オリエンタルラジオ名言集

Sugars
オリエンタルラジオのテレビやラジオ、ライブやインタビュー記事やBlogから名言をピックアップ。

(見た夢の話)片側4車線くらいある、やたら広い大通りをまたいだ対岸に相方がいて、なぜかキャッチボールをした。届きそうにない距離なのに届いて、ずっとキャッチボール続けた。そんな夢。胸がドキドキして、すごく切なかった。もっとライブやりたい。もっとお笑いやりたい。
別に誰もやめろなんて言ってないしこれからもライブたくさんあるし。でもなんか泣きたくなった。死ぬ直前に神様がやってきて、お前は何を愛したか、と聞かれたら。笑いを愛したと言いたい。そんな人生でありたい。

– 中田敦彦
(2005/10/3 Blog)

足りないから前へ進もうとすることができるという感覚。満ち足りていると感じ「ようとする」ことが幸福への道という感覚。とすれば前へ進みながら幸福を感じることはできないのだろうかという計算結果。それは矛盾なのか。矛盾があるのが人生なのか。- 中田敦彦
(2007/9/26 Blog)

毎日いろんなことがあって上がったり下がったりするけど、いつか落ち着いてひとつひとつ思い出したら、今の日常は笑えてしょうがないのかも。相方と、酒を飲みながらそんな話する日のことをちょっと想像してみた。- 中田敦彦
(2005/11/8 Blog)

藤森「お互いに深く話をするようになって、理解力があがったなと思います。昔から仲が良いって言ってましたが、ケンカをすることもありました。でも今は、自信を持って仲が良いと言えますね!徐々に相方のことが分かってきて、やっぱり時間ですかねえ。」
中田「確かに年を重ねるごとに、お互いの関係が深くなってきてますね。相方になって1年目なんて、結婚して1年目みたいな。それこそ恋人のときとは違う。トラブルもあったけれど、お互いのことを徐々に分かってきて、もっといい感じの夫婦になっていけたらいいですね。」
http://bit.ly/c5xQm

(映画「コマンドー」について)シュワちゃん、ロケット砲、ランチャー、ライフルなど重火器を20個ほど身にまとう。そのまま、敵地へ。一人100人くらい倒す。娘助けだす。俺、憧れる。以上。こんなに憧れたのは相方あつひこ君以来か…。- 藤森慎吾
(2005/7/26 Blogより)

(中学時代、通学中に綾波の声を録音したMDを聞いていた、というエピソードで客席からあがった悲鳴に)中田「その通りです。友達はひとりもいませんでした!!」
アメトーーク エヴァンゲリオン芸人

(全く女子と話した事ありません!という中三男子に)中三男子にとって女子は怖い存在だ!それで普通だ安心しろ!そして言っておく!俺は今でも話すのが怖い!それを踏まえてがんばれ! 女子は男にいろんなことを教えてくれる! – 中田敦彦
http://bit.ly/cVxmpu

(はんにゃについてどう思いますか?という質問に)はんにゃのことは、すげー面白いと思うし応援してる!ずっとお互い仕事できてたら最高!でも負ける気はさらさらない!以上!- 中田敦彦
http://bit.ly/aygXw5

(Mの心をくすぐるSな言葉を下さい、という質問に)今後五年間、自分をSだと偽って生活しろ!苦痛なはずだ!- 中田敦彦
http://bit.ly/9jAYHH

(あっちゃんに勝てるわけねーと豪語する藤森さんは勝ち組ですか?という質問に)あいつは何かに勝ったことはないが、何にも負けたことがない!!慎吾だからだ!!畜生!!-中田敦彦
http://bit.ly/bQb4dK

(大学時代の日記)『人生史上最高の一日』情報処理の授業の時間に話しかけられた!「前の授業のプリント貸してくれる?」「いいよ。」 女子と喋った!しかも、頼りにされた。こんなことが今までの人生であっただろうか。嬉しかったので、帰りにマックでひとり、ビックマックセットを食べた-中田敦彦
ダウンタウンDX

(人見知りで恋ができません、という質問に)その質問多すぎて吐き気がするわ!!二度とその質問すんな!!勝手に恋して、突撃しろ!!いけー!!- 中田敦彦
http://ow.ly/1bZSO

(泣けてきたら、上を向く以外にどうしたらいいですか?という質問に)ひくぐらい、大声をあげてのたうち回って泣き叫べ!!そのうち疲れて、寝て、起きたらむにゃむにゃしておなかがすいているぞ!!- 中田敦彦
http://ow.ly/1c0FU

リスクの高い選択肢を取ることに関して、人より回避的だったはずなのに、なぜ、結局芸人と言う「リスクの塊」のような職業についたか。それは、単純に好きだったからだ。
「好きこそ物の上手なれ」とは、先人よさすが、といったところで。それは真実なのだ。そのときから、どうしても好きなものを進路にしようと思った。それがお笑いだった。
それからほどなくして、幸運にも「あっちゃんとお笑いやりたい」という無謀な男が現れた。冗談かと思い2度断ったが3度目の誘いを受けた時、中国のことわざの「三顧の礼」を思い出し引き受けた。僕はその男と、吉本に入った。- 中田敦彦
『東京R』

願わくば相方とずっとDVDを作り続けたい。相方はきっと作品を作るのが好きだから、続けてくれると思う。僕は、一生この青春を味わい続けるために作り続けたいと思う。- 藤森慎吾
『東京R』

高校生や大学生の頃は、”今青春してるな”って感覚はなかったけど、この年になってこういう経験をして改めて、”あっ!これ青春なのかも”って思います。青春って定義するのは難しいけど、あえていうなら僕の青春は”いつ死んでもいいって思えてる間ずっと。- 藤森慎吾
『東京R』

皆が飲みに行くっていっても、稽古してました。これだけは自身を持って言えるのが、僕らは同期の中で一番ネタの練習をした。- 藤森慎吾
『東京R』

特に相方は、同期には目もくれないほどトゲトゲしかった。でも、それは大事なことで、そこで同期の人間と身を寄せ合って仲良くしていても何にもならない。本気の奴らは、図らずともいずれ一緒に仕事ができるし理解し合える。そう思ってとにかく僕らはネタの稽古をした。- 藤森慎吾
『東京R』

確かに今の状況があるのは、僕らの力だけじゃないのかもしれない。会社のお陰、テレビ局のお陰、”色んなお陰”で成り立っているかもしれない。でも、そこにひた向きな情熱がなかったら、こうはなっていなかったと思うし、これは継続していかなきゃいけないこと。- 藤森慎吾
『東京R』より

桃鉄をあるあるネタみたいに話されると腹が立つんですよ。
『都道府県の地理桃鉄で覚えたぜー!』とか。
だって俺は教科書で覚えたから。
たぶんそういう時オレ、不機嫌極まりない顔してますよ。-中田敦彦
TBS『ヤリキレナイ川』より

(どうすればしんちゃらさんみたいにクラブに顔パスで入れるようになりますか?という質問に)週3通って、シャンパンもってぱーりない!しんちゃら -藤森慎吾
http://bit.ly/9CHfsD

https://matome.naver.jp/odai/2128758335234111601
2010年10月22日