起業に必要なお金は結構ある
オフィスを借りるなら初期に家賃6か月分前払いがよくある。10万円の家賃でも60万円+敷金が必要!
Vol.03 起業するためにはいったいいくらのお金が必要? | 起業・開業・独立・会社設立・融資のマニュアル、事例も多数掲載 | 起業・会社設立ならドリームゲート – ベンチャー・起業家支援サイト
株式会社の場合、登録免許税が15万円~。定款認証費用が5万円。印紙税が4万円(電子申請の場合には無料)がかかります
独立・起業にかかるお金 – 女のお金辞典 Woman Money
給与30万円の従業員を雇ったら、約4.5万円を会社が負担する
起業家が知っておきたい社会保険の加入義務と意外と多い負担額
でも、300万円自由に使えるお金なんて無い!
だから、助成金や融資を活用しよう!
1.従業員の雇用維持を図る場合の助成金
2.離職者の円滑な労働移動を図る場合の助成金
3.従業員を新たに雇い入れる場合の助成金
4.従業員の処遇や職場環境の改善を図る場合の助成金
5.障害者が働き続けられるように支援する場合の助成金
6.仕事と家庭の両立に取り組む場合の助成金
7.従業員等の職業能力の向上を図る場合の助成金
8.労働時間・賃金・健康確保・勤労者福祉関係の助成金
(1)補助対象者
地域の需要や雇用を支える事業や、海外市場の獲得を念頭とした事業を日本国内において興す起業・創業を行う者
既に事業を営んでいる中小企業・小規模事業者・特定非営利活動法人において後継者が先代から事業を引き継いだ場合などに業態転換や新事業・新分野に進出する[第二創業]を行う者
(2)補助内容
補助上限額
創業 3分の2 200万円
東京都地域中小企業応援ファンド
東京都地域中小企業応援ファンド|東京都
助成限度額800万円、助成率2分の1、最長2年、年間40件程度
1,500万円(必要資金の3分の2以内
区によって様々な支援があるようだ。
まずは役所に行って、企業に関する資料をかたっぱしから持って来よう!
がんばって生き抜こうぜ!



