オトナになったってロマンチックは忘れない。。旅にも「感動」や「ときめき」ははずせないカテゴリー。意外と知られていない日本国内の「ロマンチック旅」をまとめています。秋も冬も春も夏も、美しい景色に癒される「大人ロマンチック旅」をご紹介。
花火師達が技を競う極上の夜空の宴【茨城】
毎年人気の土浦花火!
雫@amaoto19
旦那は職を変え、子供らも大きくなり、時間の余裕が若干できたので、今年は土浦の花火を見に行こうと思う。
遠くから見たことはあるけど、そこに行くのは初めてだから楽しみだ(*´ω`*)
その迫力と美しさはまさに圧巻!一度見た人々は忘れられない感動を覚えるといわれています。
色とりどりの連続花火が美しく秋の夜空を彩る様はまさに、漆黒のキャンバスに描かれる美しい絵画のよう。
行くならバスツアーがおすすめ♪
毎年多くの人たちが足を運ぶことでも有名な秋の花火大会。
人気の高さから桟敷席が取りにくいことでも知られており、各旅行会社のバスツアーを利用するのがコストや安全性でもおすすめです。
人気の高さから桟敷席が取りにくいことでも知られており、各旅行会社のバスツアーを利用するのがコストや安全性でもおすすめです。
コスト・サービス面からのおすすめ旅行プラン
【新宿・東京発】日帰りバスツアー。お弁当付き・公式団体桟敷席付プランなど充実。 「女性安心宣言」サービスがあり、女性のみの参加の場合は往復のバス&花火の観覧席は隣に必ず女性が座るように配慮もしてくれます。
【八王子発】日帰りバスツアー。低価格&オプションでお弁当も追加ok! 立川発もあわせて販売。
【南越谷発】日帰りバスツアー。お弁当付きで低価格なのも魅力。南越谷のほか、津田沼・横浜発も販売
夏に咲く虹色の絨毯【大分県】
大分県にある「くじゅう花公園」はまさに花々の絨毯に敷き詰められた景色が広がる高原。
熊本県と大分県にまたがる阿蘇国立公園内にある花公園。広大な敷地には、ラベンダー、コスモス、チューリップなど、季節に応じて色とりどりの花が楽しめます。
美しく造園されたカントリーガーデン・そよ風の丘・高原の彩りと各エリアにはその季節に応じた様々な花が咲き乱れ、私たちの目を楽しませてくれます。
見るだけではなく、ブルーベーリーの摘み取り体験など、家族でも楽しめるアクティビティも豊富なのも特徴。
コスト・サービス面からのおすすめ旅行プラン
光の街にたたずむホテル【長崎県】
長崎佐世保市 イルミネーションで名高いハウステンボス内にあるホテルヨーロッパ。
まるで欧州のハイクラスリゾートに来たかのようなリッチな造りと日本とは思えない周囲の景色でまさにヨーロッパ旅行に来た気分に。
まるで欧州のハイクラスリゾートに来たかのようなリッチな造りと日本とは思えない周囲の景色でまさにヨーロッパ旅行に来た気分に。
365日毎晩開催される生ライブ・毎夜繰り広げられる「仮面舞踏会」など、オトナだからこそ楽しめるロマンチックな非日常を提供してくれます。
宿泊した人たちの評判も高くホテル口コミサイト「トリップアドバイザー」でも4つ星。
空港からホテルまでの送迎サービスもあり、ホスピタリティも充実しています。
さらにこの夏から秋にかけては、今話題の「九州ふっこう割」を利用すれば、飛行機付で通常よりも1.5万~2万割引き※でお得に行けるのがまた魅力。
コスト・サービス面からのおすすめ旅行プラン
羽田発 3日間49,300円~161,300円
羽田発 3日間 47,400円 ~ 145,400円
ハウステンボスツアープラン 羽田発 29,900円~54,900円
https://matome.naver.jp/odai/2140549114136245601
2016年08月10日



秋田の大曲と並ぶ二大競技大会の一つ「土浦の花火」
秋の収穫を祝って農家の人々を労い・戦没者の慰霊を目的に始められた土浦の花火大会。
現在は国内のトップクラスの花火師が目標とする競技会として「日本一のスターマイン(連続連射花火)」が決まる花火大会として識者の間では最も権威ある大会として位置づけられている国内最大級の花火競技大会です。