雑誌「COMIC LO」のキャッチコピーまとめ

プラスチック
「Yes!ロリータNo!タッチ」でおなじみ、茜新社の漫画雑誌「COMIC LO」のキャッチコピーは毎回わりとすばらしい。 っていうことで、○リ○○じゃないそこのあなたも色々と集めてみませんか。

私もいつか海に帰る
2011年 9月号

見たい僕をどうか見ないで
2011年 8月号

…あぇっ!?
2011年 3月号

“絶対”って、あるんだと思う
2011年 7月号

まぶし過ぎて少し、照れる。
2011年 6月号

ぼくらはなんで えっちになった?
2009年4月号

いい湯だ♪なぁ。
2010年3月号

脱・子供宣言。
Vol.12

(衣)

あなたは芸術である。
Vol.18

受験に落ちても涙は出ないけど花粉症がツライ
つまりはそんななんくるない春
2011年 5月号

茹でたて地球食べてみよう
2011年 4月号

この一瞬にしか君はいやしない。
2011年 2月号

「おいしいね」って言うと、神様はちょっぴり微笑む
2011年 1月号

この娘の母親が本当に好きだった。それを今、思い出した。
2010年9月号

言いたいこと、全部忘れた。
2010年8月号

今日のしあわせ、明日につなごう
2010年 11月号

こんな僕でも。こんな世界が。それでも楽園であることを。君の深呼吸で知った。
2010年 12月号

インフルエンザにかかればロリコンだって死ぬのよ!
2010年4月号

マスク少女萌え~とか言ってる場合じゃない

僕は生きる。君のために。
2007年6月号

処女魂を見せてやれ
2007年11月号

The Virgin Spirit

母は、少女であった。
2008年7月号

巡り来る少女
2007年5月号

どこにもない、どこかへ。
2006年9月号

ワレニ追イツクロリコンナシ
2007年2月号

天使のスピード

ただいみゃー。
Vol.20

ただいま地球は、静かに寒い。
2007年7月号

すけすけ・ちきゅう
2008年10月号

夏・大爆発!
2007年9月号

子供日和
Vol.7

君がいれば、ゲームはいらない。
2006年6月号

それでも世界は美しい
2006年5月号

練習、青春、ディシプリン。
2006年7月号

幸福はここに。そしてすべてに。
2007年12月号

ONE AND ONLY COMIC MAGAZINE
Vol.14

9月30日にLO画集出るんやけどぉ。
2008年11月号

・・・ここ宣伝する場所ちゃうぞ。

ロリ好きな方のために、魂込めて作った自信作です。
2007年3月号

んまい。

子供最高
Vol.8

これは子供ではない
Vol.13

あるいは記号と身体の現在的ポジシオン

つい見とれてしまう私は、ロリコンなのかもしれません。
2007年1月号

ほら。拍手が止んだ。
Vol.21

子供時間、最後の恋人。
Vol.11

僕は、ロリコンであってよかったと、時々思う。
Vol.22

あなたに愛を♪
2006年2月号

春の子供。
Vol.5

これが日本の花です。
Vol.16

This is Japanese flower.

すっげー!
2008年8月号

てゆうかむしろこれがいい。
2006年8月号

健全なるもの
2006年10月号

ライトノベルより、ちょっとエッチかも
2006年11月号

・・・ぬおっ!
2006年12月号

Let’s enjoy thriling!
2006年3月号

おはよう!
2007年4月号

HANAKO
2008年6月号

がんばれ!ニッポン!の子供!
Vol.10

フレー!フレー!

BAKA!LO
Vol.15

この美しき日本
2006年4月号

Le Beau Japon

まっ白いお米は、どろんこからできます。
2010年6月号

賭けろ。未来へ。
2008年5月号

Bet it on the future

まだ子供やっちゅーねーん!
Vol.6

秋どすぅ。
2010年1月号

ぬくしみの連鎖。もふもふの大地。
2010年2月号

淀んだ世界を変えながら、小さな虹は今日も往く。
2010年7月号

いつもの「ONE AND ONLY COMIC MAGAZINE」もちゃんと水溜りにうつってる。

光の魔法
Vol.17

Magic of light

熱いぜッ!夏の子供
Vol.9

私は海になりたいっ!
Vol.19

ぼくは単純に興奮していた。
2007年10月号

ぼくは奇妙に明るい夜のことを、今でも思い出す。
聞きなれているはずの声が妙にくすぐったく聞こえ、
まるで大人のヒトみたいな甘い匂いを、熱い空気と共に吸い込んだ。
あの時姉がなぜぼくを選んだのかそれは謎のままだけれど、
見たことのないような夜の色に魅せられて、

さあ、子供達と共に。
Vol.4

この頃はまだ子供使用率が高い。

輝け★子供達。
Vol.3

A Child is Beautiful.

子供は世界の宝物
Vol.2

子供ですが何か?
Vol.1

記念すべき創刊号。

ファンシーPINKタイフーン♥♥
2008年4月号

非現実のサクラは、かくも満開に咲く。
2010年5月号

おしまいの、ちょっと前。生き物ぜんぶミカン色
2008年12月号

陽だまりの神様
2008年3月号

雪の甘み。白の暖かさ。
2008年2月号

そのうち、どこかが、目的地。
2008年1月号

まるい。あまい。チューしたい。
2009年8月号

FLOW LIFE!-沈む世界に浮力を与えよ-
2009年5月号

正月番組なんていらない
2009年2月号

NO MORE UNHAPPY TV

あの頃は今よりずっと、恋をしていた。
2009年12月号

あれから7年、僕はロリコンのままだ。
2009年10月号

ロリコンも、今日はお休み。
2009年6月号

夏は泣いてた。冬に笑えた。
2009年1月号

妹とふたり、家まで歩いた。キスをした。
2009年11月号

不安なこの国をマコちゃんは「大丈夫」と言った。
2009年7月号

出来れば多美ちゃんに言ってほしい。

君は遠く輝く。僕は少し泣く。
2007年8月号

恋した僕らは泡になり、消えてゆく。
2008年9月号

ロリコンに、春は来ない。
2009年3月号

これは解釈をめぐって何かと話題になった。

死ぬのは怖くない、あなたと、いるから。
2009年9月号

https://matome.naver.jp/odai/2127669597912699501
2011年12月19日