サッカーアフロヘア バルデラマのDNAを受け継ぐ3人のサッカー若手名選手達

garmin66
「アフロヘアのサッカー選手はうまくなければならない」という暗黙の了解があるにも関わらず、ファンタジックなプレーで全世界を魅了する3人のプレーヤーをまとめてみました

記憶に残るアフロのDNA

もしサッカーアフロ協会があるならば・・・
本部 コロンビア

会長 バルデラマ (コロンビア)

もっとも走らないレジェンドサッカー選手。

2004年3月、『偉大なサッカー選手100人』にコロンビアから唯一選定された。

西ドイツ主将マテウスが
「彼のパスはシルクの糸のようだった」と評した。

しかし凄すぎますね

副会長 レネ・イギータ (コロンビア)
1990年のワールドカップでは、
GKなのにハーフウェー付近で
ロジェ・ミラをドリブルでかわそうとして
逆にボールを奪われ、
ゴールを決められるというミスを犯した伝説を持っているwikipediaより

イングランドの監督に
「うちには手でセーブするキーパーがいるからイギータのような選手は必要ない」と言われた
レネ・イギータ – Wikipedia

現在注目を浴びるアフロサッカープレイヤー達

ウィリアン
2012現在
ウクライナ・プレミアリーグ・シャフタール所属天才的なテクニシャンアフロ

注目株である

マルアン・フェライニ

監督だったら是非欲しいと思う選手

どのポジションでもこなせる
スーパーアフロ

マルセロ
2012現在
レアル・マドリード所属左サイドの暴走アフロ

番外編

アフロサッカー
アフロに関する期待の大きさがうかがえる

まとめ

いずれの3人もサッカーにあまり興味の無い人達でも、
全世界の人達が見る2014ブラジルワールドカップでバルデラマの後継者達と出会う事になるだろう

https://matome.naver.jp/odai/2135474361405160301
2012年12月29日