DEEN / このまま君だけを奪い去りたい
中西保志 / 最後の雨
中西保志の2枚目のシングル。
日本テレビ「日立 あしたP-KAN気分!」テーマソング
オリコンチャートの最高位は16位だったもののロングヒットとなり、1998年までに90万枚を売り上げた。
中西圭三 / Woman
作詞:売野雅勇、作曲:中西圭三、編曲:小西貴雄
中西圭三の3枚目のシングル。
当初は「サイレント・メモリー」というタイトルでリリースが予定され、歌詞も全く違うものであったが、急遽三貴『カメリアダイアモンド』のCMソングとしてタイアップされることになり、CMのイメージに合わせ「前向きな女性を応援するイメージにするため」作詞した売野雅勇に全面的に書き直ししてもらったものである。
稲垣潤一 / メリークリスマスが言えない
作詞:秋元康、作曲:松本俊明、編曲:萩田光雄
稲垣潤一の20枚目のシングル。
三貴「ブティックJOY」CMソング
槇原敬之 / ANSWER
作詞・作曲:槇原敬之
デビューアルバム『君が笑うとき君の胸が痛まないように』からシングルリカットされた。
ASKA / はじまりはいつも雨
作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:澤近泰輔
松下電器産業(現・パナソニック)からCMのタイアップを依頼された時に、アルバム用に作られていた「はじまりはいつも雨」が、周りのスタッフやCMのスポンサーから好評だったため、この曲がCMソングに採用された。
CMが放送された途端に問い合わせが殺到し、急遽シングルとしてリリースする事が決定した。
山根康広 / Get along together
作詞・作曲・編曲:山根康広
1991年冬、山根が結婚する友人のために1週間で書き上げた曲。
有線放送から火がつき、同年10月6日付の有線チャートでは1位を記録。第26回日本有線大賞最優秀新人賞、第35回日本レコード大賞最優秀新人賞受賞。
織田哲郎 / いつまでも変わらぬ愛を
作詞・作曲・編曲:織田哲郎
織田哲郎にとって唯一のオリコン1位作品。
初登場時は15位だった。ポカリスエットCMソング。
福山雅治 / squall
作詞・作曲:福山雅治 / 編曲:富田素弘
福山雅治14枚目のシングル。
松本英子へ提供した「Squall」のセルフカバー。
福山初の楽曲提供であり、セルフカバーも初であった。
歌詞も女性目線で描かれている。
SING LIKE TALKING / Spirit Of Love
作詞:藤田千章 作曲:佐藤竹善
小野正利 / You’re the only…
作詞:小野正利 作曲:柘植由秀 編曲:笹路正徳
小野正利の3枚目のシングル。
1992年夏フジテレビ系ドラマ『君のためにできること』主題歌。小野正利初のドラマタイアップ。
Mr.Children / 抱きしめたい
作詞・作曲:桜井和寿 編曲:小林武史 & Mr.Children
Mr.Childrenの2枚目のシングル。
アルバムにも収録されたため最高順位は56位に留まり、発売当時は一部のラジオを除いて全く話題にならなかった。
ブレイク後は一転して、初期の代表曲の1つとなった。
1996年に放送されたフジテレビ系テレビドラマ「ピュア」の最終回で、挿入歌として使用されている。














作詞:上杉昇 作曲:織田哲郎 編曲:葉山たけし
デビューシングルながら、最大のセールスを記録したシングルとなっている。