【2020年版】ちょっとマイナーなメーカーのロードバイク

hukuken
エヴァディオ、ボードマン バイクス、カラミータ、カザーティ、シーポ、ディアー、フォンドクレスト、ファクター、グル、グスト、ケモ、ケストレル、KHS、KTM、ネスト、ペンナローラ、サルト、スウィフト、タオカス、トンプソン、トマジーニ

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2148461615541413603
ALL-CITY(オールシティ)
ミネアポリスにおけるサイクリングカルチャーの未来を担うブランドの一つ”All-City/オールシティ”。設立当初はトラックバイクの製作からスタートしたが、現在ではすっかり世界的な総合バイクブランドとして定着し、ロードやシクロクロスなど幅広くラインナップしている。
http://ride2rock.jp/products/brand/all-city/

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2158070097148482403
ASTER(アスター)
ASTERは、2008年に台湾で生まれたスポーツバイクブランド。これまで世界各国のバイクブランドのカーボンバイクを製造してきた技術力を駆使し、最高のバイクを作り続けている。フレームの設計には、人間工学に基づいた独自のジオメトリーを導入し、ユーザーに直感的なライドを提供。また、独自の成形プロセス技術により、高品質かつ軽量のカーボンフレームを生み出している。
https://asterbikes.jp/

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2149713822474256003
AVEDIO(エヴァディオ)
日本の自転車ブランド。量販店向け自転車パーツの卸問屋を営んでいることがきっかけとなり2008年に創業された。製品は実用性を重視するサイクリスト達から大きな支持を集めている。カーボンチューブ内部のリブ加工等、先進テクノロジーを積極的に投入、バイク設計は日本の路面に合わせた剛性バランスである。フレームのジオメトリーは日本のサイクリストに則したものだ。
http://www.avedio.net/frame

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2148365929936186803
BOARDMAN BIKES(ボードマン バイクス)
ボードマンは1992年のバルセロナオリンピックの個人追い抜きで金メダルを獲得し、1994年のツール・ド・フランスではプロローグの個人タイムトライアルで勝利するなど、90年代に活躍した自転車選手、イギリス出身のクリス・ボードマンの名を冠した自転車ブランド。
https://www.facebook.com/Boardman-Bikes-Japan-502147299908332/

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2152331560020780103
BOTTECCHIA(ボッテキア)
1926年テオドーロ・カルニエッリが創業。1924、25年と2年連続でツール・ド・フランスを制覇した後に謎の死を遂げたイタリア人天才レーサーであり、創業者の友人でもあったOttavio Bottecchia(オッタビオ・ボッテキア)がブランド名の由来である。レーシングバイクは高い剛性、空力性能、安定性と軽さを全て兼ね備えている。長年に渡り多くの選手たちに愛されてビッグレースで活躍してきた。
http://www.bottecchia-bikes.jp/index.html

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2150058779026482303
Calamita(カラミータ)
クラシックなデザインと上質なクロモリフレームが高い評価を集めている。カザーティとトマジーニのイタリアンブランドを日本に輸入してきたアクションスポーツのオリジナルブランドで、多くのライダーに「五感に訴えかけるスチールバイクの良さ」を広めたいという願いから作られた。Calamita(=磁石)という意味でスチールフレームの魅力を表している。
https://www.actionsports.co.jp/calamita_product.php

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2148314634962119803
CASATI(カザーティ)
1920年に、ビアンキの選手であったイタリアのモンツァで創業された自転車ブランド。創業以来、イタリアでの生産にこだわり続け、現在でも溶接をはじめとした重要な工程はすべてイタリアの自社工場で行われ、家族経営の工房として伝統を色濃く残した自転車作りを続けている。クロモリフレームの製作を中心に行っているが、近年はフルカーボンロードの製作も行っている。
https://www.actionsports.co.jp/casati.php

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2150595671379871403
CEEPO(シーポ)
日本の自転車ブランド。2003年にトライアスリートの田中信行氏が開発したトライアスロン専用バイク、およびそのブランド名である。使用するカーボン素材、フレームの形状、機能にこだわり、新発見があれば次のモデル開発に取り入れているため、常に進化を続けている。アイアンマン・ワールドチャンピオンシップ・ハワイ大会での使用率は第7番目で、世界のビッグブランドと肩を並べている。
https://ceepo.jp/

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2157585247183849603
CHAPTER2(チャプター2)
代表マイク・プライド氏の父であるニール・プライド氏がニュージランドのヨット選手として活躍する。1970年、ヨットレースの選手であったニール・プライド氏が「ニールプライド社」を設立。早くからカーボン製品の製造にも着手し、その技術を活かしマイク・プライド氏がスポーツバイク部門を創業・代表として設立。
https://jp-jp.chapter2bikes.com/

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2158070229848922503
CIPOLLINI(チポッリーニ)
偉大なレーサー、マリオ・チポッリーニとしての自身の経験を生かしたのが、その名も「チポッリーニ」だ。製造から塗装まで、イタリアの自社工場で一貫生産されるフレームは、どれもレーシングバイクとして、様々なシチュエーションに合わせたモデルとしてラインナップされている。
http://www.cipollini.jp/

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2158070251148984303
CUBE BIKES(キューブ バイクス)
1993年、Marcus PuernerによってドイツはBavariaのWaldershofに設立された。MTB、ロードバイク部門のミドルレンジ・ハイエンドクラスにおいてドイツのトップブランドとなり、現在は世界60か国に進出。「ブランドとは、アイデアと発展」という信念のもとに、全てのプロダクトから最大限のクオリティーを引き出し、最高級の製品を作り続けている。
http://cubebikes.jp/

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2148314635062122103
DARE(ディアー)
DARE(ディアー)は2011年に設立された、台湾の新しいバイクブランドだ。10年以上に渡りヨーロッパブランドのカーボンバイクのOEMを手掛け、満を持して自社ブランドを展開。蓄積してきたノウハウを生かした高性能フレームをリリースしている。
https://www.facebook.com/DareJapan

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2157585145483522703
FACTOR(ファクター)
2007年にレーシングカーや航空宇宙産業関連の“bf1systems”から誕生したイギリスの新興レースバイクブランドである。F1のテクノロジーを応用したエアロダイナミクスを追求している。オリジナリティーあるフレーム形状や、システム化したエアロパーツが特徴だ。
http://www.trisports.jp/?q=brand/node/8337

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2158070317549120003
FAIRDALE(フェアデール)
Fairdaleは、MX界の歴史に残るレジェンドの一人「Taj Mihelich(タジ・ミヘリック)」がプロデュースしたブランド。タジは、Xgamesなどの世界的な大会で活躍し、多くの賞を受賞しています。
http://ride2rock.jp/brands/fairdale/

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2153550177358408503
FONDRIEST(フォンドリエスト)
1988年の世界選手権ロード優勝を揚げたマウリツィオ・フォンドリエストが選手時代より立ち上げたブランドです。91年、93年はワールドカップ優勝など華々しい活躍をみせたとともに製品へのこだわりも強いものがあり、自らイタリア国内にカーボン専業工場を立ち上げるなど常にレースからのフィードバックおよび先進の製品作りを志している。
http://www.cyclecreation.co.jp/brand/fondriest/fondriest_index.html

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2158070362849236603
GUERCIOTTI(グエルチョッティ)
イタリアのミラノに拠点を置くグエルチョッティ。レース活動にも積極的で、今期からグエルチョッティを駆るバルディアーニ・CSFがジロ・デ・イタリア出場を決めるなど、トップレベルのライダーからのフィードバックを生かした製品作りを行っている。
http://www.mizutanibike.co.jp/brand/guerciotti/product.php

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2150759170294106303
GUSTO(グスト)
2006年に台湾のカーボンパーツメーカーとして創業。その技術力と生産力を活用して、多くの有名バイクブランドに自転車フレームをOEM供給=「相手先ブランド名製造」を開始。ついに自社ブランドを持つに至った。カーボンは航空機材料としても信頼性の高い東レのT700、T800(一部T1K)のハイモデュラスカーボンを使用している。
http://www.gustobike.jp/

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2148314635062125403
KHS
1974年、現社長のウエン・シェイと現副社長のウエニィ・グレイがアメリカ・カリフォルニア州でKHSバイシクルズを設立した。ウエン・シェイの父親はモーターバイクを生産する会社の創業者であり、このモーターバイク生産技術を自転車生産に採用、新技術とデザインをいち早く取り入れてきた。
https://www.khsjapan.com/

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2151139670812905303
NESTO(ネスト)
日本のホダカのスポーツサイクルブランド「NESTO」(ネスト)は、これまでシティサイクルの「マルキン」ブランドや本格スポーツバイクの「コーダーブルーム」で培ってきた技術やノウハウを生かし、安全で快適な日本人向けの製品を国内で開発している。
http://nestobikes.com/

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2158070446349807403
S1NEO(エスワンネオ)
ヴァンソン・クロシャーとジョアニー・デルマスの2人のフランス人サイクリストによって誕生したブランドだ。ロードバイクからマウンテンバイク、トラック、シクロクロスといった主要な自転車競技を網羅し、機能やデザインにこだわったラインナップを構築している。競輪への出場で来日経験も多い、トラックの1㎞TTと200mFTTの世界記録保持者であるフランソワ・ペルビスも、製品開発に関わっている。
https://www.s1neo.com/store/jp/

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2150448243418790903
TAOKAS(タオカス)
台湾発の自転車ブランド。独自のカーボン成形技術をもって剛性アップ、耐久性を向上させつつ、軽量化を実現。世界に誇るアジアンパワーでハイポテンシャルなバイクを提供。
https://twitter.com/taokas_japan

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2153066691535704503
Tommasini(トマジーニ)
ロードレースの選手だったイリオ・トマジーニがフレームビルダーに転向。ミラノで名匠ジョゼッペ・ペラに師事し、1957年に創業。美しいスチールフレームは、イタリア国内にある自社工場で溶接から塗装まで一貫して製造されている。
https://www.actionsports.co.jp/tommasini.php

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2148314635162130603
THOMPSON(トンプソン)
自転車大国ベルギーで1921年に誕生した自転車メーカー。創業当初は家庭用自転車を製造していたが、優れた技術をもった職人によるフレーム作りや、その高い品質と仕上がりの美しさが早くから認められ、ほどなくしてロードレースのフィールドへ進出。
https://thompson.jp/roadbike

https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701/2153066860836595003
TRIGON(トライゴン)
カーボンバイクの先駆者であるTRIGON(トライゴン)カーボン素材の夜明けと言われた1980年代、世界に先駆けカーボンバイクに可能性を見出し、研究と設備投資に取り組んだエンジニアにより創業されたカーボン専業会社が、TRIGONだ。
https://trigoncycles.jp/
https://matome.naver.jp/odai/2148304362004519701
2020年02月03日