やっぱりカッコ良い!!グッドデザイン賞を受賞した“車”たち。

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各方面で活躍するトップデザイナーが審査に参加するグッドデザイン賞。2001年以降の普通乗用車部門の受賞車をまとめてみました。

2014:デミオ

デザイナー:マツダ株式会社 デザイン本部

「魂動」に基づくデザインでは、クラスを超える存在感と生命感を実現。

2012:新型軽乗用車 「N」シリーズ

デザイナー:
本田技研工業株式会社
四輪開発センター デザイン開発室 1スタジオ 主任研究員 濱野 剛男
四輪開発センター デザイン開発室 1スタジオ 主任研究員 林 彰夫大きさに決まりがある軽で、Hondaのクルマづくりの原点である「メカは小さく、人のための空間は大きく」の思想に基づきプラットホームとパワープラントを新たに開発し軽乗用車の概念を超えた室内空間を実現。

2008:FCXクラリティ

デザイナー:
本田技研工業株式会社
四輪開発センターデザイン開発室 第1ブロック 研究員 長谷川 勝
四輪開発センターデザイン開発室 第1ブロック 研究員 高木 陽蔵この骨格に4人乗車のセダンとして日常使える居住性、トランクなどの収納スペースを成立させながら、エクステリア、インテリアのデザインにおいては単なる「環境車」に留まらない、次世代の燃料電池車ならではの「未来感」と「クルマらしさ」を取り入れた。

2008:クラウンコンフォート

デザイナー:トヨタ自動車株式会社 第1デザイン部 第11デザイン室+関東自動車工業株式会社 デザイン部 デザイン室

「いつも時代をリードしつづけるクルマ」をテーマに、乗客、乗務員、経営者のタクシーに求めるさまざまなニーズを追求し全ての方の為の「コンフォート」をハイレベルで実現しました。例えば、格調と機能性を両立させた外形デザイン、居住性・乗降性など乗客に快適な室内空間、乗務員の乗務のしやすさを念頭に追求された機能性、などです。

2004:クラウンロイヤル/クラウンアスリート

デザイナー:トヨタ自動車株式会社 デザイン本部 第1トヨタデザイン部

「世界に通用する日本独創のクルマ」をテーマに12代目クラウンにふさわしい革新的で 気品と躍動感あるスタイル、欧州車をも凌駕する運動性能、世界をリードする安全性 世界トップレベルの最先端技術、快適装備をロイヤルシリーズ、アスリートとして具現化

2003:プリウス

デザイナー:トヨタ自動車株式会社 デザイン本部 第1トヨタデザイン部+株式会社 テクノアートリサーチ

ユニバーサルデザインを念頭に先進の電子制御技術を導入した新しい運転操作系の採用や、新しい乗用車のかたちを目指したパッケージとデザインなどにより、時代をリードするハイブリッド乗用車を提示

2003:ラウム

デザイナー:トヨタ自動車株式会社 デザイン本部 第2トヨタデザイン部+関東自動車工業株式 会社 デザイン部

人への優しさ、使い易さを実現したユニバーサルデザインと環境へ配慮した設計を適正な価格で提供

2001:ソアラ

デザイナー:トヨタ自動車株式会社

人々の車への限りない夢や憧れを具現化し、ルーフクローズ、オープンでも最高に美しいスタイルと、最高性能を追求した新世紀高級パーソナルカーであり、快適なオープンエアークルージングを実現するコンバーチブル

2001:プリメーラ

デザイナー:日産自動車株式会社 デザイン本部+日産デザインヨーロッパ会社

一歩先ゆく大人のインテリジェントセダン&ワゴン

https://matome.naver.jp/odai/2142960135400292101
2015年04月21日