中国人は・・・犬を食う・・?ぇ?人も?・・・

yanaga
恐ろしい事に、、、この前YYで中国人から聞いた話を調べてまとめてみました。。。マジ・・か・・・

都市伝説?いいや・・本当です。

中国人「我々が犬肉を食べることについて日本人はどう思っているのか?」
中国人「我々が犬肉を食べることについて日本人はどう思っているのか?」 | ( `ハ´)中国の反応ブログ

なぜ犬食は問題なのか 韓国人も犬は食べている・・・

はじめに

いまから約7年前、2006年10月、韓国国会保健福祉委員会所属の金椿鎮議員が公開した「食用犬肉政策関連のアンケート」によると、韓国国民の55.3%が「犬肉を食べたことがある」と回答した。同調査を通じて韓国国民の平均的な犬肉消費量を推定したところ、1回300グラムずつ年平均4.6回食していることが判明した。1年間の犬肉消費量は165万〜205万頭にのぼるとみられる。
韓国における犬食の是非について様々な主義主張がある中、論理的で建設的な意見は殆どみられず、感情的な意見ばかりが目立っている。いちど原点に立ち返り、ここで犬食(けんしょく・犬肉を食べる行為)の問題点を整理してみたいと思う。
なぜ犬食は問題なのか

それどころか・・まさかのカリバリズムが行われている

告発  非人間的な中国人は赤ん坊を食べる

去年、マレーシアのメディアが「台湾人は赤ん坊を食べる」と非難して訴えたが、台湾当局は独自に調査し、
大陸(中国)の芸術家の行う一つの表現芸術であることを実証した結果、この烏竜事件はようやく幕が下りた。
この事件は台湾人を陥れるために中国人が行った数多くの捏造の内の一つとして認知されていた。
しかし、当刊は長い間の実地調査を経て、意外にも中国広東に赤ん坊を食べる人が沢山いることを発見した。
ここでは、赤ん坊は冬季の栄養を補う食材として考えられている。
彼らは堕胎、或いは産んだ後に捨てられた赤ん坊を独自のパイプを通して買って、漢方薬の材料で煮込んで
「赤ん坊のスープ」を作って食べているのだ。現地の人は、精力と元気をつけることができると公言している。
この問題は、政府の1人っ子化の政策の影響、及び中国人の伝統的な食意識により発生している。
この激しい怒りを覚えさせた犯罪は、意外にもすでに20年以上前から存在していたのだ!
告発 非人道的な大陸は赤ん坊を食べる

● 中国人は人肉を食べることを楽しんできた

だが中国人は違う。あきらかに人肉を食べることを楽しんできた。人肉食、人相食、夫食婦、婦食夫、易子而食(親がお互いに子供を交換して食べる)こういう記録が中国の史書の随所に見いだされる。あの春秋戦国の覇王桓公は子供の丸蒸しを料理として賞味した。宋代には人肉料理のメニューさえある。そのころ食肉用の人間は「両脚羊」と呼ばれていた。

1984年、台湾近郊で炭鉱事故がおこり、ただ一人生き残った炭坑夫は生き残るために人肉を食べた。 そして「息の切わた人間の肉はおいしくない。やはり生きている人間の肉はうまかった」と発言して大きなニュースになった。人を食べたからではない。どれが美味しかったという点でだ。それについて台湾大学の教授が人肉と牛肉と豚肉のいずれが、より栄養価が高くうまいかを新聞紙上でコメントした。このことは如実に中国の社会常識として現在でも人肉は食用たりうることを物語っている。(封神演義  安能 務氏より)

つまり中国にとって人間を食べるという行為は飢餓をしのぐのためではなく、食文化の一つなのだ。
中国人は人肉を食べることを楽しんできた

これ以上調べるのは・・危険かもしれない・・その他信じられない事がある中国

https://matome.naver.jp/odai/2149340909409679601
2017年04月29日