◆考えましたね!
考えましたね!宮崎の立ち飲み屋さん!😏
マネキンでオッさんホイホイ💨 pic.twitter.com/Cr06mKPcWG— yukochi (@yukochi9118) February 16, 2018
うっそーぉーん、
騙されるわ— マミdrop💧 (@azukiaji) February 16, 2018
はい、小生と数名が罠に(〃ω〃)
— yukochi (@yukochi9118) February 16, 2018
◆電気ドリルの販売
電気ドリルを買いに来た客がいた。販売員は「どんなドリルをお探しですか?」と聞き、性能やメーカーを必死に説明した。
10分後、上司がやってきて言った。
「客が欲しいものが分かるか?」
「電気ドリルです」
「いや、客が欲しいのは“穴”だ」上司は、開けたい穴のサイズや場所、材質を客に聞いた。
— さんきゅう倉田(元国税局職員) (@thankyoukurata) February 17, 2018
逆転の発想ですね
物事見るときは一点から見るのでなく365度あらゆる方向から見る癖つけなきゃ
よく上司から言われてました
— 🇯🇵(ㅅ´ ˘ `)♡ほにゃん🇯🇵 (@SanHonyaraka) February 18, 2018
◆「高◯屋」での個展で
私がこないだ日本で一番驚いたのは、高◯屋での個展で、メキシコから私の絵を買いに来た人がいて、その日のうちに飛行機に積んで帰りたいと言い出した時、すぐさま通訳専門スタッフが来て、さすが高◯屋!!と思っていたら
「高◯屋のカードを作れば今なら大幅ポイント還元」と英語で説明始めた時です— 田村吉康 TAMURA Yoshiyasu (@FUDEGAMI) February 20, 2018
でも私、新宿高◯屋、大好き
スタッフみんな親切だったし、伝統と、新しい事にどんどんフレキシブルに対応するバランス、凄く心地良かったですあと、様々なブランドが入るデパートで、スタッフさんが言ってた
「一流ブランドほど、果敢にチャレンジする。中級ブランドは保守的」って言葉、示唆的— 田村吉康 TAMURA Yoshiyasu (@FUDEGAMI) February 20, 2018
◆職人技
ドット絵職人が生きる道はここだったか(
— 毛野犬坂さん (@keno1977) February 18, 2018
茅野駅はこんなこともしてますよね。
手が込んでます゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚* pic.twitter.com/uWi7xkiR2I— じょん (@john110227) February 19, 2018
◆ドリンクの自販機
横浜駅の自販機なんだけど、クールとホットの他に「常温」という分類ができてて、買ってみると確かに冬は常温で十分飲みやすい。省エネで高齢者や病気の人の体にも優しいし、いつから始まったのか知らないけどなんで今まで真冬にドリンクを(ホット以外は)キンキンに冷やしていたのか分からなくなるな。 pic.twitter.com/kH183krkp2
— CDB (@C4Dbeginner) February 10, 2018
私は以前、病院内にあるコンビニでバイトしたことがあるのですが、常温のお水やお茶を結構求められました。その都度奥の箱から出さなくてはいけなかったので、店内に常温飲料コーナーでも作れば良いのになぁ、と思っていたのですが(5年前の話)、自販機が出来たというのは、驚きました!
— イーストビュー@打ってチャンスをものにするのだ!⚾📣✨ (@178_3Lemonade) February 11, 2018
さらに追加情報もスレッドにhttps://t.co/nqg5hzwxBk
— CDB (@C4Dbeginner) February 11, 2018
常温飲料水自販機「ナチュラキュア」設置箇所一覧。けっこう沢山あるんだな。近いところを探してみましょう。https://t.co/DXrBy1fdPU
— CDB (@C4Dbeginner) February 11, 2018
◆教授の見立て
医者A「風邪」
医者B「風邪」
医者C「風邪」
医者D「気管支炎」
医者E「喘息」
医者F「異常なし」
医者G「風邪」
ここまでで半年
教授「君はいつも僕の講義の時にずっと咳してるけど、たぶんそうだからマイコプラズマ肺炎の血液検査してみて」教授、大正解でした
— mille (@mille0906) February 19, 2018
教授、大正解でした
感染症関係の研究者の客員教授でした
もうちょっと気づくのが遅かったら死んでたそうです— mille (@mille0906) February 19, 2018
◆さすが陸上自衛隊特殊部隊
gel_fi@gel_fi88
母「手術どうでしたか」
医者「残念ですが…」
母「まさか」
医者「骨が強すぎて金属が折れました」
私「さすが陸上自衛隊特殊部隊」
母「やっぱりねぇ〜」
医者「こんなの初めてです…」
骨が強すぎて?….特殊部隊恐ろしい…
— yamayu_Remilia (@yamayu_Remilia) February 20, 2018
◆とあるホテルのシッターさん
きの®︎10月♀@kamishiro_kino
特に眠ってからの5分おきの呼吸チェック pic.twitter.com/dItPZjqTRl

きの®︎10月♀@kamishiro_kino
防犯上 ドア前の託児室のプレートは無く、子供が20人は入れそうな広さに監査カメラが2台はある部屋×2で、哺乳瓶も消毒までしてくださるし、他のお子さんがいなかったのでその広さを独り占めというお姫様待遇でした
きの®︎10月♀@kamishiro_kino
はい!母子手帳にしっかり挟んでおこうと思います!
きの®︎10月♀@kamishiro_kino
お目覚めです、の優雅さ😂😂こういうシッターさんなら安心できますね✊お子さん連れの結婚式お疲れさまでした。。!!
— 潔いごりら (@qooomeee) February 11, 2018
素敵すぎますね!!すごく安心ですし信頼できます(*´`)
私も子供の記録に「完飲です」「お目覚めです」って王子扱いして書いてみようかな!気分変わって楽しいかもですね♡— みっちょんぱ (@gooday_premium) February 11, 2018
◆ギャルの店員さん
ギャルの店員さんに「そのコート私も持ってて〜!アクリルなのに毛玉ができないんですよ〜!私ほんとに毎日着てますけど〜!ほんとに毛玉が全然!できてません〜〜!!」って言われて(たぶん嘘だろうけどギャルになら騙されてもかまわない、死して本望。)と思って買ったコート、本当に毛玉ができない
— もずお (@m_o_z_u__) February 7, 2018
ぐう有能ギャル
— 慈愛の戦士『孫の手』マン (@altair18vega12) February 8, 2018
◆大学で幽霊が出る
大学の2号館に幽霊が出るという噂が立ったが神道科の教授が5人で出動して事なきを得た。
— 牛乳すきな人 (@cokoc0n) February 8, 2018
◆SUZUKIのコンパニオン
SUZUKIのコンパニオンさん訓練されている。 pic.twitter.com/nup6TLlCau
— タロウサ (@tarousa_373) November 2, 2017
Sだ!!!すごい!!
— Ao(ゆーき碧)🎀 (@Yuki_Ao) November 2, 2017
お越しいただきありがとうございました!!
スズキのSの人です!笑みなさんにやっていただきたい!
— 山下沙織 とりにくさおりん (@torinikusaorin) November 2, 2017
500RT 「見えるぞ。私にもSが!」「これは良いSUZUKI」 とあるコンパニオンのフィンガーサインが話題に https://t.co/mWqxIanNe6 pic.twitter.com/vu1dqPxRdf
— ねとらぼ (@itm_nlab) November 4, 2017
◆デザイナーの佐藤オオキさん
デザイナーの佐藤オオキさん。海外に行く時は、同じ服を何着も持っていく。何を着るか、何を食べるかに頭を使いたくないそうだ。「仕事以外の意思決定の回数を減らしたい」ザッカーバーグ、ジョブズもそうだった。そのスタイルはノーマルなハードコアという意味のノームコア、究極の普通と言うらしい。
— 越前屋俵太 (@echizenya_hyota) February 19, 2018
◆「それをやるのが俺の仕事」
私は妊娠する約1年前に異動したんだけど、上司との初回面談で、仕事の話の後に「その他プライベート含めなんかある?」と問われ、「予定は未定ですが年齢が年齢(当時33歳)なので妊娠出産の可能性があります」つったら「その時は普通におめでとうって言うから大丈夫」って即答されて逆に驚いた。→
— みみくす (@mimixmix) February 19, 2018
その前に「女はこれからって思ったときに妊娠出産するし、下手すると辞めちゃうし使いづらい」的な話ばっかり聞いてたから本当びっくりして、「仕事とか人のやりくり的にご迷惑をおかけするかもしれませんが…」みたいに続けてみたら「それをやるのが俺の仕事」ってこれまた即答された思い出。
— みみくす (@mimixmix) February 19, 2018
私も「時短で迷惑をかけてます」云々の話をすると上司から「それを調整するのが僕らの仕事や」と言われました。
— シリウス@時短勤務 (@incompetent_exp) February 19, 2018
私の上司にもそういう言葉がほしかった…泣
自分の役割がちゃんとわかってる素敵な上司ですね✨— ちあき (@rin0chii) February 19, 2018
かっこいー(n´ω`n)
— りゃすこし (@ryasukotos) February 20, 2018
◆「上司の配慮」についてはこんなツイートも見かけました
残業してると「なになに?どうしたの?え?もしかしてパソコンの電源の切り方が分からない?」とか茶化しながら近づいて来て、それとなく残業の理由を聞き出し、その日の作業を最低限に済ませるよう指示、翌日来た時には他の人との業務配分を調整して負荷を平準化していた元上司は素直に凄いと思う。
— バケツ@ジャカルタ (@Bucketz_jkt) October 4, 2017
入社したての頃、部署の飲み会で打ち解けられない俺に先輩がダメ出しをしてきたが、当時の上司が「こいつは黙っているけど話は聞いているし何よりちゃんとこの場を楽しんでるよ」と助け舟を出してくれたことがあった。コミュニケーションに関してこういう感性を持つ人って本当に希少だと思う。
— くろさわ (@makt93) December 14, 2017
◆連載デビューの時の担当さん
わしの連載デビューの時、担当さん、すごかったぜ。
「ウヒョ、おまえが生活にかかるお金、大雑把に全部書け!」って言われて。ほんと大雑把に、光熱費やら家賃やら人件費やら、テキトーに書いたら「足りねえな、この紙持って編集長と交渉してくる」って言って。
いきなり原稿料、2千円あがったもん。— ウヒョ助/塚脇永久 (@uhyoneko) February 6, 2018
いきなり原稿料、2千円あがったもん
担当さんイケメンすぎる…(´;ω;`)ブワッ
— ココ@二次元放浪民 (@uqqw9uIoxuHIGI2) February 7, 2018
「いい編集者」、数が少ないので当たったことない人いるかもしれないけど、いい編集者はすごいぞ。「これなんですけど……」って原稿見せると、「これは(きっと)こういう話ですよね」って、作者も知らない原稿の完成形を示唆してくれるぞ。そっちへ向けて推敲すればいいぞ。
— 小川一水 (@ogawaissui) December 5, 2017
◆神保町で出会ったおじいさん
神保町で古本探してるときに「何を探してるの?」と聞いてきて数軒一緒に探してくれたおじいさんがいたんだけど、結局見つからず諦めかけたら「この本屋ならあるかもよ」と地図をくれた。小一時間後にその店に行ってみたらその人がレジに座ってにこにこしながら探してた本を差し出してきた。惚れた。
— ひさかた (@hskt) February 27, 2010
うーん さすが
— donc (@donc2010) February 10, 2018
これかなり前の話なのですが、久々に調べたら、そのおじいさんは岩波ブックセンターの会長さんで一昨年亡くなっていることを知り同時にお店も閉業しており、改めてお礼を伝えに行くことはもう出来ないのだなと切なくなりました。最後まで神保町を盛り上げるために頑張っていたかただそうです。
— ひさかた (@hskt) February 9, 2018
この話、普通作り話かと疑いますが、この「おじいさん」が岩波ブックセンター柴田信会長だと知ると納得しかない。神保町を世界一の本の街にした功労者のお一人である一方、本当に、老いも若きも会社も区別なく本好き一人一人に寄り添ってくれる、間違いなくこんな方でした。会えなくなって寂しいです。 https://t.co/iOfpqKspQG
— 河出書房新社@家ニ居リマス (@Kawade_shobo) February 21, 2018
◆将棋・藤井聡太氏の敗因
テレビで、藤井君の敗因をひふみんに聞いていたんだけど、ひふみんが「藤井四段の敗因を探すよりも、佐々木五段の指し方を褒めるべき」みたいなことを言っていて、拍手したくなった。
— あいや (@aiya23mt08cos) July 3, 2017














上司は、開けたい穴のサイズや場所、材質を客に聞いた