観戦中に自慢出来る?!サッカー日本代表の面白エピソード、逸話まとめ

sakasacar
本田圭佑のエピソード

■派手で奇抜なファッションは子供たちの為だった

「僕の哲学では、サッカー選手はサッカーがうまいだけでは魅力に欠ける。僕も昔そうだったんですけど、とくに子どもたちは、一流のサッカー選手たちが普段どんな生活をしているのかも知りたいんです。
だからプロである以上、私生活でのカッコよさも求めるべきだと思いますし、常に自分は見られている存在、という意識を持つようにしています。あくまで人から聞いた話ですけど、カズさんはコンビニに行くにもスーツを着ることがあるらしく、そう考えると僕なんてまだまだですよ(笑)」

http://news.ameba.jp/20111210-19/

内田篤人のエピソード

■お世話になったチームへの移籍金が発生しなければ移籍しなかった

例えば昨年移籍した内田篤人はキッチリ移籍金を落としていってくれた。
内田本人は
「お世話になった鹿島に移籍金を置いて出るのは当たり前」
「鹿島に移籍金が残らないなら移籍しなかった」と。
http://chigawaki.blog16.fc2.com/blog-entry-969.html

香川真司のエピソード

■ドイツに移籍出来たのは代表の先輩である高原の推薦がきっかけ

代理人のトーマス・クロートは(以前ドイツでプレーしていた)高原直泰から「香川という良い選手がいる」とアドバイスがあったことがきっかけで、ドルトムント行きにつながったとしている

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%99%E5%B7%9D%E7%9C%9F%E5%8F%B8

吉田麻也のエピソード

■代表で遠征する際には「散歩隊」というグループを結成している

↓この動画の「03:06~」以降で長谷部選手が散歩隊について語っています。
https://www.youtube.com/watch?v=1F0i3cVCHxk

隊長は前田選手とのことですが、フル代表以外でも
吉田選手が率先して散歩隊を結成しているようです。

↓の本人ブログで散歩隊のことが触れられています
http://ameblo.jp/mayayoshida/entry-11376672061.html
http://ameblo.jp/mayayoshida/entry-11310886809.html
http://ameblo.jp/mayayoshida/entry-11353943558.html
http://maya.blogzine.jp/blog/2012/06/63551.html

長谷部誠のエピソード

■ミスチルで一番好きな曲は「終わりなき旅」

5位・・・・口笛
2007年のHOME TOURでのMr.children feat.8万人の観客の歌声は凄かった

4位・・・・Innocent world
Mr.childrenといえばこの曲から登ってきた気がする

3位・・・・simple
この曲は僕とサッカーとの関係性であり、これからもそうでありたいと思う曲

2位・・・・彩り
アルバムに何気なく入っていた曲なのに、これはファーストインスピレーションでドストライク

1位・・・・終わりなき旅
この曲には説明はいらないでしょう。僕の人生のバイブル曲。試合の前これを聞いてスタジアムに入ります

http://ameblo.jp/guapoblog/entry-10512581833.html

遠藤保仁のエピソード

■ハーフタイムは裸族

ハーフタイムで休憩する選手たちを横目に、裸になってシャワーを浴びに行く…そして、ガ大阪・西野監督が後半戦への指示を出している最中に裸でフラ~ッと戻ってくるというマイペースぶり
ちなみに、W杯でもハーフタイムはシャワーを浴びに行っていたのだとか。
http://www.yunokuni.com/ohulog_men/archives/2010/07/endo.html

川島永嗣のエピソード

■高校時代誰もいないグラウンドで叫んでいた

当時から時間さえあればトレーニングしていた彼は相手がいなくとも1人で練習に没頭していたという。川島がグラウンドで「フォワードあがれ~っ!」などと声を出しながらイメトレをしていたという。その光景を見た顧問は、「電気代が無駄だから早く帰れ」と言ったという。また「同時にちょっとおかしいんじゃないかと思った」と当時について述懐している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E5%B3%B6%E6%B0%B8%E5%97%A3

■なでしこのエース澤穂希はかつて所属したチームの先輩

サッカーを始めた府ロクサッカークラブの2つ先輩。当時からエースとして活躍していた存在だけに「僕が最初に会った怪物です。メッセージを送るなんておこがましい。この勢いで勝ってほしい」と話した。

http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp1-20110713-804215.html

前田遼一のエピソード

■ネット上で「死神」「降格請負人」という恐ろしい異名がある

日本代表FW前田遼一には、特にシーズン序盤戦に、非常に恐ろしい意味での得点力が備わっている。ここ数年いくつものクラブがその犠牲になってきた。彼がジュビロ磐田の試合でシーズン初ゴールを記録した相手は、ことごとくJ2へと降格してしまうのだ。
http://www.goal.com/jp/slideshow/499/7

長友佑都のエピソード

■太鼓が上手すぎてJ1のサポーターチームに勧誘された

明治大学時代、ケガで試合に出場ができなかった頃の長友の叩く応援太鼓はスタンドの話題となり、鹿島のサポーター集団IN.FIGHTから勧誘を受けるほどだった
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%8F%8B%E4%BD%91%E9%83%BD

清武弘嗣のエピソード

■プロのサッカー選手なのに尋常じゃなく弱気で寂しがりや

清武伝説
・大阪にいって一ヶ月以上、慣れずに大分のユース仲間に電話しまくる
・同期の井上が清武についてインタビューを受けてたその最中にも本人から電話
・その時期、大分に帰りたい帰りたいとメソメソ泣く
・大阪で寮に慣れると、しょっちゅう他の選手の部屋に入り浸る
・寮を出たのに山口蛍の部屋に入り浸る、というより居座る(嫁が大阪に越してくるまで)
・ある日山口蛍が寮の部屋に帰ると当然のように清武が寝てた
・五輪キャンプで怪我、ポジションを奪われ、ブログに泣き言を書く (控えでも挫けない播戸を見て立ち直る。以降播戸に懐く)
・ブログの辛辣なコメント見るととても落ち込む (ピンパォンの離脱の歓送会でもっと頑張らなければと立ち直る)
・>技術もずば抜けて高かったが、意外にも清武はいつも自信がなく、小さなことでくよくよ悩むタイプだったという。
http://sportsdqn.blog28.fc2.com/blog-entry-2239.html

https://matome.naver.jp/odai/2135400520823912601
2012年12月01日