巷で噂の洗顔法・美容法をまとめてみた

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いつもの洗顔にプラス!

炭酸水
泡立てをまず炭酸水を使って泡立てましょう。
この時にすぐ洗い流すのではなく少し泡を顔に乗せたまま放置しましょう。そして、炭酸水を使って洗い流します。
はちみつ洗顔
普段づかいの石鹸や洗顔料に1~2滴の蜂蜜を混ぜる
洗顔料をたっぷり泡立ててからハチミツ混ぜるのがコツ!ボディーソープに混ぜて全身を洗うのもOK

ガーゼ洗顔
ガーゼ洗顔の方法・やり方とは? : 美肌になれるスキンケア!

敏感肌の場合などは洗顔料ナシでもOK。
①ガーゼをぬるま湯に浸します。
用意するのは、薬局などで売っている医療用のガーゼ。
このほうが繊維が細かくて肌を傷めません。
最初は揉み洗いしておくと、さらにソフトな風合いになります。
②ぬるま湯で柔らかくなったガーゼで洗顔料を泡立てます。
③泡の付いたガーゼを指に巻き付け、顔全体をやさしくマッサージするように洗顔します。

手ぬぐい洗顔
石鹸を手ぬぐいで泡立てます。
泡立てた泡、そして手ぬぐいを顔全体にマッサージするように優しく洗っていきます。特に、汚れが目立つ小鼻の横、生え際は重点的に洗っていきましょう。この時に、指先に手ぬぐいを巻き付けるとやりやすいでしょう。そして、洗い流します。

重曹
重曹を使った毛穴対策方法 | nanapi [ナナピ]

洗顔料をしっかりと泡立てた後、重曹をひとつまみ加えてさらに泡立てます。顔を包むように泡をのせて優しくマッサージします。その後、ぬるま湯で洗い流します。
洗い上がりはサッパリ、お肌もつるっとします。
週に1回程度にしましょう

手に取るだけですぐ使える!

オリーブオイル
1.500円硬貨ほどのオリーブオイルを手にとり、顔全体になじませます。指の腹で円を描くようにクルクルとマッサージするのがポイント。小鼻や頬、眉間など毛穴に皮脂が詰まりやすい部分は特に念入りに行いましょう。
2. なじませたら軽くティッシュオフ
3. 10秒前後、蒸しタオルを顔にのせ、顔に残ったオリーブオイルをやさしくふき取ります。
これを2回繰り返して下さい
4. あとは普通に洗顔する

緑茶洗顔
緑茶洗顔の方法 緑茶美容法

緑茶を急須でいれます。濃さはあとで調整するので、お好みに。
一番茶は刺激が強いので緑茶洗顔に使いません。ふつうに飲んでしまいましょう。
二番茶を洗面器にうつします。
水かぬるま湯で2~3倍にうすめます。緑茶洗顔水のできあがり!
緑茶洗顔水で洗顔します。
緑茶洗顔の注意!
緑茶洗顔は緑茶洗顔水を洗い流さないほうが効果が高いです。
ただし敏感肌など肌の弱い方、どうしても気になる方は軽く水で洗い流したり、化粧水を含ませたコットンで拭いたりしてみてね。

牛乳洗顔
●洗面器にぬるま湯とコップ半分くらいの牛乳を
入れて洗顔する。
その後、ぬるま湯で洗い流す。
●人肌くらいに温めた牛乳を顔にぬる。
そぉーっとマッサージしてから、ぬるま湯で洗い流す。

ずぼら系

水洗顔
水洗顔とは│美肌 スキンケア

水洗顔とは洗顔料を使わずに水(もしくはぬるま湯)で顔を洗うこと。
肌の乾燥度合いによって温度を調節するのも良いです。
あまり乾燥が気にならない方はぬるま湯で、乾燥がヒドイ場合は温度を下げて(水)洗いましょう。

朝はぬるま湯洗顔
有名モデルや女優がこぞって「朝ぬるま湯洗顔」をやる本当の理由 – Peachy – ライブドアニュース

(1)32度のぬるま湯で洗う
(2)顔の中心から外側に向けて、優しく包むように洗う
(3)生え際に洗い残しがないようにする
(4)すすぎは20回程度
(5)タオルで水分を拭き取るときは、ゴシゴシこするのではなく、ポンポンと触れるようにする

W洗顔しない
佐伯チズさんの洗顔しない美容法とは?

クレンジングはしっかりして、そのあと洗顔料やせっけんでの洗顔はしません。
クレンジングで、メイクやほこり、汗といった汚れをとることはとても大事。
でも、洗顔することで肌を守ってくれる菌まで取り去ってしまいます。

最後に基本の洗顔を…

正しい洗顔
正しい洗顔法

ヘアキャップやタオルなどで、髪が落ちてこないようにして、顔全体を出し、生えぎわ、耳の前、額が、しっかり洗えるように。
熱めのお湯(40~50℃)にタオルをつけ、軽くしぼります。
蒸しタオルを顔に当てて、毛穴を開かせます。(2~3分)
ぬるま湯(35~40℃)で、顔を素洗いします。
手をぬるま湯でぬらし、両手の手のひらで石けんを十分泡立てます。

洗顔はこの順に。
額→こめかみ→まゆ→鼻→目のまわり→頬→口のまわり→あご→首すじ
ぬるま湯で洗い流します。こめかみ、あご、首すじに石けんを残さないように、たっぷりのお湯を使って流しましょう。
洗顔後、チェックしてみましょう。
人差し指で、鼻の横、頬、額を、下から上へなぞってみて下さい。
サラッとした感じで、指がすべり、お肌がぴかぴかしていれば大丈夫。ヌルッとしていて、指に脂が残っている感じがしたら、まだ、洗い足りないのです。ヌルッとした部分だけ、もう一度洗いましょう。

https://matome.naver.jp/odai/2138735851550856601
2013年12月19日