【白猫テニス】勝つためのコツ・裏ワザ・必勝法 タワー編 シングルス~初級者~【攻略】

nekodesita
タワー80階まで。スマッシュを決められない方、サーブタイプを使いこなせない方は必読!!スタミナを有利に進めるための方法などまとめてみました。

https://matome.naver.jp/odai/2148060584150003901/2148060779251068603

皆さ~ん!!
白猫テニス、はまっていますか?
タワーが登れない・・・負けすぎて悔しい・・・そんな方に、
実際の軟式テニス及び硬式テニスを経験し、白猫テニスでもそこそこ上手いであろう(自分で言うの恥ずかしい・・・)筆者が少しでも皆さんためになればと解説していきたいと思います!
初心者~上級者向けへ、別々にまとめているので自分のレベルにあったところだけをさくっと読んでね!

●初級者(およそタワー20~80階くらいまで)

おいおい、80階で初級者かよ?!と思いますが、この辺で足踏みしているようではまだまだです。
目安としては、☆3または☆4キャラがLv100,Lv80,Lv80といったところでしょうか。
ただの目安ですので、SSが優秀なキャラを入れたりサーブタイプを使う事でそのレベルは引き下げられます。
早速解説していきますね。


https://matome.naver.jp/odai/2148060584150003901/2148060779251069003

解説は私ヨシュアがお届けします
メモリアルラケットにメモリアルシューズを着用していますが、実はこれ、性能的には初期装備となんら変わりはないです笑
☆5って肩書きだけかよ!と思うかもしれませんが、性能は低くともギアショップで交換用として選択できますので貴重アイテムです。

サーブタイプの使い方 サーブタイプは強い!!(この階層では)

この階層で圧倒的に強いのがサーブタイプ。
攻略サイト等での評価はあまり良くないのですが、上手く使いこなせば試合を有利に進められます。
はっきり言って、キャラはLv6でもいいんです、ギアもメモリアルで十分なんです笑
フラットサーブさえ使えれば。
Lv1ではフラットサーブを使えないので、しっかりソウルボードでフラットサーブを覚えさせてください。

フラットサーブのメリットは
・「はやい」「おそい」のタイミングで相手がリターンした場合に打ち上げる
・「good」のタイミングで相手がリターンした場合は、ダイレクトショットになる
・SSゲージが溜まる
・自分のサーブ値に応じて、相手のスタミナをごっそり削ることが出来る

つまり、攻めの基本はサーブ後にすぐに前へ詰め寄ることです!
いいですか?
サーブの後は、前へダッシュ!

ところで、この階層でのサーブは下の写真のようにワイドからワイドへ打つとサービスエースを取りやすいです。
写真の位置ですね。一枚目は左フリック、二枚目は右フリックでワイドサーブを打てます。
逆に、センターからセンターへ狙うのも有り。


https://matome.naver.jp/odai/2148060584150003901/2148064389268743503

https://matome.naver.jp/odai/2148060584150003901/2148064389268743603

サーブタイプは三球目攻撃を基本とする

この「三球目攻撃」という言葉は実際のテニスでも使います。サーブで崩し、へろへろのリターンを攻め込む!という攻撃ですね。
打ち上げ球は、「チャンス!」印の下に入りスマッシュを打てばOK
スマッシュの打ち方のコツはこの後まとめてあります。

まずは、
ダイレクトショットの返し方です。


https://matome.naver.jp/odai/2148060584150003901/2148063490660251803

フラットサーブの返球は、打ち上げ球以外はダイレクトショットで返ってきます(稀にジャスト返球されますが)
ダイレクトショットなので、「はやい」「おそい」のタイミングで打ってもジャスト判定になります!
そして、上はダメな例です。
この辺の位置で打ち返す方が多いですが、まだまだ前へつめてください!!

詰めて、詰めて・・・


https://matome.naver.jp/odai/2148060584150003901/2148063511260296003

ここ!
真ん中の横のラインはサービスラインと言いますが、このサービスラインのすぐ後ろ!
ここまで前へ走ります!

写真では、スクリーンショットを撮ってる間にボールが抜けてしまっていますが(笑)、実際にはちゃんと返球できます。
(ちなみにボールはまだスイングエリア内なので打ち返せます。左側へ打てば鋭いジャストショットが打てるかと思いますがここでは気にしないでください)

そして、この位置でしたら「早いのタイミングでバックハンドで右フリック」で打つ!
すると、右側へ鋭く角度の付いた、球速が速く浅い球が打てます。

あるいは、フォア側に回り込んで、「早いのタイミングでフォアハンドで左フリック」です。
すると、左側へ鋭く角度の付いた、球速が速く浅い球が打てます。

この球、打ち返されにくいです。
というのも、まず角度が鋭いというのが一つ取りにくい要因ですが、
そもそもそのジャストショット、着地が早く、しかもバウンドもあまり弾まずにすぐに2バウンドになるんです。
つまり、相手はベースラインで構えていたら、2バウンドになります。

物は試し、まずやってみてください。


https://matome.naver.jp/odai/2148060584150003901/2148063605961077903

サービスラインより内側に入ると、「ボレー」しか打てないので注意してくださいね。
「ボレー」になるぎりぎり手前で「スピンショット」を打たなければ決まりません。

デメリットとしては、
・サービスラインまで詰めずに打ち返すと(上のダメな例で紹介した位置)、球が弾んでしまう、角度があまりつかない
・ラインぎりぎりを狙うのでアウトになりやすい
・「直前に回り込んで逆をつく」などの対策を取らないと上の階層では相手に読まれやすい。
という事はありますが、得点率は高いのでこの攻撃をやめる程のものではないです。
最後は、逆に言えば「裏をかけば上の階層でも通用する」ということですからね。

ダイレクト返球に対するジャストショット攻撃のまとめ

・サーブ後はサービスラインまでつめて「スピンショット」を打つ

・「はやい」で打つ(フラットサーブの返球はほぼダイレクト返球なのでジャスト判定になります)

・バックハンドなら右側へ、フォアハンドなら左側へ打つ(左利きは逆、上フリックはしないこと)

ところで、この三球目攻撃打った後はどうしたらいいの?
と疑問に思うかもしれません。
「初級者」の階層では、後ろに下がってラリーをしてもいいと思います。
なので、基本に返りベースラインまで下がり、ラリーを続けましょう。Lv6までしか上げていない場合は、すぐにスタミナなくなってしまうので万が一三球目を返されたら諦めるかネットでボレーを狙いましょう。

次の疑問が出てくるかもしれません。初級者は・・・って上級者はどうするの?
サーブタイプは打ち合いをするとスタミナ負けしやすいです。自分に不利な戦いはしたくないのでその後はネットへ詰めてボレーを狙います。
あるいは、ネットに詰める振りをしてロブを打たせて、それをスマッシュ・・・ですね。
その辺は駆け引きなので、決まればラッキーくらいですね。ラリーをするよりはマシです。

スマッシュの打ち方 スマッシュを決める技 決める方法


https://matome.naver.jp/odai/2148060584150003901/2148064274667801903

あまり綺麗にスクショ撮れなかったので文字で解説します。
まずは、角度のつけ方。初心者編で解説しましたが、「ど真ん中」は打ってはいけないコース
スマッシュについても必ず右フリックか左フリックで打つこととなります。

スマッシュについては、他のサイトで動画の解説などもありますので、
角度をつけるための裏ワザ的なテクニックをご紹介したいと思います。


https://matome.naver.jp/odai/2148060584150003901/2148064332968325203

チャンス!のマークの左横に走るのがコツ。(右利きの場合です、要するにフォアで打つ)
キャラの右肩が枠に入るくらいですね。
ここでキャラを枠内にピッタリいれてはいけませんよ。
枠から少しはずれた位置で、「右フリック」をするとかなり角度をつけて右側へスマッシュを打てます。
ラケットの先っちょで打つイメージですね。
「左フリック」で左側へのスマッシュになります。

左右にフリックしてるのに、角度があまりつかずに取られてしまう・・・といった悩みが解決されるはず!!
是非お試しあれ!!

まだまだ続くぞ!「スマッシュの角度のつけ方まとめ」「スタミナを考える」を紹介していこう!

スマッシュの角度のつけ方 まとめ

・フォアハンドで打つ

・右側へは「おそい」タイミングで、左側へは「はやい」タイミングで

スタミナ負けしないためには

スタミナ値は、「相手のショットを打ち返した時」「移動した時」「飛びついたとき」に減ります。
移動については、まあ無駄にうろちょろしない程度に考えていただければと思います。

ここで考えたいのは、「相手のショットを打ち返した時」について。
相手へのスタミナダメージ、被ダメ軽減が反映されるのは、

ストローク値⇒スピンショット・スマッシュ
テクニック値⇒スライス・ドロップ・ロブ・ボレー
です。

つまり、ストロークタイプでラリーをするときはスピンショットで、
テクニックタイプでラリーをするときはスライスで
が基本となりますね。

テクニックタイプ以外は、ストローク値を重視して、スピンで戦う事をオススメします。

テクニックタイプはスライスで戦うことになるけど・・・スライスのメリットとデメリット

メリット
●テクニック値依存なので、自分のテクニック値高いほど、相手のテクニック値が低いほどスタミナダメージを与えられる
→テクニック値が高いキャラは有効
●ノーバンで打ってもダイレクト判定にならない
→ボレーに出るためにコート内に入ったところで返球するとき
●スイングエリアが広くなる
→スマッシュを打たれそうなときに有効
●右利きの場合はフォアで右側、バックで左側に打つと逃げていくボールになるので、相手は返球しにくい

デメリット
×球速が遅いのでボレーを狙われやすい
×相手はノーバンでスピンを打ち返してもダイレクトにならない
→相手はコート内から返球してくるので攻め込まれやすい

スライスでの戦い方

デメリットに気を付けていれば大丈夫、ということになります。
つまり、スライスで戦っていて相手がどうにも前に詰めてきているぞ・・・と感じたらスピンを打てばいいのです。
相手は対応できずにダイレクトで返球したり、ストレートやクロスなどコースを突いたスピンを打てば取れなかったりします。
スライスとスピン、その切り替えが大事です!

↓↓↓↓初心者編もまとめております↓↓↓↓

↓↓↓↓中級者編はこちら↓↓↓↓

https://matome.naver.jp/odai/2148060584150003901
2016年12月06日