一年戦争で原作改変に失敗した主人公がタイトルどおり時の流れの中であがくお話
世界征服系ジオン軍SSが無かったから自分で書いてやるぜ!!という話です。
我々が知る世界とは違う世界。
宇宙世紀であって宇宙世紀ではない世界。
激動の時代を生きた一人の英雄が死に半世紀。
かつて英雄たちに付き従った人々は過去の人物となり、その英雄もまた歴史書の一ページになる。
時は流れ。
宇宙世紀150年代。
人類が宇宙に進出し、宇宙さえも足跡を示して150年余り。
地球連邦の統治体制は磐石かと思われていたが流れるマグマがいずれ噴火するかのごとく火種は残る。
これは、その時代を生きていく人々の中で、ある女性の視点から見た物語。
サスロ・ザビが生きていたらの話です。
ギレンのやり方に我慢できないでぶつかり、ジオンをよくしようと奮闘する物語です。
一年戦争の流れとは変わります、モビルスーツの開発や戦いはしばらくしてからになります。
機動戦士ガンダムSEEDの世界の主人公キラ・ヤマトに転生した元日本人は自分の生存圏確保の為プラントで奮闘するのであった。
アンチ・ヘイトタグは今の所つけませんが必要だと報告等があった場合に加えることにします。また、このタグは付ける必要があるという御意見があった場合もタグは増える可能性があります。
それとプロローグの前書きにも書きましたが、あくまで息抜きに書いた作品であることを覚悟して読んでください。
ゲーム中に死んだ男が強キャラで宇宙世紀を行きぬく話しです。
人類の半数を死に至らしめた一年戦争で、彼は何を想い、どう生き残るのか・・・。
コズミック・イラ73年10月。
地球連合軍とザフト軍による大戦から2年が経過し地球圏、プラント、共に平和な日々が続くかに思われた。
しかし、人類が戦いを辞める事はない。
地球へ向かって降下するユニウスセブンを止めるべくザフトの新造艦ミネルバは動く。
そこに所属するシン・アスカも新型モビルスーツ、インパルスへ搭乗しユニウスセブン落下を阻止するべく行動に移る。
激戦の最中、彼は地球へ進む一筋の流星を目にした。
転生トラックにはねられ、女神に「ごめーん☆」と軽く謝られ、チートを貰い、『ラブプラス』世界の主人公に憑依転生……の、はずだったのに、なぜか『機動戦士ガンダムSEED』のユウナ・ロマ・セイランに憑依転生。お詫びに【超才能】と【超叡智】というチートを貰った主人公は、原作をフルボッコしつつ好き勝手していくことに──
世界は未だ変わらず、戦い渦中にあった。
争いの果てに失った者は奪った者へ憎しみを募らせ、また報いを与えんと憎悪を糧とする。
そして始まる新たな戦い。その戦場を一人の少女が駆け抜ける。
それが彼女を過酷な運命へと導き、戦いの果てに待つ結末はさらなる過酷な未来へと繋がっていく。
これはその戦いの軌跡―――運命の少年と出会うまでの物語。
この物語は宇宙世紀0079、いわゆる一年戦争時にジオン公国軍の少年兵として志願した女性MSパイロットが、戦中から0088グリプス戦役終結時に行方不明になるまで書かれていた手記を元にしたものである。
機動戦士ガンダムのIFストーリー
宇宙世紀0079年
サイド7に潜入したのは、シャア自身が『赤いザク』で率いる六機の部隊だった――
間もなく、ジオン軍のMSに『3倍速の白いザク』と『赤いガンダム』が登場する
白いザクに搭乗するのは、瞬く間に『白い閃光』と呼ばれる――アムロ・レイ
赤いガンダムに搭乗するのは『赤い彗星』の――シャア・アズナブル
アムロは、守るべき存在と大きな正義を信じて戦場へ
シャアの密かな目的は只一つ、ザビ家の打倒だった
DESTINYに登場するステラ・ルーシェが、アスラン・ザラの妹としてSEED時代に転生し、ヤキン・ドゥーエ戦役を生き抜いてゆく物語。
一年戦争ーー知らぬものなどない、ジオン公国と地球連邦との独立戦争。
この戦争において、戦力に劣るジオンは連邦に先んじてMSの投入を行うことで対抗し、各地の戦域で勝利を収め、独立を勝ち取ったのは周知の事実だ。
そしてこの戦争の勝利には、一人の英雄的将軍の存在が大きかったこともまた事実である。
グスタフ・タンネンベルク。
これは、勝利に最も大きな役割を果たすこととなったドズル・ザビ宇宙攻撃軍のNo.2であり、初期にはMS部隊の隊長として、後期には地球攻撃軍の司令官として数々の戦いを指揮して勝利を導いたこの男の伝記である。
人類に革新者《イノベイター》が現れる、ほんの少し前のこと。
世界には、自分の記憶や経験を共有させる力を持つ、共有者《コーヴァレンター》と呼ばれる人々がいた。
世界には、自身がまったく見たこと経験したことのない記憶および経験や知識――虚憶《きょおく》と呼ばれるものを持ってしまった人々がいた。
世界には、共有者《コーヴァレンター》の能力と虚憶《きょおく》の両方を持つ存在がいた。
これは、元・ユニオン軍所属のフラッグファイター/現・『悪の組織』および『スターダスト・トレイマー』居候のMSパイロット――刃金《はがね》 空護《くうご》/クーゴ・ハガネを中心とした群像劇。
機動戦士ガンダムの世界に、キシリアの双子の弟として転生した主人公。
転生時に貰った特典を利用し時代を導いていく。
ファーストガンダムの世界に転生した主人公マサキは転生した時からあることを考えていた。それは、「スペースノイド独立」
士官学校に入ってたまたま同期だったガルマやシャアたちと悪巧みやら新兵器開発やらをたくさんしていく。
スペースノイド独立は果たして成し遂げられるのか!?
宇宙世紀のあの人たちがバブルの日本にやってきました。
戦争は終わった。そして、紛争が始まった。
UC0098。生き残った強化人間が見たラプラス戦争後の世界。
ジオン軍のマンフリート・リフテンは一年戦争の緒戦、ルウム戦役で視力障害を患う。
彼は若くして第一線から引き、第二線へ移り補給物資の輸送を任務とした。
これは夢を捨て切れない男と、それに連れ添う家族の物語。
気が付けばガンダムの世界、サスロ・ザビに転生していた。テロにより乗車を爆破され暗殺されるなんて真っ平御免だし、死ぬのは嫌だ。ならば赤ん坊の頃から必死に頑張るしかない! という事で知識を身につけてからサイド3から木星へと逃亡。子供の頃から木星で過ごし、ニュータイプとなる。もちろん、木星で色々と開発を行なってジオンの為に、生き残る為に努力は惜しまない。
そんな事をしていると気づけば36歳……親父やギレンの兄貴から嫁を取れと言われる。ならば、例えロリコンと言われようとも彼女を貰おうではないか!
平凡な学生だったはずの男は、何の因果か『初代ガンダム』の世界でパプティマス=シロッコに憑依していた。
そのことによって変わっていく歴史……ジオン・ダイクンに引き取られ、キャスバルと友誼を結んだシロッコが、ジオン軍で駆け抜けて行く。
やがてそれは、一年戦争を超える大戦争へと発展していくのだった……。
ソレスタルビーイングが壊滅してから4年―――独立治安維持組織アロウズによって”統一”されつつある世界。歪み続ける世界に、ガンダムマイスターたちが帰還する。世界を変革するために、求める未来のために。そしてソレスタルビーイングに求められる真の目的を知るため、”存在しない”ガンダムが飛翔する。
宇宙世紀0079年。
地球連邦政府に対して、独立戦争を挑んだジオン公国。
30倍以上の国力と潤沢な資源を有する連邦軍。
気運を高め、新兵器モビルスーツを用いるジオン軍。
人類史上最悪の死者を出した戦争。
後世で語られる、一年戦争の勃発である。
人類に革新者が現れる、4年以上も前のこと。
世界には、自分の記憶や経験を共有させる力を持つ、共有者《コーヴァレンター》と呼ばれる人々がいた。
世界には、自身がまったく見たこと経験したことのない記憶および経験や知識――虚憶《きょおく》と呼ばれるものを持ってしまった人々がいた。
世界には、共有者《コーヴァレンター》の能力と虚憶《きょおく》の両方を持つ存在がいた。
これは、ユニオンに所属するとある軍人――刃金《はがね》 空護《くうご》/クーゴ・ハガネを中心とした群像劇。
果たして、世界の明日はどこにあるのか。
『パンジャンドラムがどの方向に転がるか』を予測できたら、多分見つかりそうである。
U.C.93年2月27日にネオジオン軍総帥シャア・アズナブル大佐が、民間のTV局で地球連邦政府に事実上の宣戦布告をした。その時に俺――――カイト・マツムラ――――はネオジオン軍にパイロットとして入隊した。
そして、同年3月7日にシャア・アズナブル総帥は演説とともにこの戦争の最終段階、『地球寒冷化作戦』を宣言。
そして俺は、遊撃隊の母艦『エンドラⅡ』にバウのパイロットとして配属されたのだった。
セラ・ヤマト 14歳
兄のキラ・ヤマト、そしてその周りの仲間と共に平和に過ごしていた。
しかしその平和な日々は突然奪われる。
突然現れた戦火は幼いセラに容赦なく牙をむく。
長きに渡るプラントと地球連合軍の戦争は、両軍のタカ派の死亡を以って終了した。だが、すべての戦争の火種が消えたわけではない。未だに戦争の火種はくすぶり導火線に火が付けば、瞬く間にそれは戦争へと発展してしまう。だが、それでも人々は平和を享受する。わずかな間とはいえ、今の平和を。
戦争が終わったとはいえ、ただ平和を謳歌できない者たちもいる。彼も、その一人だった。再び世界中を包む戦火を前に、彼は戦場へとその身を投じる。己の信念を胸に。
俺の名前は安室零士。新しく「機動戦士ガンダム ニュータイプ体験版」っていうのを買ったんだ。
アムロ・レイに匹敵するニュータイプになってやるぞー。
そう思いゲームを始めたのだが・・・
ゲームのことは本編の前提としてしか出てこないので注意
本編はオリ主が00でガンダムと戦ったりするおはなし。
あらゆる世界を見続け、人の可能性を信じた「男」がいた。彼の長い長い戦いの終わりが始まる。
ストーリーは宇宙世紀を元にいろいろ混ぜたオリジナルストーリーとなっています。題名からも分かるとおり素人です。駄文ですがよろしくお願いします。
いつの間にか自分ではない誰かになっていた一人の男。
そんな男が矛盾を孕みながら、争いの続く世界で出来るだけ頑張った。
これはそんな彼と、周りの人間が織り成す、ちょっとした御伽噺。
ある日俺はガンダムすごろくを手に入れた。
そのすごろくはすべてを捻じ曲げる可能性を持っていて――
俺はこのすごろくで、一年戦争を駆け抜け生き延びてみせる!
突然目の前が真っ暗に染まり、とある空間にいた、
坂田銀時とガンダムの世界からきたシン・アスカ。
突然神から「いろいろな世界を救ってくれ」
と言われしぶしぶも引き受けた銀時とシン、この
でこぼこコンビが引き起こす笑いあり涙ありの
人情SFロボットコメディーです。
世界を変える為に戦い、その命を生贄として捧げた三つの魂は、神の下へと召される筈だった・・・。しかし、彼等の魂は王道を往かぬ者達の魂と共鳴し、新たな地へと招かれたのであった・・・。
このお話は、インフィニット・ストラトス・アストレイのIF続編となっております、若干キャラの性格が改変されたりしている部分がありますが目を瞑って下さればありがたいです。
尚、ガンダムA版に沿って進めていく所存なので、小説版等の展開は滅多に有りません。
それらをバッチ来い!!と思える方以外は閲覧をお奨め致しません。
C.E.70、第一次連合・プラント大戦、通称”ヤキン・ドゥーエ戦役”開戦。
ニュートロンジャマーとモビルスーツの登場により、劣勢に立たされた地球連合はザフトに対抗すべく自らもモビルスーツ開発に着手。
大西洋連邦・技術研究開発局・特別評価試験部隊〈ラプターファングス〉を組織した。
地球連合軍の主力モビルスーツの開発を目的とするこの部隊には大西洋連邦、ユーラシア連邦、東アジア共和国から精鋭を招集。
訓練校を首席卒業した大西洋連邦所属のパイロット、ウォルト・マクミランもその一人だった。
これは歴史の闇に忘却された、とある『真実』の記録である。
これは【神様】を再現しようとする後輩達と共に『全日本ガンプラバトル選手権』の優勝を目指す、ジンクスをこよなく愛する一人のガンプラファイターの『物語』である。
ザフトの最高権力者である父と決別したアスラン・ザラは、中立国のコロニー、ヘリオポリスに疎開していたが、そこで地球軍とザフトの戦いに巻き込まれてしまう。
アスランは友人であるイザークらを守るため、イージスガンダムに乗り込み、バルトフェルドやクルーゼといったアークエンジェルのクルーと共に、嘗ての親友、キラ・ヤマトが所属するネオ・ロアノーク隊と熾烈な戦いを繰り広げる!
「プラフスキー粒子」それは本来動かないはずのプラモデルを動かす粒子である。この粒子が発見されたことによりプラモデルは世界的に人気になった。これはそんな世界に転生した少年の物語である。
よくあるオリジナル主人公が機体に乗り、戦いに赴くと言う。ありきたりな話です。
Twitterでの企画により生まれたシェアワールド、「ガンダムバトルワールドフロンティア(GBWF)」を舞台にした小説。
海賊に憧れる男、ヨハン・ジルバの物語
GBWFはガンダムをモデルにした架空のオンラインゲーム。ログアウト不可能のデスゲームと化してしまった世界で繰り広げられる戦いの記録です。
コズミック・イラ73年。
前大戦から二年の時が経っていた。
プラント、地球間で締結されたユニウス条約、
これを経て、世界は安寧を取り戻したかに見えた。
ユニウスセブン落下事件をきっかけに、再び巻き起こる戦火。
シン・アスカは、大切な仲間を、家族を守るために戦い続ける。
そして、前大戦の傷を癒していたセラ・ヤマトも、戦火の渦に身を投じて…。
少年は突如、混迷の世界に投げ出された。
コズミック・イラ コーディネイター、ナチュラルの両者の戦争が続くなか、己の信念の下に戦う者たちがいた。その名は傭兵部隊「ヴァイスウルフ」。
少年もこの中にいた。
そしてヘリオポリスにおいて「G」の護衛任務を受けたことで歴史の大きな流れに巻き込まれる。
少年は何を見、何を思い、そして何のために戦うのか。
マイナーな機体が好きすぎて、ついそれで無双をしてみようと試みた。そういう物語。
とある男性パイロットが、ヤザンナ・ゲープルという美少女に生まれ変わり第二の人生を送ることに。
作者さんが「どうしてジオンは敗北したのか、敗北を避けるにはどうすればよかったのか」を書きたいということで、ジオン寄りの政治的なお話がメイン。
一年戦争から少し前のジオン公国。
シャトル事故でニュータイプとして覚醒したアヤに、15年後のアヤの記憶が流れ込んできた。
ジオンが敗北することを知った彼女は、記憶から得た知識をもとに“ボール”の開発を上申する。
逆行を繰り返すシンがキラ対策を頑張り続ける話。
シンの性格が若干壊れ気味でネタ要素が強い。
捕獲したキャラを裸にしてネットに写真をばらまくとかえげつなすぎw
でも、戦闘描写は割とシリアスでわくわくして読めた。
種死のアフターストーリー。
ラクスクラインの治世が成功し、平和へと向かっている世界。
葛藤を抱えながらも戦い続けるシン・アスカのお話。
逆襲のシャア後のアムロがララァに導かれコズミックイラに。
損壊したνガンダムとともに地球連合に保護されアズラエルと出会う。
今まで読んできたガンダム小説の中でもトップクラスの文章力で、SEEDの世界を再構築している。
二次創作が大好物だった主人公がガルマに転生憑依。
ダイクン家とザビ家の対立を和らげるが、途中でサスロの暗殺に巻き込まれる。
ガンダムUC後のブライトがロンドベルの艦隊ごとコズミックイラに転移。
逆シャアのラストで転移しアークエンジェルと行動をともにしていたアムロと再会する。
ブライトたちが独自技術を交渉の材料にして、自分達を国家として扱うように地球連合に求めたりと、政治的な駆け引きがたびたび出てくる。
UC0083年。『星の屑』作戦に参加した元ジオン公国軍パイロット、ダニガン・ロックは敵の放火を浴びて戦死した・・はずであった。だが、次に目覚めた彼はUC0070年の微妙に史実と違う世界のジオン公国に転生していた。これは、一パイロットでしかなかった男が波乱に満ちた第二の人生を歩む物語。
生まれ落ちたのはオーブのサハク家、序にチート能力。ああ、これはやれってことですね?神サマ。以前にじファンに投稿してた作品です。
SEEDを知らないガンダム好きな一般人が「グレイト!」で有名なディアッカ・エルスマンに転生。原作とはカップリングが異なります。一部キャラが崩壊します。原作視聴済みを前提にしていますので知らない人には厳しいです。戦闘は描写はあまり期待できません。(指摘があれば修正はしていきますが)それでもOKというグゥレイトォ!な方はお進みください。
一人の青年が、プラントでZAFTが建軍されたと同時に入隊した。パイロット養成課程を極めて優秀な成績で修了。エリートの証である赤服を与えられ、数々の戦場を渡り歩く。青年は自分の信じる道のため、戦場を駆ける。
この物語は『機動戦士ガンダムSEED』と『スーパーロボット大戦OGシリーズ』のクロスオーバー作品です。またその他、ロボット物のキャラなども登場します。更新は不定期になると思いますが、よろしくお願いします。
ーーー世界は複数ある。ーーー世界には複数の未来がある。ーーー世界には複数の結果がある。これはそんな複数の結果と未来の一つでしかない物語。一人のエースのもう一つの未来。あったかもしれない未来と可能性の物語。あなたは一人のエースのもう一つの可能性の未来を見る。
前作、『機動戦士ガンダムSEED ZIPANGU』の番外編、外伝となります。タイトルのByroadsの意味は脇道。2部のはじまりまでは少し回り道にはなりますが、脇道をお楽しみいただきたいという理由からつけました。基本的には本編で語られることのなかった話や、第一部の第二部の間の話、スピンオフなどといった作品を掲載していく予定です。第二部が始まったら第二部の番外編も載せるかもしれません。
地球連合軍はナチュラル用OSの開発に成功した。量産されたMS群は実弾兵器を主力とするザフト製MSへと立ち向かう。だが、立ち向かう中様々な機体は開発され、試験が行われる。たとえその機体が不十分なものであれ試験をし、磨かれるのだ。この物語はそんな新型試作機を実戦で試験し、友軍により強力かつ安心できる兵器を送るための部隊の物語。
アズラエルとして目覚めた主人公。激動のガンダム世界をどのように歩むのか。ただ、彼が舞台の中央を歩もうと、袖からすぐに消えようと、空はいつもきれいなのだろう。<更新無期凍結中>
あの戦いから16年が経過した。ハワイにあるオーブ軍士官学校に通う候補生ヒカル・ヒビキは、その日もいつものように、友人達とともに訓練を始めようとしていた。いつも通りの日常は、いつも通り始まり、いつも通りに終わる。誰もが、そう思っていた。あれが起こるまでは。
こんにちは、これはガンダムSEEDの再構成です。にじファンからやって来たものです。作者は同じ傍観者ですのチラシの裏からやってきました。で。フラガ家の次男として生を受けたリオン・R・フラガがコズミック・イラを駆け抜ける。本来いないはずの弟として生まれた彼がコズミックイラに変革を促す?これは、作者の気まぐれな理由(フラガ家の能力に関する作者なりの答え)によって描かれています。
転生者クラウ・ハーケンはゲルググを量産することを決意した。地味に働く転生特典といくつもの前世知識によってゲルググをザフトの新型機として量産させる。果たして彼は歴史を運命を変えることが出来るのか。というよりもその気があるのだろうか?この作品はseedからではなくseed destinyから始まります。原作改変の可能性もあります。ヒロインは……多分いないです。この小説は暁にも投稿しています。完結
C.E.71 およそ一年半に及んだ地球連合とプラント独立運動組織との戦いは、第二次ヤキンドゥーエ会戦をもって集結し、地球連合軍が勝利した。その後、プラントは戦勝国の手によって分割統治されることとなり、ザフトも解体されることとなった。
コズミック・イラ71コロニー“ヘリオポリス”である事件が起きる。地球連合軍が極秘裏に開発していたモビルスーツ“ガンダム”5機すべてがザフト軍に奪われるという事態に陥る。ジャンク屋であるトウマ・カミジョウは不幸にもそれに巻き込まれしまう。その時、彼の前に謎の少女と謎のモビルスーツを見つける。この出会いは長い闘いの幕開けになろうとは彼は知らない……
Principality of Zeon 一年戦争を駆け抜けたごく普通のジオン軍人の一生とかそんなの。したらば41さんに勝手に捧げる。
活動を再開したソレスタルビーイング。だがマイスターも不在、ロールアウトされたダブルオーガンダムのツインドライヴも不安定で実戦に使えるレベルではなかった。ガンダムマイスターの刹那・F・セイエイは人類の可能性、ニュータイプに出会う。
生まれ変わったら女になって金持ちの家に嫁いで楽したいと思っていた吉田 怜はベンチに座って無駄な休日を過ごしていると突然目の前が真っ白になり、気がついたらルウム戦役真っ只中、ザクに搭乗する女士官に憑依していた。女士官はということもあり、例え死なずに連邦軍に捕まったとしても恥辱受けるはめになってしまう。はたして彼女はこの世界で生き残ることができるのか。
機動戦士ガンダムの1年戦争発生前の世界に転生した主人公ジュン・アーレンベルグ彼は幼少の頃に感じた違和感と自分を呼ぶ様な声に導かれ、最初は傍観者になろうとした彼は後に世界を変えるため我が道を突き進み続ける。※主人公は後にGジェネの機能、改造、生産、設計等が行える様になります但し軍事系に限った生産チートですので生活物資等など色々と欠点のある生産チートになります、
ガンダムのVRMMOが発売された。ジオン公国に属するプレイヤー、ノイルは偶然出会った部隊に入隊する事となる。改造機が飛び交い、人工知能により本物の様に原作キャラが動く。そんな中、とある連邦プレイヤーはオリジナルのガンダムを設計した。転生チートデスゲーム要素無し、人が死なないガンダムゲーム物語。
C.E.70 血のバレンタインの悲劇によっておきた戦争は開戦より11ヶ月が過ぎ、今なお終わる気配もなかった。そんな中、中立コロニーヘリオポリスがザフト軍の襲撃を受ける。その戦闘に巻き込まれた少年たちは否応なく、戦争の渦中に巻き込まれてしまう。それによって本来の流れから大きく変わっていく。最初は原作に沿っていきますが、途中からはオリジナル展開が多くなります。
C.E.73 ユニウスセブンの落下によって新たな混迷へと突入する世界。そんな中、白い翼を持つモビルスーツが確認される。その一機のモビルスーツが世界にもたらす運命とは…。※ガンダムWとSEED DESTINYのクロスオーバーです。 基本はSEED DESTINYのストーリー通りに進みますが、 クロス要素によって、徐々に物語を変化させていきます。
宇宙世紀0078年、ジオン公国と地球連邦による一年戦争開戦前夜。いくつかの不運が重なって、本人が望まずともジオンの軍学校に入学することになった少年と教導大隊を左遷されて軍学校の教官に赴任したシーマ・ガラハウ。そんな二人が輸送船内で出会ったら・・・・・・という感じの会話劇。
英雄リオンの消失から5年。彼の消失で得られたのは五年という猶予。それはどの勢力にも等しく与えられた。新たな剣を、新たな才能を。世界は新時代を迎えた。だが、その新世界に反逆する史上最悪の存在が、すでに産声を上げていた。C,E75年。カガリ・ユラ・アスハはプラントで新たな可能性と、生ける伝説と邂逅する。心強い光が、世界に襲い掛かる闇に墜ちる時、世界は蹂躙されるだろう。
どの世界においてもIFというものは存在する。もしもあの時にああなっていれば、もしもこの時にこうなっていれば……もしも、もしも、もしも……。過ぎ去った過去を振り返るのは無意味で女々しい事かもしれないが、『もしも』と考えたあの日あの時に戻れたら、どれだけ人は夢を抱くであろうか。この物語は歴史の不条理によって陰に埋もれた悲運の機体に再度日を当てる……そんな感じの物語である。
宝くじに当たり人生の絶頂にいたはずが、乗っていたセスナが墜落し、気が付いたら赤ん坊だった。 研究所に閉じ込められてのモルモット扱い。どんな世界かもわからず、なんとか逃げ出してみたら……そこはコロニーだった。 しかも訓練をさせられて戦場に送られてたら、遠くから白い悪魔が。 そんなオリ主が自由になるために、どうにか生き抜こうとする話です。 アニメをベースに漫画やwikiで読んだ内容も混ざる予定です。
ラウ・ル・クルーゼ。数奇な出生を経て人の悪意を背負った仮面の男。彼はしかし、秘めし計画を半ばにして世界中の人間を敵に回すことになってしまう。その原因はXVIDE〇Sに投稿された『プラントの歌姫をハメ〇りしたったった件www』というエロ動画だった。
C.E.74 大きな被害をもたらしたヤキン・ドゥーエ戦役から3年がたった。しかし世界は平和とは言い難く、どの陣営も次の戦乱に備えていた。そんな中、プラント『アーモリーワン』で起きた事件をきっかけに再び争いの狼煙が上がる。巻き込まれた少女は戦火の中、ついに兄との再会を果たす。運命に翻弄された兄妹が向け合うのは再会の笑みか、殺意の銃口か―――※これは機動戦士ガンダムSEED causeの続編です。
ZAFTのモビルスーツに対抗する為、地球連合はモビルスーツ開発ではなく、モビルアーマーの強化大型化を選択。 連合の新大型モビルアーマーとして開発されたザクレロと、戦争に翻弄される人々と、その狂気の物語。 作者の意図しないタイトル詐欺要素在り。つまり、内容はギャグ系ではない。 モビルアーマーは機動戦士ガンダムの設定を使用。ただし設定改変あり。
機動戦士ガンダムF91の登場人物に憑依した俺がGジェネの開発改造システムとキャピタル×n倍(改造コードによる取得キャピタルn倍というチート)を使って独自設定&独自解釈な宇宙世紀0120年代~0130年代を原作組と一緒に戦って行く物語。
コズミック・イラ70激化する地球連合軍とザフト軍の戦争の中、中立の資源衛星ヘリオポリスに住む少年キラは、突然のザフト軍の攻撃を受けた際に、偶然入ったラボに隠されていた機体を発見する。その時から、少年は数奇な運命に巻き込まれて行く事になる。
U.C. 0079 1.3地球から最も遠い、ラグランジェ2に位置するサイド3〈ムンゾ〉がジオン公国を名乗り、地球連邦政府に対し宣戦布告、独立戦争をしかけた。宣戦布告の3秒後、ジオン公国軍は怒涛の電撃作戦を開始、時代を一新する新兵器Mobile.S.U.I.T(モビルスーツ)、及びミノフスキー粒子の戦術利用により、国力で勝る地球連邦軍を圧倒する。
突如日本人だった前世の記憶を思い出す一人の少女。前世の知識により、今の自分は将来のネオジオンの女帝ハマーン・カーンだと確信する。不確かで詳細を覚えていない原作知識を頼りに、彼女は宇宙世紀を生きていく。
サイド3に生まれ落ちた転生者。彼は思う。一度はザクに乗りたいと。しかしできれば撃墜されるのは勘弁願いたい。そんな彼はどこへ向かうのか……
西暦20XX年、ブームが下火になりかけていたプラモデル業界。その現状を打破するために、同じく海外ゲームやソーシャルゲームの影響により業績不振になっていた国内ゲームメーカー。そして大手コンピューター関連企業と共に、新たなゲームを製作した。 『バーチャルプラモシミュレーター』 略して『BPS』
第二次世界大戦で日本が敗戦国にならなかったとある平行世界のお話。コーディネイターとナチュラルの争いが激化する中で日本はわが道を突き進む!!ヤキンドゥーエ戦役に日本を参戦させてみました。特撮系のネタが多し。小ネタも多数あります。以前にも同じ作品を投降していましたが、手違いで削除してしまいました。今後はこのようなことが起きぬよう、再発防止に努めます。皆様にはご迷惑をおかけしました。
20××年。平凡な男、吉田太郎は日常を享受していた。そんな彼に平凡ではない奇妙な出来事が訪れる。なんと機動戦士Zガンダムのキャラクター、ジェリド・メサに憑依してしまったのだ。時は宇宙世紀0087年、流されるままに戦場へと追い立てられる太郎は、やがて刻の涙を見る。※ヘタレな小心者が幾多の困難に出会い、荒波に揉まれていくお話です。俺TUEEには基本的になりません。
少年は、戦争を勝利に導き、守護者としての役割を全うした。 少女は、翼を失う代わりに、愛を取り戻した。 青年は、少女を守って生きて行く事を誓った。 それぞれが熱い思いを掲げ、全ての力を振り絞って、それぞれの運命を駆け抜けた。 そして今、 時代は再び、この男を戦いの場に召喚する。「機動戦士ガンダムSEED Illusion」「機動戦士ガンダムSEED Fate」に続く続編にして完結編です。
戦争根絶を目指す私設武装組織ソレスタルビーイング。そして機動兵器ガンダムを操るガンダムマイスター。急遽5人目のガンダムマイスターとなった少女セレネ・ヘイズが、世界の変革のために戦う物語。
A.G.101年、突如地球圏に襲来した謎の敵UEによって、スペースコロニー「エンジェル」が破壊された。
それから7年後のA.G.108年、コロニー「オーヴァン」がUEの襲撃を受け二人の兄弟の運命が動き出す。
それによりアスノ家の長きに渡る戦いが幕を開ける。
クライド編
A.G.114年、クライド・アスノはMS「ガンダム」を完成させる。
それにより6年前に家族を殺し故郷を奪ったUEに対しての復讐を開始する。
コズミック・イラ73年。プラント最高評議会議長ギルバート・デュランダルと会談すべくプラント所有のコロニー「アーモリーワン」へと訪れたカガリ・ユラ・アスハは、そこで謎の敵によるザフト軍の新型機動兵器強奪の現場に出くわしてしまう。奇しくも、かつての悲劇を思い起こさせるその光景は、新たな戦いの始まり告げる鐘の音だった。前作「機動戦士ガンダムSEED Illusion」の続編となります。
ヤキン・ドゥーエ戦役の終戦から3か月。ユニウス条約締結に向けて各国が協議を続ける中、地球連合の傘下にある南アメリカ合衆国は、突如、独立を宣言。地球連合軍との間に戦端が開かれる。戦火が広がる南米。そこに今、死んだはずの少年が迷い込むように現れた。拙作「機動戦士ガンダムSEED Illusion」と、「機動戦士ガンダムSEED Fate」の間の期間の話になります。
本作はガンダム00とガンダムAGEのクロスオーバー作品です。
感想くださると、作者のモチベが上がります。
第五話(その3)更新―――ついに侵略が開始される。未知との遭遇が、AGE世界の太陽系を揺るがす
―――00編突入と同時に新たにプロローグを解禁いたしました。是非、読んでみてください。
一人の男がSEEDの世界に転生した。用兵に関して天賦の才を持った彼は、軍神より与えられた1隻の戦艦でSEEDの世界の歴史に介入する。英霊たちの遊興が発端であった彼の転生、それがSEED世界に如何なる変革をもたらすのか…………。





















