SNS(ソーシャルネットワークサービス)まとめ

jumborin

SNS公式サイト

近年映画化されて注目されているSNS。実名登録が基本。ニュースフィードで今あったことをつぶやいたり、グループを作ってメンバーだけのやりとりを行ったり、ドキュメントを作って自分の日記代わりにしたりできる。アプリもあるが、基本的に英語のものが多い。公開の範囲が選べるため便利。

「つぶやき」や「なう」で有名な現在急上昇中のSNS。APIも公開されており、情報収集にも使用することができる。オープンなネットワークで基本的には全体に公開されている。フォローも自由でブロックされない限りは無許可でできる。リストを作ったり、#が頭に付くハッシュタグでタイムラインを作ったりすることで、自分だけのタイムラインを作っていくことができる。

googleのSNS。サークルと呼ばれるグループを作り、サークル単位で公開範囲を決定できることと複数人でのビデオチャットが見れるのが特徴。インターフェースはFacebookに似ている。今後Googleの他のサービスとの連携が気になるところ。

日本で最も人数が多いSNSであるmixi。日記やボイスやカレンダーやアプリなどの機能があるが、友達申請を行って承認しないと見れないなど、基本的に日本人に合ったクローズなネットワークになっている。

日本に最近やってきたSNS。情報交換やキャリアアップなど、社会人向けのSNS。

音楽系に強いMyspace。APIを使えば今友達が聴いてる曲などが取得できる。

写真共有SNS決定版

ソーシャルゲーム

gree。ゲームがメインの無料SNS。アイテム課金のゲームがほとんどで、課金しなくても遊べるという点で暇つぶしにはもってこい。

無料ゲームで有名なモバゲー。球団のスポンサーにもなっている今伸びている企業。

https://matome.naver.jp/odai/2131947916055691701
2019年12月04日