「だから俺ヤクザ医師になりたいって言ったの」
ぼく「ふざけないでよ」
親友「えっ」
ぼく「えっ」
親友「小さい頃からそう決めてたし。大学だってそれで選んだよ」
ぼく「えっ」
親友「えっ」
ぼく「本気なんだ」
親友「まぁ俺の親もそっち系の仕事だからね」
ぼく「そうなんだしらなかった」
親友「他の奴にはこのこと言うなよ、やりにくくなるから」
ぼく「いえるわけないよこんなこと」
親友「実はあのドラッグチェーンは親父が経営してるんだ」
ぼく「じゃあここら一帯は君の一家のシマなんだ」
親友「まぁ確かにこの辺りではお陰様で一番儲かってはいるかもね」
ぼく「つかまったりしないの」
親友「えっ」
ぼく「えっ」
親友「ヤクザ医師も国家試験に受かって免許持ってればまずつかまったりはしないけど」
ぼく「なにそれこわい」
親友「そういう仕組みになってるからねこの国の社会は」
ぼく「なにそれもこわい」
親友「えっ」
ぼく「えっ」
友人「バーゲンで大仏狩っちゃったなぁ」
日常ネタ4
