美人すぎるバーテンダーのテクニックがマジで凄かった

niepas
「美人すぎるバーテンダー」として活動している富田晶子さんと、彼女のパフォーマンスであるフレアバーテンディングの魅力についてまとめました。
「美人すぎるバーテンダー」
富田晶子さん。
バーテンダー歴10年以上の経歴を持ちながら、現在はフレアバーテンダーとして、世界各地でパフォーマンスをしている。

オフィシャルのHP。ページタイトルがド直球で素敵です。

http://www.youtube.com/watch?v=NmZPDBeLoZE
彼女のパフォーマンスがこちら。すごい…!

彼女のパフォーマンス「フレアバーテンディング」とは?

フレアバーテンディング (Flair Bartending) とは、バーテンダーがボトルやシェーカー、グラスなどを用いた曲芸的なパフォーマンスによって、カクテルを作り提供するスタイルである。
フレアバーテンディング – Wikipedia

トム・クルーズ主演映画『カクテル』で日本でも一気に知られるようになった。

通常の営業でさりげなく行われる「ワーキングフレア」や、よりパフォーマンスを重視した「エキシビジョンフレア」などの種類がある。

ボトル、グラス、シェイカーの他にも、バーカウンターの中にあるものなら何でも利用して観客を楽しませるショー。

どうなってるの…( ゚д゚)?スゴ技連発のパフォーマンス

http://www.youtube.com/watch?v=vcKQO9poTyE
手のひらだけでなく、手の甲や肘など腕全体、はては肩や頭まで使ってボトルを回転させているのが凄い…!
http://www.youtube.com/watch?v=224jnmeqUgc
手元が早すぎてなにがどうなってるのかまったく分からない…!
http://www.youtube.com/watch?v=hsGibgoNzU0
くるくる回転していたボトルが次の瞬間には手の甲でピタッと静止…!すごい…!

フレアバーテンディングの元祖となったカクテルがこちら

『ブルーブレイザー(青い炎)』

フレアバーテンディングの起源は、19世紀アメリカのバーテンダー、ジェリー・トーマス が生んだカクテル、ブルー・ブレイザー の、点火したウイスキーを2つのグラス上で交互に移し替えるパフォーマンスであるとされている。

日本でもフレアショーが楽しめるバーがある!

T.G.I. フライディーズ
初めて「フレアバーテンディング」という名称を使ったとされるアメリカのバー。
六本木や池袋、渋谷など日本にもいくつかの店舗があります。http://www.tgifridays.co.jp/

ザ・フレアバー
宇都宮にあるフレアバー。
ショーは毎日2回行われるんだそうです。http://www.flair-bar.com/

https://matome.naver.jp/odai/2136665474397286901
2017年01月30日