▼0-60mph(0-96kph)
▼Z06 spied
▼Hybrid
▽Top Speed
▽コンバーチブルも
新型には、歴代初の電動ハードトップが採用された。ツーピースのハードトップは、16秒で開閉できる。48km/h以下なら、走行中でも開閉が可能だ。6個の電動モーターで作動する。ボディ同色のハードトップを標準装備した。オプションでカーボンフラッシュのメタリック塗装が選択できる。
シボレー コルベット・コンバーチブル 新型発表…歴代初の電動ハードトップ | レスポンス(Response.jp)
ハードトップは、ミッドシップのエンジンの上に格納される。複合素材を使用した軽量ハードトップが、エンジンの熱対策が施されたコンパートメントに収納される設計とした。
シボレー コルベット・コンバーチブル 新型発表…歴代初の電動ハードトップ | レスポンス(Response.jp)
キャビン後方には、ガラス製のディフレクターを装備する。静粛性を向上させるために、ガラス製ディフレクターは風切り音を減らすように設計されている。クーペの「Z51パフォーマンスパッケージ」と同じリアスポイラーを装備した。シボレーによる、ルーフを閉じた際の空力性能は、クーペとコンバーチブルで同じになるという。
シボレー コルベット・コンバーチブル 新型発表…歴代初の電動ハードトップ | レスポンス(Response.jp)
ルーフを開けた時でも、トランクに2セットのゴルフクラブを積載できる。トランクは、クーペと同じ容量だ。また、コンバーチブルはクーペ同様、フロントフードの下に収納スペースを持つ。ここには、航空機の機内持ち込み手荷物とラップトップバッグが収納できる。
シボレー コルベット・コンバーチブル 新型発表…歴代初の電動ハードトップ | レスポンス(Response.jp)
スプリングとダンパーは専用チューンされており、コンバーチブル専用のシャーシに仕立てられた。シボレーによると、クーペとほぼ同じパフォーマンスを可能にしているという。
シボレー コルベット・コンバーチブル 新型発表…歴代初の電動ハードトップ | レスポンス(Response.jp)
シボレーは、高度なパワートレインシステムとシャシーチューニング、格納式ハードトップを組み合わせることにより、新型は史上最も妥協のないコルベットコンバーチブルになる、としている。
シボレー コルベット・コンバーチブル 新型発表…歴代初の電動ハードトップ | レスポンス(Response.jp)
GMのシボレーブランドは、新型『コルベット・スティングレイ』(Chevrolet Corvette Stingray)の発表プレゼンテーションにおいて、「コンバーチブル」を近い将来、設定すると発表した。
シボレー コルベット 新型、コンバーチブルの設定が決定 | レスポンス(Response.jp)
▽ワールドプレミア
GMのシボレーブランドは7月18日、新型『コルベット・スティングレイ』(Chevrolet Corvette Stingray)を米国で発表した。コルベットでは初めて右ハンドル仕様が生産され、日本市場に導入される予定だ。
シボレー コルベット 新型を米国で発表…ミッドシップにV8搭載、右ハンドル車を日本導入へ | レスポンス(Response.jp)
新型コルベット スティングレイは8世代目モデルだ。シボレーは、8世代目となる新型コルベットに、スティングレイのサブネームを冠する。スティングレイの名称は1963年、2世代目のコルベットに最初に採用された。その後、1976年まで、スティングレイのサブネームが使用されていた。
シボレー コルベット 新型を米国で発表…ミッドシップにV8搭載、右ハンドル車を日本導入へ | レスポンス(Response.jp)
新型コルベット・スティングレイのミッドシップには、直噴6.2リットルV型8気筒ガソリンエンジンが搭載される。ドライサンプオイル潤滑システムや気筒休止システムを採用した。パフォーマンスエグゾースト装着車の場合、最大出力は495hp/6450rpm、最大トルクは65kgm/5150rpmを引き出す。
シボレー コルベット 新型を米国で発表…ミッドシップにV8搭載、右ハンドル車を日本導入へ | レスポンス(Response.jp)
トランスミッションはパドルシフト付きの8速デュアルクラッチ。乾燥重量は1530kgに抑えられた。「Z51パフォーマンスパッケージ」装着車では、0~96km/h加速は3秒を切る。シボレーによると、コルベットのエントリーモデルとしては、史上最速という。
シボレー コルベット 新型を米国で発表…ミッドシップにV8搭載、右ハンドル車を日本導入へ | レスポンス(Response.jp)
ブレーキはフロントがブレンボ製だ。Z51パフォーマンスパッケージでは、前後ともにブレンボ製となり、大径ローターが装備される。タイヤはミシュラン「パイロットスポーツ」で、サイズはフロントが245/35ZR19、リアが305/30ZR20となる。
シボレー コルベット 新型を米国で発表…ミッドシップにV8搭載、右ハンドル車を日本導入へ | レスポンス(Response.jp)
新型のボディサイズは、全長4630mm、全幅1934mm、全高1234mm、ホイールベース2722mmだ。キャノピーフォワードのデザインは、「F22」や「F35」などの戦闘機にインスパイアされている。
シボレー コルベット 新型を米国で発表…ミッドシップにV8搭載、右ハンドル車を日本導入へ | レスポンス(Response.jp)
▽07.18.19
▽マンタレイ??
「ZORA」の名称が伝えられていたが、新型は「マンタレイ」と呼ばれ、GMラインアップに革命を起こす計画があるという。
シボレー コルベット 次期型に「マンタレイ」…50年ぶりのネーミングの理由は | レスポンス(Response.jp)
「マンタレイ」とは、1968年に発売された第3世代コルベット「C3」誕生前に制作されたコンセプトカーだ。「C2」のマコ・シャークをベースに制作されたモデルで、実に50年ぶりの採用となる。ただし、これが市販型に採用されるのか、コードネームなのかは不明だ。
シボレー コルベット 次期型に「マンタレイ」…50年ぶりのネーミングの理由は | レスポンス(Response.jp)
パワートレインのラインアップも見えてきた。エントリーモデルには、5.2リットルV型8気筒「LT1」アップグレード版を搭載し、最高出力は500psを発揮する。その上には『グランドツアー』を設定。最高出力600psを発揮するキャディラック最新の4.2リットルV型8 気筒ツインターボエンジンを搭載する。
シボレー コルベット 次期型に「マンタレイ」…50年ぶりのネーミングの理由は | レスポンス(Response.jp)
そして頂点には、『グランドスポーツ』をラインアップする。5.5リットルV型8気筒「ビーストリー・ツインターボ」エンジンを搭載し、最高出力は800psから850psが予想される。
シボレー コルベット 次期型に「マンタレイ」…50年ぶりのネーミングの理由は | レスポンス(Response.jp)
▽Zora??
C8にはゾーラと言う商標登録をアメリカ、イギリス、欧州連合、中国、日本、韓国、オーストラリアで行っており、コルベットの父と呼ばれるエンジニア、ゾーラ・アーカス・ダントフさんから由来しています。
ミッドシップ化したシボレーコルベットC8が公道でテスト | Hyper Car News
コルベットZ06やZR1などのハイパフォーマンスモデルもZORAの頭文字から取ったモデル名です。
ミッドシップ化したシボレーコルベットC8が公道でテスト | Hyper Car News
▽ニュル
シボレー『コルベット』次期型プロトタイプが、ニュルブルクリンクで高速テストを開始。
「ミッドシップ・コルベット」がニュルを爆走!新型にはハイブリッドも!?[スクープ動画] | レスポンス(Response.jp)
パワートレインは豊富だ。最高出力500psを発揮する6.2リットルV型8気筒LT1のアップグレード版、最高出力600psを発揮する4.2リットルV型8気筒ターボ、そして最高出力850psと伝えられる5.5リットルV型8気筒ツインターボエンジンのラインアップが予想される。
「ミッドシップ・コルベット」がニュルを爆走!新型にはハイブリッドも!?[スクープ動画] | レスポンス(Response.jp)
そしてハイエンドモデルには、ツインターボと200psの電気モーターを組み合わせ、最高出力1000psを叩き出すハイブリッドモデルが噂されている。
「ミッドシップ・コルベット」がニュルを爆走!新型にはハイブリッドも!?[スクープ動画] | レスポンス(Response.jp)
▼目撃情報
コルベットと言えばFRレイアウトだが、次世代型では、より高いパフォーマンスを求め、ミッドシップレイアウトへの変更が噂されている。
コルベット 次期型、ミッドシップ確定か…決定的瞬間をスクープ | レスポンス(Response.jp)
そして今回、それを決定づけるショットをカメラに収めることが出来た。望遠で捉えたプロトタイプは、切り詰められたフロントノーズに、独立し延長された後部を持ち、まさにミッドシップボディと言える。
コルベット 次期型、ミッドシップ確定か…決定的瞬間をスクープ | レスポンス(Response.jp)
新型となるC8コルベットにはLT2型、LT6型、LT7型と合計3つのパワートレインが明らかになっており、2タイプのガソリンエンジン(V6とV8?)とハイブリッドエンジンになると予想されています。ノーマルモデルで500馬力程度、おそらく排気量が増えるハイパフォーマンスエンジンモデルには700馬力程度になると予想されています。
第8世代目となるコルベットC8は3つの異なるパワートレインで登場する事が判明:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
また、固定式ルーフにガラスルーフ、タルガトップなどルーフも3タイプ存在すると言われています。
第8世代目となるコルベットC8は3つの異なるパワートレインで登場する事が判明:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
C8ではマニュアルトランスミッションも廃止されコルベット初のTREMEC製デュアルクラッチクラッチトランスミッションの7速セミAT設定のみになると言われていましたが、最近のMT人気に再熱にもしかしたらC8でも他社との差別化を図るためにもMTがあるかもしれません。
第8世代目となるコルベットC8は3つの異なるパワートレインで登場する事が判明:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
▼コードネーム「エンペラー」
2019年に第8世代にバトンタッチするとデトロイトニュースなど各メディアが報じています。
ミッドシップエンジンの第8世代コルベット・エンペラー、2019年登場!:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
C8はコルベットの歴史の中でミッドエンジン・アーキテクチャは、コルベットの歴史の中で最も根本的な変更になる予定です。
ミッドシップエンジンの第8世代コルベット・エンペラー、2019年登場!:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
第8世代コルベットC8のコードネームはエンペラー(皇帝)で2018年末か2019年初頭にコンセプトを発表すると言われています。
ミッドシップエンジンの第8世代コルベット・エンペラー、2019年登場!:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
GMシボレーはコルベットの電気自動車版「E-Ray」の商標登録もしている事からC8コルベットからホンダNSXの様なハイブリッドモデルの登場も予想されます。
ミッドシップエンジンの第8世代コルベット・エンペラー、2019年登場!:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
▼次期コルベット(C8)??
以前から次のシボレー コルベットはこれまでのFRのスタイルから大きく変わりミッドシップにエンジンを搭載するのではないかと噂されていたのだがゼネラル・モーターズの本社付近で上の画像にある謎の試験車両が捉えられた。
【画像】次のコルベットはなんとミッドエンジンへ!? 謎のテスト車両を捕捉 | vehiclenavi MAGAZINE(ビークルナビ マガジン)
ベースとしているのはGMがオーストラリアで展開するホールデンというブランドのピックアップトラックであるユートだ。しかしフロントセクションの長さが縮められエンジンを搭載していると考えられず、前後のフェンダーは大幅に広げられていてかなり歪なクルマとなっている。
【画像】次のコルベットはなんとミッドエンジンへ!? 謎のテスト車両を捕捉 | vehiclenavi MAGAZINE(ビークルナビ マガジン)
外観はコルベットとは似ても似つかないもので、これがよくコルベットのテストカーだとわかったなあ、と感心しますが、次世代つまりC8コルベットのテストカーだと言われます。
これがコルベット?ミッドエンジンのシボレー・コルベットがテスト中 | Life in the FAST LANE.
リアの荷台部分にはエンジンが搭載されているのだろう。ミッドエンジンの新型車がコルベットという名称で発売されるかは依然として定かではないが今後の展開次第ではありえなくもない話なのかもしれない
【画像】次のコルベットはなんとミッドエンジンへ!? 謎のテスト車両を捕捉 | vehiclenavi MAGAZINE(ビークルナビ マガジン)
エンジンは3.5-4リットルでトランスミッションはエンジンの後ろに搭載されると言われますが、この排気量だとツインターボ化されるかもしれませんね(でないとライバルに対抗できない)。
これがコルベット?ミッドエンジンのシボレー・コルベットがテスト中 | Life in the FAST LANE.
このミッドシップ コルベットは、次世代モデル”Chevrolet C8 Corvette”として2017年に登場する可能性があるとのことだ。
スパイショット:ミッドエンジンのシボレー コルベット!? : Moter Sounds
登場は2017年、Zoraという名称が与えられるのではないかと言われています。
これがコルベット?ミッドエンジンのシボレー・コルベットがテスト中 | Life in the FAST LANE.
次期型コルベットとなる新型C8「Corvette ZORA ZR1」はミッドシップレイアウトで2017年にデビューする、しばらくの間は現在販売中の現行コルベット(C7)と並行して販売をするとCAR AND DRIVERが伝えている。
コルベット新型C8の期待される魅力と実態についてまとめてみました。
まだまだ情報は少ないですが、コルベットでもそうでなくても楽しみです
コルベットが発売され63年、いよいよC8が2018年1月に開催されるデトロイトモーターショーで登場する事が分かりました。
C8からはエンジンレイアウトをフェラーリやマクラーレンの様にミッドシップレイアウトになると言われ、今後はコルベット初のハイブリッドモデル「E-Ray」も登場します
シボレーコルベットC8は噂通りミッドシップエンジンで2018年登場:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
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