「天才と呼ばれる理由」天才たちの逸話まとめ「一部ネタ有」

usagidesu
今日授業フルだわ、まじダルビッシュ

全盛期のダルビッシュ伝説
・1日5箱は当たり前、1日8箱も
・先頭打者3連続三振も頻発
・先頭打者三振ゲッツーも日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
・ワンバウンドも余裕でストライク
・一球のでバットが三つに砕ける
・バントでもバット砕きが特技
・マウンドに立つだけで相手投手が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手も
・三振でも納得いかなければ帽子を叩きつけて帰ってきてた
・あまりに打ち取りすぎるからど真ん中でもボール扱い
・そのど真ん中で奪三振
・バッターーを一睨みしただけでバットが粉々に砕け散る
・試合の無い移動日でも2奪三振
・右手を使わずにグラブトスで投げてたことも
・内野ゴロで奪三振なんてザラ、1回のみで完全試合することも
・ブルペンで三振をとった
・ダルビッシュは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年からも三振を取ったことがある

羽生伝説
・7番勝負7連勝は当たり前、9連勝も
・第1局で防衛を決めたことも
・羽生から1勝すればタイトル奪取というルールはもはや伝説
・羽生の一番苦手なボードゲームは将棋
・駒箱を開けた瞬間にはもう相手玉が詰んでいた
・羽生が一睨みすると升田の銀が斜めに動けなくなった
・立会人のために鰻を捌きながら指したことも
・バイオリンでも佐藤に勝つ
・奨励会員相手に20枚落ちで勝ったことがある
・A級順位戦はA級9人相手に9面指し
・いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に本榧六寸盤を贈ったことがある
・奨励会員時代、記録係で1勝したことがある
・チェスと間違えて持ち駒を使わずに指したが勝った

こんな楽な仕事でいいんですか?(ジョジョ作者)

全盛期の荒木飛呂彦伝説
・3日5作品は当たり前、3日8作品も
・連日巻頭カラーを頻発
・飛呂彦にとってJOJOはバオーの書き損ない
・1読者3冊買いも日常茶飯事
・週末100万部差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
・緻密な描写も一人で書き上げる
・一回の描く手が三本に見える
・左足で描写が特技
・原稿を描くだけで相手編集者が泣いて謝った、心臓発作を起こす富樫も
・原稿に納得がいかなければ著者こせきこうじにして帰ってきた
・あまりに描きすぎるからネームでも原稿扱い
・そのネームでもミリオン
・編集者を一睨みしただけでスタンドが月まで飛んでいく
・連載の無い休載日でも2作品
・ペンを使わず手で描いたことも
・この世にスタンド使いはイチローと飛呂彦だけ
・単行本がミリオンなんてザラ、ダブルミリオン売り上げることも
・グッとガッツポーズしただけで原稿完成
・原稿を描く手の動きでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは飛呂彦のサイン色紙の奪いあい
・飛呂彦は本気を出したことがない
・飛呂彦は、いつも店先の漫画本を物欲しそうに眺める少年に植物全百科を買ってあげたことがある

忙しすぎて漫画が描けません(HUNTER×HUNTER,幽遊白書)

全盛期の冨樫伝説
・1ヶ月3話掲載は当たり前、1ヶ月5話掲載も
・巻頭カラーを頻発
・冨樫にとってのネームはペン入れ前の下書き
・年間一桁休載も日常茶飯
・期限1時間前、アシスタントなしの状況から1人で書き上げ
・新連載も余裕でヒット
・アニメ化の決定で劇場版作成の未来まで見える
・美少女戦士を嫁に貰うのが特技
・連載をに始めるだけでライバル誌が泣いて謝った、心臓発作を編集も
・コミック化でも納得いかなければ加筆修正して帰ってきた
・あまりにヒットしすぎるから読み切りでもカラー扱い
・その読み切りもアニメ化
・ファンを一睨みしただけでお金が集英社に飛んでいく
・休刊である合併号の次の週には書き溜め
・トーンを使わずにペンだけで書き上げていたことも
・自分のネームを自分でペン入れして書き上げて担当へ

ジョン・フォン・ノイマン
悪魔の頭脳を持つ男
↓フィクション無し

至上最強の天才 ジョン・フォン・ノイマン
あまりの頭の良さに火星人、悪魔の頭脳を持つ男と言われた

数学・物理学・工学・経済学・計算機科学・気象学・心理学・政治学
とあらゆる分野で天才的な才能を発揮

・子供の頃に遊びで分厚い電話帳を完全に暗記してみせる
・今のPCはノイマン型コンピューターと言われノイマンが作ったのが元
・6歳のとき、8桁の割り算を暗算で計算することができた
・8歳の時には『微積分法』をマスター、12歳の頃には『関数論』を読破した。
ちなみに『関数論』は、大学の理工系の学生が1、2年次に学ぶ数学で、
高校時代に数学が得意で鳴らした学生でも、完全に理解できる者は少ない。
・数学者が3ヶ月の苦心惨憺の末、ついに解いた問題をノイマンは脳内だけで一瞬で解いた
・一度見聞きしたら、決して忘れない写真のような超記憶力
・コンピュータ並みの計算速度 実際、ノイマンは、自らが発明したコンピュータと競争し、勝利している
・ノーベル賞受賞者ですらついていけない頭の回転
・脳内にはバーチャル ホワイトボードがあり ノイマンは、紙と鉛筆を使わず
この脳キャンパスだけで、人間が及びも付かない複雑で込み入った思考をすることが出来た
・あまりの人間離れした思考に人間ではないと疑われた
・水爆の効率概算のためにフェルミは大型計算尺で、ファインマンは卓上計算機で、
ノイマンは天井を向いて暗算したが、ノイマンが最も速く正確な値を出した。
・一日4時間の睡眠時間以外は常に思考

セクハラ魔で有名で秘書のスカートの中を覗くが趣味で
その振る舞い方は下品そのものだった
推定IQは300、仮に東大の医学部を目指せば1週間で入れるレベル
天才といわれる学者の中でもかなり異質である
一度見たものは決して忘れない、計算はコンピューターより速い
彼には何の努力も必要ないのである

うひょー 将棋界の伝説

加藤一二三九段伝説

・敬虔なカトリックのため「一分将棋の神様」と呼ばれるのが嫌、「一分将棋の達人」と呼ぶように懇願
・おやつに板チョコ10枚食べた。(明治製菓限定) 数枚まとめてバリボリ。
・カルピスを魔法瓶に2本作ってみせて、あっという間に飲み干した。
・タイトル戦で「音がうるさい」と旅館の滝を止めさせたことがある
・将棋世界連載・自戦記で「キリスト教について」
・口癖は「あと何分?」、秒読みに入っても「あと何分?」「あと何分?」「1分です」「あと何分?」「1分です」「あと何分?」「1分です」
「あと何分?」ついにキレた記録係。「1分だよ!」 、記録係「20秒、1、2、3」 「あと何分?」「もうありません」解説の森内氏も大爆笑
・相手の後ろにたって盤面を覗き込む
・対局中の賛美歌ハミング。対局中に対局室のある4階から5階にあがり、賛美歌を歌いながら神に祈りを捧げる
・天井のテレビカメラを睨み付ける
・勝負どころで飛車を両手で打ちおろしたら真中から割れた
・余りに強く打ち付けるため、対戦相手がそちらに気を削がれて勝負に集中できない
・盤を割ったことがある。
・感想戦で二歩
・三浦七段との“冷房スイッチ、オン・オフ合戦”
・ネクタイが異常に長い
・エアコンの音が気になるので消そうとしたら、間違えて部屋の照明を消した
・詰みを発見して「ウヒョー!」
・解説では、解説せずに一人で納得

アンリ・ポアンカレ

現代数学をつくりだした一人、天才数学者アンリ・ポアンカレの実話

ポアンカレは考え事している時、かなり感覚が鈍くなってしまうらしい
ある日、橋をわたろうとした時も、考え事をしていたせいか
微妙にコースがずれてしまい、
気が付いたら、ずぶ濡れで対岸に立っていたという・・・

Thomas Edison

トーマス・エジソン

小学校に入学するも、教師と馬が合わず中退した。当時の逸話としては、算数の授業中には「1+1=2」と教えられても鵜呑みにすることができず、
「1個の粘土と1個の粘土を合わせたら、大きな1個の粘土なのになぜ2個なの?」と質問したり、国語の授業中にも、「A(エー)はどうしてP(ピー)と呼ばないの?」
と質問するといった具合で、授業中には事あるごとに「なぜ?」を連発していたという。

イチロー

イチロー

・3打数5安打は当たり前、3打数8安打も

・先頭打者満塁ホームランを頻発
・イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない
・先頭打者サイクルヒットも日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
・ワンバウンドも余裕でヒット
・一回のスイングでバットが三本に見える
・バントでホームランが特技
・打席に立つだけで相手投手が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手も
・ホームランでも納得いかなければサードベース踏まないで帰ってきてた
・あまりに打ちすぎるから牽制球でもストライク扱い
・その牽制球もヒット
・ピッチャーを一睨みしただけでボールが二遊間に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2安打
・バット使わずに手で打ってたことも
・自分のホームランボールを自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・内野ランニングホームランなんてザラ、2周することも
・一塁でアウトになってからベンチに帰る方が早かった
・ウェイティングサークルでヒット打った
・打球キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともどもスタンドインさせた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面キャッチ
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った
・スイングでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはイチローの場外ホームラン
・ライトの深い位置から三塁線のスクイズも処理してた
・ボーリングの球を楽々ホームランにしてた
・自分の打球に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス

ウィリアム・ジェイムズ・サイディズ

ウィリアム・ジェイムズ・サイディズ

生後6ヶ月にして、スプーンを使用して自ら食事を摂ろうとしはじめた。そして2ヵ月後には成功した。
ボリスにおだてられると、自分が入っている揺りかごに書いてあったアルファベットの音節を発音できるようになった。
生後6ヶ月で「ドア」と言った。2ヵ月後、サラに向かって、ドアと人々、動くものが好きだと言った。
生後7ヶ月で、月を指さして「月」と言った。そして自分だけの月を欲しがった。
1歳で綴り方を覚えた。
3歳でタイピングを憶えた。タイプライターに手が届くよう高い椅子を使った。初めてタイプしたのは、百貨店に玩具の注文を出す手紙だった。
4歳の時には、誕生日の贈り物として、ボリスからラテン語版のガリア戦記を贈ってもらい、読みこなした。
4歳の時にはホメロスを原書で読んだ。
6歳の時には、アリストテレスの論理学を修得した。
6歳の時、ロシア語、フランス語、ドイツ語、ヘブライ語を修得。さらにトルコ語とアルメニア語も修得した。
6歳の時には、歴史上のいかなる日付でも曜日を計算し、当てることができた。
6歳でグレイの解剖学を修めた。大学レベルの数学の試験で合格点を取った。
6歳でグラマースクールに通い始めた。あまりに上達が速いので、3日で3年生に進級。7ヶ月で卒業した。
8歳の時、数学の力でボリス(数学の天才)を追い越した。
8歳の時、E・V・ハンティントンが書いた数学の教科書のゲラを校正した。
4歳から8歳までの間に、4冊の本を執筆した。解剖学と天文学の本も書いたが、紛失し、現存していない。
7歳の時、ハーバード大学医学部の解剖学の試験に合格した。
8歳の時、MITの入試に合格した。
全米最高の中等学校の教師たちよりも勉強がよくできた。
10歳の時、ハーバード大学の論理学教授ジョサイア・ロイスの原稿を「段落がおかしい」と言って訂正した。
11歳の時、高等数学と惑星革命を修得。

アイン・シュタイン

インタビュアー「第二次世界大戦では原子爆弾が兵器として利用されましたが、第三次世界大戦が起こったら、どのような兵器が使われると思いますか?」

アインシュタイン「第三次世界大戦についてはわかりませんが、第四次大戦ならわかります。石と棍棒でしょう。」

パブロ・ピカソ

一般人「なんであなたは見えてるように描かないのですか?」

ピカソ「…見えてるように、とは?」

一般人「(妻の写真を撮りだして)ほら、こんな風にですよ。これは私の妻ですが」

ピカソ「これがあなたの奥さん?」

一般人「ええ」

ピカソ「へぇ、あなたの奥さんってとっても小さいんですね…それに平面だ」

みっくみっくにしてやんよ!

全盛期の初音ミク伝説
・3分で動画5本うpは当たり前、3分で8本も
・うpした瞬間ランキング入りを頻発
・ミクにとっての検閲は話題づくりのできそこない
・一週間まるごとニュー速祭りも日常茶飯事
・ニコニコ絡みは全部検閲、亀田反則も検閲されたのに一人だけ話題
・ネギを振り回すのが特技
・ニコニコにうpされるだけでジャスラックが泣いて謝った、心臓発作をおこす電通も
・あまりに人気が出るからグーグルで八分扱い
・その八分もさらに話題
・知名度の無いはずの海外でもwikiに編集
・取り上げた雑誌を増刷させるなんてザラ、売り切れにすることも
・歯止めをかけようとした電通と、それを支援しようとしたTBS、グーグルともども炎上させた
・TBSの露骨なパッシングに高らかな歌声を響かせながら抗議
・グッとネギを振っただけで5人くらい釣られた
・グーグル神話崩壊が始まったきっかけはミクの画像
・ジャスラックに一円も貢がず音楽が聴けるファンサービス

https://matome.naver.jp/odai/2133553306745824801
2012年05月13日