Kindle Paperwhite ケース・カバー・シールまとめ

torshinor
第2世代が発売されますます好調なKindle Paperwhite。ケース、カバーもますます増えてきたのでまとめてみました。

純正カバーです。まとめ者はこれを使っていますが、一体感はさすが本家と感じます。当然ながら蓋と本体と連動します。ただ少し重いのでその点は注意が必要です。

ケース自体の紹介でありませんが、Estyというサイトでハンドメイドな様々なケースを手に入れることができます。海外通販ですがサイトが充実しているため購入はそれほど難しくありません。

ぱっと見では何の変哲もないカバーですが、蓋の裏に手を差し込む箇所があるため、電車内など片手で使う場面では重宝しそうです。

なかなかシックで良さげなデザインです。ポケットとペン差しが便利そうですが、ペン差しはいまいち使わなさそうな気もします。また蓋が本体の電源とも連動するようです。

ちょっと変わり種。カバーだけではなくスタンドにもなります。Kindleで本を読みながらPCで作業するなんてのはよくありそうなシチュエーションで、そんな時に便利そうです。

横開きが多い中、珍しい縦開きのカバーです。横開きだと折り曲げた蓋も持たないと持ちにくいことが多いですが、縦開きならそのようなことはなく楽に持つことができそうです。

いたって普通な横開きのカバーですが、蓋の裏側に付いたポケットが地味に便利そうです。

シール

Paperwhiteの表面は滑りやすく反射もしないので液晶保護シートは不要と使っていませんが、傷が気になる方はぜひどうぞ。

カバーでもケースでもなく全体を覆うシールです。落とすことを気にせず傷だけ防ぎたいような場合にいいのでは。デザインも豊富ですし。

スキンはデザインが豊富なところがイイです。純正ケースはやはり重いのでこの手のにしようかと思う今日このごろです。

ケース

ケースとして至って普通な感じ。個人的にはチャックのケースは取り出しづらいのであまり好みではありません。

防水式のケースです。お風呂で本を読む人は必携です。

結構なお値段ですがハンドメイドで革と糸を選ぶことができます。見た目はすごく好みですが、取り出しやすさはどうだろうかと思います。

持ち運びのためのケースです。開閉がチャックではなく取り出しやすそうなところとが高ポイントです。

何というかPCケースっぽい外観です。リンク先を見ていただければわかりますが、結構な厚さです。ですが、蓋の裏に取っ手部分があるので使いやそうです。

封筒風ケース。デザインは良さげですが取り出すのに若干の手間が掛かりそうです。

送料を入れて1,740円とお安い防水ケースです。

本体以外に様々なものを収納できます。これはこれでありだと思います。

いたって普通なケースですが縦型で蓋がないので取り出しやすそうです。

https://matome.naver.jp/odai/2135453891083298601
2014年09月22日