遅刻はデフォルト!

https://matome.naver.jp/odai/2148358273697374401/2148394876994782403
アクセル・ローズのエピソードの中ではあまりに有名な話ですね。
レコード会社との契約に「コンタクトレンズが見つからない」と2時間も遅刻したというエピソードがありますが、もちろんLIVEにも時間通りには現れない!
今回のツアーは大丈夫だったみたいですね。
アメリカのラジオDJが遅刻の理由を暴露!
ROCKの黄金期には許されていたかもしれないが、2006年になってもまだやらかしてた!
ついにファンが帰っちゃった…。
遅刻に怒ったファンがステージにボトルを投げ入れた!それに怒って帰った…どっちもどっちな気がしないでもないが、遅刻と違ってボトルを投げるのは危険だよね。
遅刻した上にイベントの終了時間を勝手に延長!ついには主催者にPAシステムの電源を切られる。
ついには多額な罰金を請求される「遅延出演」に関する契約書にサインをさせられる!
遅刻癖があまりに有名なアクセル。
来日公演前、やはりファンは不安に思っていたよう。
スライム@低浮上@MSlime22
アクセル・ローズ!ライブ遅刻するなよ 🙁 ;´꒳`;):
ガンズ来日公演サポートアクトにBABYMETAL、マンウィズ(チケットぴあ) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-… #Yahooニュース
嫌なものは嫌!

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嫌な事は嫌。何があっても嫌。だからステージだって途中で止めちゃうのだ!
2012年にはスタッフがスラッシュTシャツをチェック。アクセル本人の要求なのか、スラッシュのTシャツを見たアクセルがステージから降りてしまう事を危惧しての事なのか。スタッフがスラッシュのTシャツを着ている客に脱ぐように指示。
最近の2人の関係は良好な模様!?
アクセルがスラッシュをくすぐるような仕草をし、それに対してスラッシュはニコリと笑って対応。
LIVE中無断で撮影しているファンを止めるよう警備員に訴えるが無視。じゃあ俺が止めてやるよ!とステージへダイブ。80人が負傷する暴動に発展。
1:15辺りにアクセルがキレ始めます。
その他、逮捕やケンカのニュースは数えきれない。
アクセル、トミー・ヒルフィガーに殴られる!
客席に投げ込んだマイクが観客を直撃。
歯が折れてしまい訴えられた!
これはわざとじゃなかったみたいだけど、勢い良く投げちゃったんですね;
アクセルだけじゃなくガンズの様々なエピソードが載っている。
アクセルが日本でホテルの部屋に閉じこもり数日間誰とも口をきかなかったというエピソードも。
しかし、スラッシュも相当やんちゃ。
ガンズの様々なエピソード後編。
アクセルがデビッド・ボウイを殴ったなんて話も!
メキシコではファンをステージに上げ、トランプ氏の人形を破壊させ話題に!
トランプ氏の発言を快く思わないメキシコ国民の鬱憤を晴らさせてあげた!?
ステージに登場したのはトランプ氏の「ピニャータ」
「ピニャータ」とは中にキャンディなどのお菓子が詰め込まれた紙製のくす玉の様な物。
メキシコ発祥で、イベントの際に目隠しをした子供たちが棒で叩き割る。
悪いものを追い払う縁起の良い習わしだそう。
音楽業界の変人3位にランクインしちゃいました。
アクセル大好き!彼の事なら何でも知ってるよ!ってあなたは…。

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こんな検定に挑戦してみてはいかがだろうか?
答え合わせはこちら。
とってもやんちゃなアクセルだけど、良い人でもある!
麻薬犯罪で死刑宣告を受けたインドネシアの囚人について、自分の考えを大統領に宛てた長文で表明。
人種差別を受けた女性を公演に招待。彼女の家族も一緒に招待し、「素敵なホテルを用意する。費用は全部負担する」と言ったとの事!
遅刻魔であり、ケンカや訴訟などスキャンダラスな話題に事欠かないアクセル。
しかし、そんな行動の背景には幼い頃に受けた身体的・性的虐待があるとされている。
人と上手く行かない事について悩んでいるようです。
やんちゃすぎて身近に居たら相当大変そう。
でも、こんな彼だからこそ“普通の人”である私たちを楽しませてくれるロック・スターなのかもしれないですね。



アメリカで爆発的な人気となった「ミュータント・ニンジャ・タートルズ」の続編。
1991年の作品で、観てて遅刻したと暴露されたLIVEは91年。
続編を楽しみにしてたんですかね?