七燈(ボーカル, ギター)、藤田欣也(ギター)、浦山健太(ベース)、松井規広(ドラム)
2015年2月から活動開始。
美しくかつ力強いギターサウンドに、Vo.七燈の透明感のある歌声が重なる世界観が印象的。
切なく突き刺さる歌詞は、大切な何かを思い出させる。
札幌出身4ピースバンド「THEサラダ三昧」
2011.6/10~ 幼馴染4人で結成
バンド名とは裏腹
耳に残るメロディと
後ろ向きではあるが
どこか共感できる歌詞が武器の
正統派ギターロックバンド
2013年7月結成。比喩と皮肉とユーモアをテーマにした歌詞と、感情のダイナミクスを剥き出しにしたライブを武器に活動中。地元である「楽都」郡山市を中心にしながらも、数々のツアーバンドと鎬を削り、確実に知名度を高めている。これから、間違いなく「目が離せない」バンドになります。演ります。
2016年3月にはAmyが米テキサスで開催される音楽見本SXSW2016へ盟友Tempalayのサポートにて出演。美しくもドープなメロディーワーク、そして体感した者全てを魅了する、その素晴らしき世界観を表現したLiveパフォーマンスで、着実にファンベースを広げている。
髙島颯心(ボーカル, ギター)、中野鈴子(ベース, コーラス)、金沢健央(ドラム, コーラス)、森本聖士(Support G)
2014年結成、京都出身、関西を中心に活動中のロックバンド。
美しいメロディであなたの日常に寄り添います!
島崎 淳(ボーカル, ギター)、河野 翔太(ベース)、粂川 亜季(ドラム)
千葉県にて活動中のセットラウンドリーです。
時代錯誤かもしれませんが技巧的に偏りすぎない、インパクトに偏りすぎない、普遍的な楽曲作りに取り組んでおります。
ROCK IN JAPAN FESTIVALには何度か行った事がありますが、その度に深く感動し、自分もいつかこのステージに立ちたいと胸を熱くしていました。
その想いを叶えたいです。
是非、よろしくお願いします。
ナカシマ(ボーカル, ギター)、峯岸翔雪(ベース)、原駿太郎(ドラム)
アグレッシブなバンドサウンドに絶妙なメロディを乗せ、透明感のあるボーカルで歌い紡ぐ。
どこか陰りのある雰囲気を纏うスリーピースロックバンド。
八王子で結成されたロックバンド。
誰もが経験した青春時代を忘れないように、
彼らはまだまだ青春時代を謳歌している。
時には暖かく、時には熱い、楽器隊の3人に、繊細なメロディ、感情を変幻自在に操るボーカルが相まった奥行きのあるサウンドは必聴だ。
森本雅哲(ボーカル, ギター)、まいける(ギター)、にっと(ドラム)
2015年 11月大阪にて結成 ROCK、PUNK、EMO、MIXTURE、POPなど異なった音楽的ルーツを持つメンバーで作り出す楽曲+どこまでも突き抜けた比類なきメロディ=The Fell
東秀吉(ボーカル, ギター)、服部竜也(ギター)、八城和喜(ベース)、荒巻拓彦(ドラム)
Life Core Factory
東京都内を中心に活動中のロックバンド
あなたの人生の小さな歯車に。
2015/04/06 RUIDO K3 L-1グランプリ 準決勝進出
宮城裕次(ギター, 作詞・作曲・編曲)、池田桃子(ボーカル)
バンドのフロントマン・作曲家として活動する宮城と、シンガーとして活動する池田が、90年代J-POPへのリスペクトを通して意気投合、結成。
やってみたいことはとにかく形にしますので曲によってジャンルは違ってます。
男女ツインボーカルを中心としつつも、古傷を抉るような歌詞とポップなサウンド。
生活に比重を置きつつも自由に活動しています。
ジャパンフェスに出れたら色んな人にビールを奢って貰いたいです。
萌香(ボーカル, ギター)、美鈴(ベース)、友美(ドラム)
女性といえど、かっこよく。
RO69JACK2012入賞アーティストに選ばれる。
2013年TSUTAYA3店舗のご協力により、無料CDを配布。
2015年表記をカタカナで「ジャンプザライツ」に変更し、サポートGtに横道(The Doggy Paddle)を迎え、4人編成でのライブを開始。
よろしくお願いします!
aimee(ボーカル)、メイソン=ハウス(キーボード)、川鍋さん(ベース)、光物三昧(ドラム)、照れ微・ジョン(サックス)、みりん(トロンボーン)
平均年齢22歳の6人組。
トリッキーで複雑な楽曲ながらも、どこか懐かしいメロディと、近くて遠い世界を語る歌詞、時に狂気的なリズムには中毒性があり、聴く者の耳を麻薬のように誘惑する。
曲がいいです。
日本語の曲と英語の曲があり、幅の広い音楽性です。
いいライブします。
・カミング神戸出場オーディション「悪魔の子供」決勝進出
・10thミュージックレボリューション グランプリ進出
大阪・東京を中心に活動中の女2人組。キャッチしやすい変化球を武器に、自然と脳内に流れるロックを研究中。これまでに3枚のシングルと、2枚のミニアルバムをリリース。昨年のメンバー脱退を経て、今年2月に行った自主企画「クチフェス」は、約150人を動員し、大盛況の中終了した。それに伴い、2ピースでの音源もリリース。4月にはカミングコーベのライブオーディションを控えている。
Uta Yajima(ボーカル, ギター)、Fumihito Araya(ベース)、Masahiro Takahashi(ドラム)
ブラックミュージックやループミュージックをルーツにアンビエントやポップの要素を織り交ぜ、過ごしてきた環境やそこでの経験を詩や音で表現する。
2015年初頭から本格的な活動を開始。
同年のりんご音楽祭への出演、Schroeder-Headz氏やMARTER氏と共演するなど精力的に活動の範囲を広げている。
マリモキウチ(ボーカル, ギター)
幼少期をアメリカで過ごしたため、
生み出す音楽のルーツはアメリカのギターロックが核となっている。
2014年4月〜9月 marimydeのボーカルとして活動。
2014年秋より、「マリモキウチ」としての活動を開始。
2015年夏、SOUND YOUTHにて特別個人賞を受賞。
現在、サポートメンバーを入れつつライブ活動をしている。
2011年4月結成
2015年4月から現メンバーにて活動を再開。
「笑いながら泣ける」メロディーライン。そして随所に散りばめられた攻撃性のあるサウンドを軸に、都内にて活動しています。
「Nomad」という言葉には、「遊牧民」という意味があり、自由な発想で表現した音楽で、オーディエンスにいろんな景色を見せたいという僕らの想いがあります。
2014年4月活動開始。高校の軽音楽部のメンバーで結成。一年半の活動の後、メインボーカルが脱退。2016年1月より、Gt/choの宮田澪がGt/Voとなり再始動。メロディック、ポップパンク、エモなどの要素を取り入れ、「歌が持つ力」を全面に押し出したバンドサウンドとなっている。スリーピースとしてもう一度バンドをやっていく覚悟、意地、そして僕らの「底力」みせます。
2009年10月結成。都内を中心に活動するロックバンド。ポップでキャッチーなメロディーに乗せた、現実と夢の狭間で揺れ動く”今”感じることをストレートに表現した等身大の歌詞がリスナーの共感を呼び覚ます。
圧倒的熱量を誇るライブパフォーマンスは全国各地で好評を博し、爆音の中から聞こえてくる言葉をオーディエンスの胸に刻みつけている。
中学3年生の頃に結成し、今年で7年目の仲となる。
結成以来メンバーチェンジはしておらず、その絆の強さがステージ上でも現れる。
透き通る声と、耳に残るメロディが特徴。
あの時言えなかった気持ちを歌に込め、ライブでぶつける。
バンドのコンセプトは、ロックかつファンキーであること。
物語性のある歌詞にギターロック要素やファンクなリズムを織り交ぜた楽曲、4人の目立ちたがりによるライブパフォーマンスが特徴。
過去に福岡の野外フェス「SUNSET LIVE 2014」出場。現在シングル「Re_endroll」を全国7店舗のタワーレコードで発売中。
激動の1年から生み出された新たな楽曲達は、劇的に変化した彼等の「変わらずして見た道」を鮮明に映し出している。
懐かしいサウンドに鮮烈な記憶を呼び覚ます様な言葉を交差させ、独自のジャンルを築き上げてきた彼等は更に勢いを増し、激情系「帰りたくなる」哀愁ロックとしてこの先も変わらず進化を遂げていく。
YO-NE(ボーカル, ギター)、しゃちょー(ベース)、AZ(ドラム)
洋楽、日本のインディーズシーンにインスパイアされた楽曲にどこか哀愁のあるメロディーをのせる
もっと多くの人に僕らの音楽を知ってもらいたい、少しでも大きいステージに近づきたい
桐原諒(ボーカル, ギター)、古谷太一(ギター)、河東巧磨(ベース)、林幸祐(ドラム)
それぞれ他のバンドで活動していた
メンバーが混ぜ合わさることで結成。
かき混ぜて、かき乱して。
混ぜたてをどうぞ召し上がれ。
玄 知真(ボーカル, ギター)、斎木 勇人(ギター)、瀬尾 雄一郎(ドラム, MC, コーラス)
埼玉県越谷市をホームに活動するオルタナティブ・ロックバンド。
バンド名を体現したかのような“暗闇の中で赤く妖しい光を放つ”紅一点ヴォーカルの聴く者を圧倒する咆哮が魅力。“アイロニカルで摩訶不思議な世界観”とヘビープログレッシヴなサウンドの融合が、ロックの王道を貫きながらも新鮮な輝きを放つ。
平均年齢20.5歳の若手歌ものバンド。
キャッチ-なメロディに透明感のあるVo.坂爪の歌声で気持ちよく耳に残る歌を歌います。2月18日に渋谷TSUTAYA O-Crestにて行われた初のep「SWiTCH」のリリースパーティーを大成功させました。
秋田県秋田市を拠点とするエモーショナルロックバンド。2010年結成。
2015年7月 男鹿ナマハゲロックフェスティバルvol.6にO.A.として出演。同年9月、1st EP「Before.e.p.」を発表。
秋田市内外、県外問わず幅広くライブ活動を行い注目を集めている。
Yuya Nakamura(ボーカル, ギター)、Jiro Fujita(ベース)、Ryo Yoshihata(ギター)、16beat HAYAO(ドラム)
WE LOVE KYOTO.
WE LOVE GRASSES.
WE LOVE MUSIC.
ナカマケイタ(ボーカル, ギター)、TEL(ベース)、石田慎也(ドラム)
唯一無二のメロディと、誰もがきっと感じたことのある感情を詰め込んだ歌詞を武器にシンプルで、それでいて捻くれて、貴方が明日一日笑顔でいられる音楽を。
ハル(ボーカル, ギター)、サワ/PAINTVOX(DJ)
2015年4月結成の2人組ロックバンド。
19歳にしてソロアルバムを発売した「PAINTVOX」こと「サワ」、昨年度RO69jackにて自身の楽曲で入賞選考に上り詰めた「ハル」が手を組み、
全く新しい”生”演奏を繰り広げる。
amane okuyama(ボーカル, ギター)、いわさきまい(ボーカル, ベース)、ヨシダタツヒロ(ドラム, コーラス)
ネオアコやインディーポップ、日本のロックに色濃く影響を受けたポップミュージックです。キュートなサウンドをキュートに鳴らします。
岡本幸太(ボーカル)、富永航大(ギター)、吉見尚也(ベース)、迎田尚史(ドラム)
繊細で暖かな歌声とハードなサウンドが融合!
激しく、優しく、暖かい、オリジナリティあふれる楽曲は必見。
ヘビィポップバンド「Warmth」
現在都内中心を活動中!
2015年11月29日
IKEBE楽器×Epiphone ミュージックグランプリ
最優秀グランプリ受賞
結成前から様々な音楽と共に生きてきた後藤(Vo&Gt.)が、「自分の口で、自分の音楽で、人の心を動かしたい」という感覚を抱き、描いていた理想を実現することを決意。
息もつかせないアグレッシブかつエモーショナルなライブ、両極端だが調和しあうツインボーカルを武器に、心象風景を歌う。
わだみずき(ボーカル)、菅野まい(ギター, コーラス)、町田泰輔(ギター, キーボード)、新井ひろき(ドラム)、田中進(ベース, MC)
東京都で活動しているポップロックバンドです。
「わかりやすく、かっこいい」曲を追及し、明るく壮大なサウンドと、力強いボーカルを特徴としています。ボーカルが書く曲に見合った心に直接訴えかける歌詞も、我々を特徴づける要素の一つです。
まだ活動して日が浅く、レコーディングクオリティ自体は低いものと自覚していますが、自分たちの成長、そして曲の可能性には自信があります。よろしくお願いします。
硝子のような繊細で表情豊かな楽曲と
それを全力で表現する暴走的なライブ
女子らしからぬ媚びない歌声はとにかく必聴
OTOTOY「New Sensation」第13弾アーティスト選出
SINRA×viBirth present 「Next Pop Vol.78」
一般公募枠優勝O.A.に抜擢(共演:THEラブ人間・空きっ腹に酒・GEZAN・YellowStuds)











































その多彩かつ「変幻自彩」な音楽を個々がスタジオワークでも活躍する高い演奏力で奏でる。
写真、イラスト、映像など多岐に渡るアートワークも見どころであり、
「彩り」をテーマとした総合芸術型バンドとして注目されている。