★『ラグビー日本代表を変えた「心の鍛え方」』 荒木香織
最新のスポーツ心理学から導き出された「メンタルの鍛え方」は、アスリートはもちろん、一般社会で働く人にもきっと役立つだろう。
ラグビー日本代表を変えた「心の鍛え方」 (講談社+α新書) : 荒木 香織 : 本 : Amazon.co.jp
『ラグビー日本代表を変えた心の鍛え方』を読書中。
フロー、という状態に1日に何度か入るタイプの私は、興味津々で読み進めています。
とても集中していて雑音が遮断された不思議な世界。クリエイティブな仕事中やピアノ演奏の舞台で味わう感覚。 pic.twitter.com/8DC9ukZZU8— Kayoko Makino (@kayoko_makino) June 29, 2016
荒木香織著『ラグビー日本代表を変えた「心の鍛え方」』読了。3R、ストレスは挑戦、失敗はいい経験、求めすぎないなど普段の生活に使えるヒントがたくさん散りばめられている。著者のさらりとした語り口が良い。自分で考えさせるところが信頼できる。ま
— masao (@masao2608) June 22, 2016
【読書メモ】荒木香織「ラグビー日本代表を変えた「心の鍛え方」」→メンタルはスキル。練習や準備をすれば鍛えられるもの。五郎丸選手のルーティンのようにアクションの前の手順を決める、コーチアビリティを知る、成功体験に囚われずマインドセットを変えるなど仕事にも適用できる内容が多い。
— くまさま (@muffan) April 20, 2016
★『心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の習慣』 長谷部誠
心は鍛えるものではなく、「整える」もの。安定した心を装備することで、常に安定した力と結果を出せる。結果を出し続ける長谷部だからこそ、多くの読者の胸を打つ。誰もが実践&応用できるメンタル術。
Amazon.co.jp: 心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣 電子書籍: 長谷部誠: 本
長谷部 誠の心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣を読み終えました。評価は星5つです。第一線で活躍し続ける長谷部選手のメンタルが垣間見れてとても面白かった。参考にして心を整えたい。l http://t.co/JyHJptHDNN
— S! Ikeda (@ikeikeikeda6) September 30, 2013
【本】長谷部誠さんの「心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の習慣」を読了。読む前、ノウハウ本かなと思ったが、内容はこれをやれば間違いないというお仕着せがましさはなく、日々、長谷部選手の心がけの説明。体力やメンタル勝負の方がここまで考えておられることに感服、尊敬しました。
— ゆきけり (@yuki_keri) April 15, 2012
降旗「今日のおすすめは【心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣】〈長谷部誠〉。サッカーの長谷部選手がメンタルコントロール術について綴った本なんだ。すごく参考になるし印税は震災の支援に寄付されてるんだ。サッカーファンに限らずおすすめしたい一冊だよ」
— 誠凛高校図書委員会 (@srntosho) January 3, 2013
『心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の習慣』長谷部誠/有名プロサッカー選手が記した、試合に臨むための習慣をまとめた一冊。どの年代にもおすすめですが、若い方にぜひ。勝つためには何をすればいいのか。精神の大切さを教えられます。
— みんなの本棚 (@wlb922) February 7, 2017
★『メンタルが強い人がやめた13の習慣』 エイミー・モーリン
メンタルが強くなれば、最高の自分でいられる。主婦から兵士、教師からCEOまで役立つ、新しい心の鍛え方。
メンタルが強い人がやめた13の習慣 | エイミー・モーリン, 長澤 あかね | 本 | Amazon.co.jp
エイミーモリーンのメンタルが強い人がやめた13の習慣を読了。度重なる苦悩を乗り越えたからこそ言える習慣の数々。リスクを取らない習慣をやめる、が一番印象深かった。やはり常成長の為には常にリスクテークが大事だ。
— Jake Kihara (@Jake0813) June 20, 2016
久々の読書感想。「メンタルが強い人がやめた13の習慣」読了。前向きに進むための、止めるべき考え方・思考に気付かされます。内気で消極的な人、自身の失敗や周りの目を気にしすぎる人、などが読むといいかもしれません。無駄なことに思いを巡らせ、時間を浪費していることに気づけました^_^;
— turn (@turnJP) April 1, 2016
智澤田@konomi2146
トレーダー必見や‼️
★『ビジネスマンのためのメンタル・タフネス』 ジム レーヤー、ピーター・J. マクラフリン
サバティーニ、クーリエ、松岡修造ら一流プロスポーツ選手のメンタル・タフネス・トレーニングを担当したスポーツ心理学の権威がそのプログラムをビジネスに応用。
ビジネスマンのためのメンタル・タフネス : ジム レーヤー, ピーター・J. マクラフリン, 高木 ゆかり : 本 : Amazon
『ビジネスマンのためのメンタル・タフネス』読んでるけど、昔からあれこれ考えてる事が沢山書いてて、ようやくこの本に出会えた、という感じ。
— MA-C(まーしー) (@Mas_Hama) June 16, 2010
本のレビューを書いておこう。へこむような事があっても、楽しかった時のイメージ感情をいつでもイメージできるようになって、それとすり替えちゃえよ!!良い結果が出たから良い気分なんじゃなくて、良い気分だから良い結果が出るんだよ!!って本です。 「ビジネスマンのためのメンタル・タフネス」
— tomoya (@reqterdrumer) January 24, 2012
KobaChan@kobachan_v
★『逆境を生き抜く「打たれ強さ」の秘密』 岡本正善
田中秀道らプロゴルファーの才能を開花させ、ダイエーホークスを日本一に導いた!ビジネスで、スポーツで、人間関係で…勝負どころで動じない心、屈しない自分のつくり方。
Amazon.co.jp: 逆境を生き抜く「打たれ強さ」の秘密 (青春新書プレイブックス) eBook: 岡本 正善: 本
生きることを楽しむには「こうなりたいんだ」という自分の目標に向かっていることが一番だ。『逆境を生き抜く「打たれ強さ」の秘密』岡本正善
— 笑門来福 (@rakusinkan) January 12, 2011
5/5【逆境を生き抜く「打たれ強さ」の秘密 岡本政善著】読了
「なぜできないか」ではなく「どうすればできるか」を考える
強い人間とは、自分の弱さを認めている人
心が疲れたら、積極的に楽しい事をする
—
他人の人生でなく、自分の人生を生きないと(*゚▽゚)ノ— TETSU (@TOhgida) May 27, 2012
『逆境を生き抜く「打たれ強さ」の秘密』、伝え方の実践例が多く意外。10年前刊行でも古さを感じないのは自己啓の強み。本書で自身の強みを再認識。自分流にいえば、売るけど売らない。がんばるけどがんばらない、という矛盾状況をいかにバランスさせるか。そりゃ、古武術の世界か?
— 寺田庸二 炎の編集者 (@yoji_terada) June 7, 2010







