アイス
バナナと生クリームでお手製アイスクリーム。
冷やし固める途中でしっかり混ぜるのが、なめらかさのポイントです。
冷凍バナナにチョコ&ナッツをトッピング。
竹串に刺しているから食べやすく、作り方も簡単!
バナナを一口大に切ってレモン汁または練乳をかけて凍らすだけ!
お子さんが食べたい時に手軽につまめるおやつです。
キャラメルコーティングしたバナナを豆乳でヘルシーアイスクリーム。
ケーキ
外側はカリッ、生地はふんわりしっとり。
秘密は完熟したバナナを使うこと。
口当たりよく、バナナの香りも濃厚に仕上がります。
小麦粉、卵、バターに砂糖。いつもある材料に、みんなが大好きなバナナを加えて、かわいいマフィンをつくりましょう。
バターを多めにしたタルト生地。サックリとした軽い食感です。
甘みが足りないと感じる果物でも、これならおいしくいただけます。
ボリュームたっぷりで育ち盛りのお子さんにもぴったり。
飲み物
凍らせたキウイフルーツとバナナで作る、滑らかなフレッシュスムージーです★
甘味や酸味は、はちみつとレモンの絞り汁で、お好みで調整してください!
ミントのさわやかな香りは気持ちを安らかにしてくれます。
寒い日には、温めて飲んでも。
バナナを冷凍する時は、空気が入らないよう1本ずつ丁寧にラップを巻く。
バナナは冷凍することでカリウム、マグネシウムの働きがアップするので、夏のドリンクにオススメ。
焼き料理
カロリー(1個分)192kcal
冷やすと、「バナナプリン」に変身~!
冷たいデザートにはまだちょっと早い…、そんな春の日に作っていただきたい温かいデザート。
フランスではお米を使ったデザートがあります。
それを一年中、手に入るバナナを使って、アツアツのグラタンに仕上げました。
クラフティーとはフランス中部の伝統的なお菓子で
この作り方だと混ぜて焼くだけ、とても簡単です。
お好みで、ヨーグルトを使っても。
揚げ
フリッターは衣の食感が大きなポイント。170℃の油でキツネ色になるまでカラっと揚げる
ころもをつけて揚げたバナナは、こくのある味わい。
ねっとり柔らかな口当たりも魅力です。
調理時間: 20分

