「護廷十三隊」「死神の斬魄刀 始解・卍解」「鬼道 」など様々なブリーチのまとめを載せてます。
被面(アランカル)

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帰刃(レスレクシオン)

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また、死神の【卍解】にあたる「刀剣解放第二階層(レスレクシオン・セグンダ・エターパ)」という現十刃でウルキオラしか解放する事が出来ない二段階目の刀剣解放がある。
十刃(エスパーダ)

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第1十刃(プリメーラ・エスパーダ)
司る死の形:孤独
【帰刃】
群狼
【綴り】
Los Lobos
【解号】
蹴散らせ「群狼」
【技名】
無限装弾虚閃
魂の同胞
コルミージョ
下顎骨のような仮面の名残を首飾りのように着けた黒髪の男性。手袋のような物をはめている左手の甲に『1』の刻印があり、胸部に虚の孔がある。常に気だるげで寝起きが悪く、戦闘や非常時においても消極的な態度を見せる怠慢な性格。その性格から争いを好まず、「出来れば皆が戦っている中で、戦っているフリだけでもして事を過ごしたい」という発言をし、相手の京楽から共感を得ている。

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第1十刃(プリメーラ・エスパーダ)
【帰刃】
群狼
スタークの従属官。頭部と顔の左半分を覆うように仮面の名残がある少女。明るくボーイッシュな性格。一見がさつだが、敵である京楽を気遣うなど心根は非常に優しい模様。スタークのことは呼び捨てでタメ口をきいている。
厳密には従属官ではなく、通常なら斬魄刀となるべき虚の破面化現象において、あえて刀ではなく人型をとっているため、正確には第1十刃である。開放前は刀身が湾曲した形の刀を武器とし、折れた角のような部分から取り出す。なお、リリネット自身の戦闘能力は高くはない。

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第2十刃(セグンダ・エスパーダ)
司る死の形:老い
【帰刃】
髑髏大帝
【綴り】
Arrogante
【解号】
朽ちろ「髑髏大帝」
【技名】
死の息吹
滅亡の斧
王冠のような仮面の名残を着け、右目付近や左頬などに傷がある。大帝の二つ名を持つ豪胆な態度の老人。「虚圏の神」を自称し、さらに、かつての「虚圏の王」であるため、従属官達との間には絶対的な上下関係が存在し、陛下と呼ばれている。『2』の刻印の箇所は不明で、胸の中央に虚の孔がある。他の十刃は帰刃しても解放前の姿の面影を残しているのに対し、バラガンだけはまったく似ても似つかない姿に変わる。

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第3十刃(トレス・エスパーダ)
司る死の形:犠牲
【帰刃】
皇鮫后
【綴り】
Tiburón
【解号】
討て「皇鮫后」
【技名】
蒼剣砲
波蒼砲
トライデント
灼海流
断瀑
戦雫
現十刃の紅一点。金髪・褐色肌の女で睫毛が特徴的。顔の下半分は服で隠れているが、ファスナーを外すとマスク状の仮面の名残があり、それが、胸上部まで伸びているが、口元の仮面の下は特に変わった口など無く、至って普通である事が解放後で分かる。ファスナーを外した時の右乳房の内側に『3』の刻印があり、下腹部(子宮に値する部位)に虚の孔がある。従属官は皆女性。

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第3十刃(トレス・エスパーダ)
司る死の形:不明
【帰刃】
羚騎士
【綴り】
Gamuza
【解号】
謳え「羚騎士」
【技名】
翠の射槍
背中に『3』の刻印がされている。実力はノイトラ(当時No.8)を圧倒するほどであったが、他方で、戦いを好まぬ性格でもあった。数年前に、ノイトラとザエルアポロの策略により背後から頭を割られ(顔と仮面の傷はそのときのもの)、自身の従属官だったドンドチャッカ、ペッシェと共に虚夜宮の外に放り出された。その際、傷から霊圧が流れ出して幼女の姿になってしまい、同時に記憶喪失となる。

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第4十刃(クアトロ・エスパーダ)
司る死の形:虚無
【帰刃】
黒翼大魔
【綴り】
Murciélago
【解号】
鎖せ「黒翼大魔」
【技名】
フルゴール
ルス・デ・ラ・ルナ
刀剣解放第二階層
ラティーゴ
雷霆の槍
角が生えた仮面の名残を左頭部に被った、痩身で真っ白な肌をした黒髪の男。左胸に「4」の刻印がある。孔が喉元に開いていて、緑の両眼の下に、垂直に伸びた緑色の線状の仮面紋があるのが特徴。コート状の破面死覇装を着ている。霊圧は薄緑色をしている。全ての破面の中で唯一肉体の殆ど(脳と臓器以外)を超速再生する事が出来る能力を持つ。

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第5十刃(クイント・エスパーダ)
司る死の形:絶望
【帰刃】
聖哭螳螂
【綴り】
Santa Teresa
【解号】
祈れ「聖哭螳螂」
襟の後ろが大きく丸く伸びている長身で長い黒髪の男。左目の眼帯の下に仮面の名残を残し、そこに虚の孔が開いているために隻眼。舌に『5』の刻印がある。他人を見下したような話し方をするほか、自身を十刃最強と自負し、己の力に絶対的な自信を持っている。鋼皮の硬度に関しても歴代全十刃中最高であり、実際に斬撃を受けても傷一つ付かず、凄まじい霊圧硬度を誇る。未完成の崩玉により誕生した破面である。

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第6十刃(セスタ・エスパーダ)
司る死の形:破壊
【帰刃】
豹王
【綴り】
Pantera
【解号】
軋れ「豹王」
【技名】
豹鉤
豹王の爪
右顎を象った仮面の名残を着けた、端正な顔立ちに水浅葱色のリーゼント風の髪をした不良風の男。目元に髪と同じ色の仮面紋がある。腹部に孔があり、右腰背面に『6』の刻印がある。ショートジャケット風の破面死覇装を着ている。卍解状態の一護と渡り合うスピードと、黒い月牙天衝の直撃にも耐える鋼皮を持つ。なお初めて一護と対戦して以来、胸に一護が【卍解】時の月牙天衝でつけられた傷跡があるが、あえて残している模様。

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第6十刃(セスタ・エスパーダ)
司る死の形:不明
【帰刃】
蔦嬢
【綴り】
Trepadora
【解号】
縊れ「蔦嬢」
【技名】
触槍
触檻
旋腕陣
鉄の処女
左側頭部に仮面の名残が付いている中性的な容姿の小柄な男。独断行動の罰としてNo.6の座を追われたグリムジョーに代わってNo.6となった。右腰前部に『6』の刻印がある。人を馬鹿にした態度を取り、わざとらしく「ア・ごめーん」と言うのが口癖。乱菊曰く非常におしゃべりで、自分と相手の実力差を嬉しそうに解説したりする。更にキレると口調がかなり変わる。

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第7十刃(セプティマ・エスパーダ)
司る死の形:陶酔
【帰刃】
呪眼僧伽
【綴り】
Brujería
【解号】
鎮まれ「呪眼僧伽」
【技名】
愛
守胚姿勢
坊主で頭部には棘のような仮面の名残があり、首には首飾り、耳には仮面が変化した髑髏のピアスをしている黒人風の男。下顎に黒色の仮面紋がある。厳かな雰囲気を漂わせている。言葉遣いは丁寧だが、戦闘では卑劣な戦法を取るのも厭わない。また、首を落とさない限りは死を確認するすべはないという厳しい考えを持つ。『7』の刻印の箇所は不明で、右乳首部分に虚の孔がある。

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第8十刃(オクターバ・エスパーダ)
司る死の形:狂気
【帰刃】
邪淫妃
【綴り】
Fornicarás
【解号】
啜れ「邪淫妃」
【技名】
球体幕
人形芝居
受胎告知
仮面の名残である眼鏡を掛けたピンク色の髪の男性で、虚圏内ではマッドサイエンティスト。その技術力は非常に高く、後述する従属官は彼の手によって改造された多数の実験体をベースとしている。『8』の刻印の箇所は不明で、虚の孔は亀頭にある。戦闘では録霊蟲や敗死した相手から収集した情報を元に他人の能力を解析した上で、他人の能力を封じ込めたり、利用したりする戦法を取る。

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第9十刃(ヌベーノ・エスパーダ)
司る死の形:強欲
【帰刃】
喰虚
【綴り】
Glotonería
【解号】
喰い尽くせ「喰虚」
【技名】
喰虚
十刃の中では唯一のギリアン級でゾマリによれば第一期「刃」の生き残り。未完成の崩玉およびギリアン級出身のためか完全な人間形態ではなく、首から上が薄紅色の液体で満たされた透明なカプセル状でその中に虚を思わせるボール大の頭が2つ浮いており、上側の顔は右目付近、下側の顔は左頬の近くに『9』の刻印がある。また、左大腿部に虚の孔がある。

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破面・No.0(アランカル・セロ)
第10十刃(ディエス・エスパーダ)
第0十刃(セロ・エスパーダ)
司る死の形:憤怒
【帰刃】
憤獣
【綴り】
Ira
【解号】
ブチ切れろ「憤獣」
下顎骨を象った仮面の名残を着けており、辮髪をしている色黒の巨漢で濁赤色の眉をしており、頭部には角のように突き出た部分がある。目元に眉と同じ色の仮面紋がある。左肩に『10』の刻印があり、胸部に虚の孔がある。
斬魄刀を解放することで数字が変化する唯一の特殊な破面でもあり、解放後は十刃内の順列も最低から最高に移り変わり、左肩の『10』の刻印もそれに伴い『0』に変わる。
十刃落ち(プリバロン・エスパーダ)

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【帰刃】
暴風男爵
【綴り】
Giralda
【解号】
旋れ「暴風男爵」
【技名】
単鳥嘴脚
双鳥脚
崩玉によって彼以上の実力を持つ破面が生まれたために十刃の権限を剥奪された。ラテン系ダンサーのような男性で、額に仮面の名残があり、着ている装束の腕部にはエルビス・プレスリーやボン・ジョヴィのステージ衣装の如きネイティブ・アメリカン・ファッション風のフリンジがある。一人称は「吾輩」。武人のような性格。

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【帰刃】
車輪鉄燕
【綴り】
Golondrina
【解号】
掻っ斬れ「車輪鉄燕」
【技名】
断翼
弾翼”散”
槍剣返燕
断人”大斧”
断人”剣士”
ゴスロリを思わせる妙な服を着ている女で、左頭部に小型の飾りのような形をした仮面の名残がある。攻撃的な性格で、相手をいたぶることを喜んでいる節すら見られる。
葬討部隊(エクセキアス)によって処刑された模様。

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【帰刃】
龍拳
【綴り】
Dragra
【技名】
1 2 100
ディオス・ルエゴ・ノス・ペルドーネ
龍哮拳
オレンジ色のアフロヘアーの男で、額を覆った仮面の名残に星(☆)のマークが付いている。この仮面はサングラスやゴーグルのように装着が可能。十字を切るなどクリスチャンのような仕草が見られる。
バラガンの従属官

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【帰刃】
宮廷薔薇園ノ美女王
【綴り】
Reina de Rosas
【解号】
煌めけ「宮廷薔薇園ノ美女王」
【技名】
白薔薇ノ刑
自称、バラガン陛下の第一の従属官。頭部にカチューシャ状の仮面の残骸を残し、紫色の髪をした厳つい容姿をしたオカマ。陽気でおしゃべり。自分の容姿に対して極度の美意識を持つ。

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【帰刃】
空戦鷲
【綴り】
Aguila
【解号】
頂を削れ「空戦鷲」
【技名】
餓翼連砲
餓翼風盾
噴血餓相
部族の戦士のような風貌で、荒々しい性格の男性。頭部に鳥の頭蓋骨を模した仮面の名残がある。顔面に赤色で隈取のような仮面紋があり、上半身にも同色の模様がある。闘いとは己を鼓舞し相手をぶちのめす爽快なものと考えており、小細工を使う戦闘を嫌い、戦闘前は自分の士気を鼓舞するために相手を倒すという気持ちを込めて互いに絶叫しあうというのを仕来りとしている。
【帰刃】
蟄刀流断
【綴り】
Pinza Aguda
【解号】
水面に刻め「蟄刀流断」
【技名】
海王鋏
顔の殆どを仮面の名残で覆われた長髪の男。「エサクタ!(正解)」が口癖。斬魄刀とは別に両手に刃が付いており、それで仮面を自ら割ることで自分の戦闘能力を向上させる「彫面(アフィナール)」という能力を有しており、仮面を割れば割るほどその力は上昇する。

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【帰刃】
巨腕鯨
【綴り】
Calderón
【解号】
気吹け「巨腕鯨」
虚ろな表情をした巨漢で、顎に仮面の残骸がある。両頬に薄緑色で頂点を内側とした三角形の仮面紋がある。バラガンの従属官中、最も人間離れした体格をしており、異様に長く大きな腕をしている。且つ唯一バラガンを陛下と呼ばず「様」付けで呼んでいる。

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【帰刃】
虎牙迅風
【綴り】
Tigre Estoque
【解号】
喰い千切れ「虎牙迅風」
【技名】
双射牙
虎牙迅風・大剣
拳法着のような服を着ており、髪を三つ編みにした中性的な顔立ちの少年。頭に鋭く長い牙を持つサーベルタイガーの様な頭蓋骨模した仮面の名残をかぶっている。小生意気かつ快活な性格をしており、口数が多い。

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【帰刃】
巨象兵
【綴り】
Mamut
【解号】
踏み潰せ「巨象兵」
仮面の名残をヘルメットのように被った太った大男。両目に隈取に似た仮面紋があり、常に下顎の牙が突出している。そこそこ頑丈な鋼皮を持つ。性格は大雑把でのんびりや。大前田希千代と戦い、大前田に挑発されたことで斬魄刀を解放。
ハリベルの従属官

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【帰刃】
碧鹿闘女
【綴り】
Cierva
【解号】
突き上げろ「碧鹿闘女」
【技名】
角輪
オッドアイで左目の周りに隈模様があり、額に角のような仮面の名残が付いている。性格は攻撃的で、しばしば怒りっぽさを見せる。自身の力に自信を持つ故か、相手の得体の知れない攻撃に迂闊に手を出すような短絡的な行動もある。

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【帰刃】
金獅子将
【綴り】
Leona
【解号】
喰い散らせ「金獅子将」
頭と首元に仮面の名残が飾りの様に付いている。高身長かつ筋肉質で、かなり露出の高い服を着ており、上腕と腰には紫色の宝石のような装飾品を着けている。性格はアパッチ同様に攻撃的・好戦的な印象を与える雰囲気を持つが、時折冷静さを見せることがある。

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【帰刃】
白蛇姫
【綴り】
Anaconda
【解号】
締め殺せ「白蛇姫」
長髪で、アオザイの様な袖の長い服を着ている。仮面の名残を髪飾りの様に付けていて、右頬にピンク色の仮面紋がある。アパッチ、ミラ・ローズとは違い一応言葉使いは丁寧だが、かなりの毒舌家。常に袖口で口元を隠す癖がある。
ノイトラの従属官

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【帰刃】
牙鎧士
【綴り】
Verruga
【解号】
打ち伏せろ「牙鎧士」
【技名】
牙盾
ノイトラの従属官。額に仮面の名残を付け、右目に眼帯を着用した男性。黄土色の髪をしており、右頬には水色の仮面紋が入っている。端正な顔立ちに丁寧な口調で優男のような印象を受けるが、ノイトラの命令であれば残忍な行為も厭わない。ノイトラへの忠誠心の高さゆえに、敵の攻撃に対し身を挺して彼を護ろうとしたり、ノイトラが攻撃されると冷静さを欠いてしまう事もあるが、その行動はノイトラから厭われている。
グリムジョーの従属官

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【帰刃】
五鋏蟲
【綴り】
Tijereta
【解号】
截て「五鋏蟲」
ギリアン級(元アジューカス級)。左目から頭部にかけて横長の鎧のような仮面の名残を着けた辮髪で長身の男性。紳士的な振る舞いをする。
現世を訪れ、ナキームと共に日番谷と乱菊を襲撃。斬魄刀を解放せずとも最初から卍解した日番谷を翻弄するが、限定解除をした日番谷の『竜霰架』によって首を刺され敗れ去った。

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【帰刃】
火山獣
【綴り】
Volcánica
【解号】
熾きろ「火山獣」
ギリアン級(元アジューカス級)。鼻の上にアイマスクのような仮面の名残を着けた、左半分坊主・右半分長髪(髪の色はアニメ版では赤)というあり得ない髪型をしている巨漢の男性。外見とは裏腹に敵の力を冷静に分析し敵の強さを素直に称え、また粉々に叩き潰すまではしたくはないと言う等、意外と情け深い一面もある。

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ギリアン級。右頭部全体を覆う仮面の名残を被った、無口でおかっぱ頭の太った男。現世を訪れ、シャウロンと共に日番谷と乱菊を襲撃する。最初は乱菊を圧倒するが、限定解除をした乱菊の灰猫によって切り裂かれた。

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【帰刃】
蒼角王子
【綴り】
Del Toro
【解号】
突き砕け「蒼角王子」
ギリアン級(元アジューカス級)。左前頭骨に仮面の名残を着けた伊達男で、髪は金色で長髪。敵を見下して高笑いをするのが特徴。死神のことを「兄弟」と呼ぶ。
現世を訪れ、恋次を襲撃する。恋次と殺戮状態の雨を角で突き飛ばし、ジン太の棍棒をいとも簡単に防ぐなど、圧倒的な力の差を見せる。しかし、限定解除をした恋次の『狒骨大砲』により倒される

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ギリアン級(元アジューカス級)。半月状の仮面の名残を被った男で仮面の一部にフードのようなものを着けている。鋭く尖った歯が目立つ。空中戦を得意とする、と自称していた。しかし、破面の中でも戦闘能力はきわめて低く、エドラドやイールフォルトには「カス」「出来損ない」と蔑まれていた。
22号地底路の番人

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【技名】
翼状爪弾
22号地底路の番人。鳥類の頭部のような仮面の名残が頭部の大半を覆い隠している。デモウラ同様完全な人間形態ではなく(本人曰く、「巨大な力を得る為に人の形を捨てた」)、極めて細い腕と植物の蔓の様に長くしなる指を持つ。グランドフィッシャーの修復・治療及び破面(もどき)化を行っていた破面である。

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【技名】
翼状爪弾
22号地底路の番人。目の周りを仮面の名残で覆った巨大な男。耳に十字架のピアスを付けている。完全な人間形態ではなく、かなりの巨体で体格に不釣合いな長い腕を持つ。周囲の霊子を掌に巻き込み強力な平手を打ち込む攻撃を得意としている。
その他

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【帰刃】
滅火皇子
【綴り】
Extinguir
【技名】
百奇皇手
額に小さい王冠のような仮面の名残を残しており、破面化する前から人間と同じくらいの大きさだった。
ほとんど言葉を話さず「アウー」と言う唸り声をあげるのが特徴。幼い子供のような性格をしており、戦闘中にも関わらず飛んでいる鳥を観察し、トンボを捕まえ遊んだりするなどマイペースな行動が目立つが、駆けつけた浦原にいきなり襲い掛かるなど、凶暴性を含んだ一面もある。

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羚騎士
【綴り】
Gamuza
【技名】
重奏虚閃
超加速
破面の少女。黄緑色の髪で眉間から鼻筋にかけて傷痕があり前歯がない。ひびのはいった人の髑髏のような仮面の名残を頭に乗せ、顔の中央を横切るように仮面紋がある。新庄弁と思われる東北弁で喋る。バッタリ出会ったペッシェとドンドチャッカを兄とし、バワバワをペットとしている。彼等にずっと追いかけられる無限追跡ごっこが唯一の娯楽。

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【帰刃】
究極
【綴り】
Ultima
【技名】
無限の滑走
融合虚閃
自称・ネルの兄。アリもしくはクワガタムシを模した仮面をつけている細身の体の男(恋次曰く『骨っぽい、細い奴』、チルッチ曰く『シロアリ』、自称クワガタムシ)。灰色の身体で各所にプロテクターを着けており、見た目は虚そのものの姿で、褌を穿いている。

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【技名】
ドンドチャッカ・プレス
自称・ネルの兄。一人称は「オラ」で、語尾に「~でヤンス」とつけて喋る。ペッシェ同様虚そのものの姿をしており、水玉模様の服を着ている。やや臆病な性格で、泣くことも多い。虚夜宮でペッシェとはぐれ、一護を追いかけたネルを探す途中で恋次と行動を共にする。テンションが上がると、一緒にいた人を担いで床に叩き付けるなど意味不明な行動に走ったり、恋次との会話もまともに成立しないなど、知能はあまり高いようには見えない。

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【帰刃】
髑髏樹
【綴り】
Arbola
【解号】
生い上れ「髑髏樹」
【技名】
髑髏兵団
葬討部隊隊長。人型だが仮面は全く割れておらず、牛のような動物の頭蓋骨をそのまま象った仮面を着用している。侵入者に対しても慇懃な言葉遣いで話し、職務に忠実。藍染により力を与えられた後も十刃に入ることは叶わず、十刃達に対して畏敬の念を持っている。

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【帰刃】
百刺毒娼
【綴り】
Escolopendra
【解号】
毒せ「百刺毒娼」
自称「藍染の側近」。ミニスカートを穿いており、左目周辺が仮面の名残で覆われたツインテールの女。性格は直情的で単純だが陰湿かつ残忍。自分より格上であるはずの十刃に対しても高圧的な態度が目立つ。藍染に特別扱いされている織姫に激しく嫉妬している。その嫉妬心から、監禁された織姫にメノリと共に暴行を加えるが、グリムジョーに見咎められ、片足をもぎ取られる。

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怪槌
斬魄刀を解放したアパッチ、ミラ・ローズ、スンスンが「混獣神(キメラ・パルカ)」により自ら切り落とした左腕で創生した彼女らのペット。
頭に生やした角と体、髪型、蛇の尻尾のようにアパッチらの特徴を模した部分があり、外見は大柄で虚の仮面を被っているような人型をしている。喉下には口が、頭には虚閃を放つ目玉がある。だが、中身は獣そのものであり、言葉は話さず自らの殺戮本能に基づいて行動している。そのため主であるアパッチ達の命令も聞くことは無く、彼女達にすら不気味な存在として見られている。戦う相手に瀕死の重傷を負わせるほどの怪力の持ち主。



