意外と知らないももクロが選ばれる理由。【動画で見る。はじめてのモノノフ】

まっちろ
ももクロを気になりだしたあなたへ!もっと楽しくももクロうを知るための動画!

多くのファンがクチを揃えてこれを見てファンになったと言うももクロ最強動画

http://www.youtube.com/watch?v=M8KNbSKEH08

ネット動画から多くのファンを獲得してきたももクロ。
表情、目配せ、身振り、全てに神経を使っているのが画面越しにも伝わってくる。
ももクロの良さは一生懸命という名の純粋さを体現している一押し動画

大きなももクロの転機6人から5人へ

http://www.youtube.com/watch?v=zGVSy9PTMns

早見あかりと百田夏菜子の大切な約束

http://www.youtube.com/watch?v=glpa8DFM1Jo

是非、全ての内容はDVDで見て欲しい。今はレンタルもあるから沢山の人に見て欲しい。

ハプニングを味方に!伝説の東京タワーフリーライブ

2011年 東京タワーフリーライブ「見上げれば東京タワー そうだ!アキレス腱を伸ばそう。」

そしてラストの「オレンジノート」は、最初のサビ前でバックトラックが止まってしまうというまさかのハプニングが。しかし、5人はそのままアカペラで続け、ファンの拍手と大合唱をバックに最後まで歌いきった。会場はかつてない一体感に包まれ、ももクロの歴史にまた新たな伝説の1ページが刻まれた。
ももクロ東京タワーで「オレンジノート」アカペラ大合唱 – 音楽ナタリー

ももクロ結成からの夢をお祝いするためにモノノフ大集合!!

紅白初出場を祝うために東京タワーにファンが大集結!

http://www.youtube.com/watch?v=u8Su196DRPg

ももクロを脱退した早見あかりとメンバーの友情!紅白で感動の演出!

12月31日にグループ結成以来の目標だった「NHK紅白歌合戦出場」を実現したももクロの5人は、念願の紅白初ステージで最新シングル曲「サラバ、愛しき悲しみたちよ」と、元メンバー早見あかり脱退前の6人バージョンによる「行くぜっ!怪盗少女」をメドレーで披露。一緒に夢を追い続けてきた仲間の気持ちを背負ったパフォーマンスで、全国のファンを歓喜させた。
年末年始も全力疾走、ももクロが見据えた“紅白の向こう側” – 音楽ナタリー

新たな目標へ〜国立競技場〜

ゴール地点となった国立競技場には、オフィシャルグッズ「2012祝・紅白歌合戦初出場記念Tシャツ」の背中にプリントされた謎の数字がこの場所の緯度、経度であることを突き止めたファンが大勢待ち構えていた。
年末年始も全力疾走、ももクロが見据えた“紅白の向こう側” – 音楽ナタリー

情熱大陸~仕事の流儀~ ももいろクローバーZ

http://www.youtube.com/watch?v=de5iLUFgtK8

ももクロの軌跡をまとめた教科書的位置づけの動画

THE Q

「『らしく、ぶらず』ですよ」

笑福亭鶴瓶は「一流」について、そう語る。
「らしく、ぶらず」『THE Q』が検証する、大人が「ももクロ」にハマる理由 – ライブドアニュース

鶴瓶さんが自身のラジオ番組での共演をきっかけにモノノフへとなっていく過程をこの番組内で感じることが出来ます。
最近ももクロを知った方は同じ目線と同じ歩幅で進んでいくことが出来る素晴らしい番組の構成になっています。

What is ももクロ? ももいろクローバーZドキュメンタリー

はじめてのももクロ

Prologue 失われた時を求めて
ももいろクローバーZが所属するスターダストプロモーションに、この作品を手掛けた本広克行監督が取材をし、秘蔵映像などを入手するという形で始まる。

車で全国のヤマダ電機を回った『ももいろTyphooooon! ツアー』総公演回数は104回、移動距離は12000km

ももクロを象徴する数々のエピソードを国立までに章ごとにまとめて映像作品にしている。
今まで、紹介したエピソードやタイトルにし難い有名エピソードなどもたっぷりと見ることが出来る。

第一章 ももクロ路上に立つ!!
ももクロの結成秘話と代々木公園で路上ライブをしていた時代のエピソード。
第二章 アイドル戦国時代に突入
メンバーの変遷とともに、「紅白歌合戦に出場する」という目標をファンの前で発表した場面を振り返る。
第三章 売れない、タレント
TV版では放送されず、Blu-ray & DVD版で新しく追加された章。メンバーの高井つき奈が脱退し、五人となったももクロ。トークやアピール力の不足をスタッフから指摘され、メンバーが試行錯誤しながら自分たちで考え、自己発信する方法を模索していく。
第四章 勝手に全国ツアー
車で全国のヤマダ電機を回った『ももいろTyphooooon! ツアー』。総公演回数は104回、総移動距離は12000kmにも及ぶツアーであったが、時には観客が7人のこともあった。
詳細は「ももいろクローバーZ#2009年」を参照
第五章 小さな巨人襲来
メンバーの中で最後に加入した有安杏果について。
第六章 怪盗少女に変身した日
メジャーデビューシングルである「行くぜっ!怪盗少女」について。この作品で自身初となるオリコンデイリーランキング初登場1位を獲得した。
はじめてのももクロ – Wikipedia

『4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事〜眩しさの中に君がいた〜』

第七章 日本青年館
初のホールコンサート『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮:DAPPI〜』について。アンコールで披露された「あの空へ向かって」ではファンが白いペンライトでクリスマスのサプライズ演出をした。
第八章 私はアイドルには向いてない
メンバーの精神的支柱でもあったサブリーダー、早見あかりの脱退を告げられた場面のメンバーの心情の揺れ動きを、ありのまま描写している。
第九章 ももクロのいちばん長い日
早見のラストライブ『4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事〜眩しさの中に君がいた〜』について。早見の脱退セレモニーでは、メンバーが涙を流しながら各々の想いを台本なしで語った。
はじめてのももクロ – Wikipedia

ZEPP3回まわし 約2時間の3公演、計6時間で65曲を披露する耐久ライブ

第十章 Z
TV版では放送されず、Blu-ray & DVD版で新しく追加された章。早見あかりが脱退し、グループ名はももいろクローバーZに変更された。突然大人たちに勝手に改名されたメンバーらは不満を見せ、初めは「Z」との付き合い方に戸惑いを見せていた。しかし、トークイベント『ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』での水木一郎との対談により、Zの文字を宙に書いて指を突き出すポーズを受け入れるなど、前向きな姿勢を見せていった。
第十一章 65曲/day
Zepp Tokyoで行われた『ももクロ ファンタスティックツアー2011~Zでいくって決めたんだZ~』のファイナルでは、約2時間の3公演、計6時間で65曲を披露する耐久ライブを全力で乗り切った。
はじめてのももクロ – Wikipedia

悲しい色の涙

第十二章 極楽門だから。
『サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは』では、直前に発売した1stアルバム『バトル アンド ロマンス』の全曲を披露した。公演が終了した後も止まないアンコールの声に対し、メンバーは「出たい…」と口をそろえて言ったが、時間の都合上出ることができず、マイクを通じて感謝の気持ちを述べた。これはももクロのファンへの思いを表す象徴的なエピソードとされている。
第十三章 涙の色
『Animelo Summer Live 2011 -rainbow-』の出演直後、ももクロの振付師である石川ゆみにダンスの不出来さを指摘され、メンバー達は悔しさで涙を流した。クリスマスに同じさいたまスーパーアリーナでライブをすることが決まっていたももクロは、ここを一つの転換点として一層レッスンに精を注いだ。
第十四章 決戦、スーパーアリーナ
グループ初のアリーナコンサートである『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』について。
はじめてのももクロ – Wikipedia

世界のももクロNo.1

第十五章 地獄の黙示録 Day1
『春の一大事2012 横浜アリーナ まさかの2DAYS 〜ももクロ☆オールスターズ〜』について。多数のオールスター級ゲストとのコラボを主軸にしたライブ。その後グループにとって欠かせない存在となる松崎しげるや、当時AKB48のメンバーだった指原莉乃が登場。
第十六章 地獄の黙示録 Day2
『春の一大事2012 横浜アリーナ まさかの2DAYS 〜見渡せば大パノラマ地獄〜』について。前日とは打って変わって、ゲストなしのグループ単独公演。アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。ライブの最後には、自然発生的に「世界のももクロNo.1」のコールがファンから起こった。
第十七章 怒涛の快進撃
TV版では放送されず、Blu-ray & DVD版で新しく追加された章。2012年から、精力的にライブ活動を行ってきたももクロ。ライブの動員数は雪だるま式に増え続け、『ももクロ夏のバカ騒ぎ SUMMER DIVE 2012 西武ドーム大会』では37000人のファンを魅了した。
はじめてのももクロ – Wikipedia

紅白初出場ドッキリ

第十八章 夢
結成当初からの目標であり夢であった紅白歌合戦の出場について。事前に落選ということを聞いていたメンバーに対し、番組の打ち合わせ中にドッキリで出場決定を伝えるという形をとった。報告を聞いたメンバー達は涙を流して喜び、同じく号泣するマネージャー川上アキラの下に駆け寄り、喜びを分かち合った。
第十九章 新たなる希望
紅白歌合戦に出場した翌日、ももクロはファンの前で、いつの日か国立競技場でライブをすると約束した。東京オリンピックの関係で建て替えられることが決まり、絶望的と思われた国立競技場のライブ。しかし『White Hot Blizzard ももいろクリスマス2013 美しき極寒の世界』で、「愛のメモリー」にのせて、サプライズゲストの松崎しげると、モノノフの口から、国立競技場でのライブが決定したことを告げられた。
第二十章 国立競技場大会
『ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会 〜NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ〜』について。
はじめてのももクロ – Wikipedia

Epilogue 幕が上がる
踊る大捜査線シリーズで知られる本広克行監督がメンバー5人を主演に指名し、青春映画『幕が上がる』が製作された。

番外編

http://www.youtube.com/watch?v=1s3PQxsy_Uk

ももクロの愛すべきセンター
お馬鹿な所も大きな魅力です笑

https://matome.naver.jp/odai/2148758544268194801
2017年03月01日