今の子供たちが知らない!人気アニメ『ポケモン』が起こした事件が色々と凄い! NAVERまとめ

makoto51
ポケモンGOの交通事故だけじゃない!!人気アニメポケモンに関わる事件をまとめてみた。

事故が多発しているポケモン GO

モバイルアプリ「ポケモンGO」が発売されて以来、同ゲームのプレイがもとで100件以上の事故が発生している。警察が本日発表した。
日本でポケモンGOによる事故100件以上発生

現在も事故が増え続けています。絶対に運転中のスマホ、歩きスマホはやめましょう!!

しかし、ポケモンGOだけじゃなかった!!過去に起きたポケモン事件!!

1、ポリゴンショック

1997年12月16日にテレビ東京および系列局(TXN)で放送されたテレビアニメ『ポケットモンスター』(ポケモン)の視聴者が光過敏性発作などを起こした事件である。事件の影響でポケモンの放送が4カ月の間休止された。
ポケモンショック – Wikipedia

この回の放送直後、放送を見ていた視聴者の一部が体調不良を訴え、病院に搬送された。病院に搬送された患者の多くは児童だった。テレビ東京が最終的に把握した患者は約750人になり、そのうち135人が入院した。
ポケモンショック – Wikipedia

部屋を明るくして離れてみよう!!の決まり文句は、この事件がきっかけとも言われています。

http://www.youtube.com/watch?v=9qkw6_Yg6F0

!!!!絶対に部屋を明るくして離れてみてください!!!!
ただ、見ないことをオススメします。

2、ユンゲラー裁判

超能力者として一世を風靡していたユリ・ゲラーが、ポケットモンスターのキャラクター「ユンゲラー」は自分の権利を侵害しているキャラクターだと訴訟を起こした事例。
任天堂法務部とは (ニンテンドウホウムブとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

任天堂は「ユンゲラーという名前は日本で発売したものでしか使われない」「日本で発売した商品には海外の法は適用されない」という点を指摘し、訴えを退けた。
任天堂法務部とは (ニンテンドウホウムブとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

この裁判に関して、任天堂側がユリ・ゲラーに直接「このキャラクターは超能力を使えますが、あなたの権利を侵害しているというのならこの場で超能力を見せてください」と言い放ったと伝説になっているが、実際はそんな事は言っていない。
任天堂法務部とは (ニンテンドウホウムブとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

言ってないのかい!!

3、僕は鳥ポケモンだ、空も飛べるんだ!事件

トルコでは2人の子供が自分のことを「ポケモン」と思い込み、バルコニーから飛び降りて足を骨折したため、一時的にアニメの放映が休止された。
ポケットモンスター – Wikipedia

4、ピカチュウがエッチな姿に!!同人誌事件


https://matome.naver.jp/odai/2147902653036179001/2147964010032948203

任天堂はイメージダウンにつながり、アニメなどのキャラクター戦略に影響すると考えたため、1999年1月5日に著作権法違反(複製権侵害)で所轄の京都府警生活環境部に被害届を提出し告訴した。
ポケットモンスター – Wikipedia


https://matome.naver.jp/odai/2147902653036179001/2147964001432883003

コラボイベントでピカチュウがこんな姿に変身!!
この変身はOKみたいです笑

https://matome.naver.jp/odai/2147902653036179001
2016年12月06日