危険性をはらんでいる恐ろしいSNS
ウィキリークスのジュリアン・アサンジに「かつて発明された中で、最もぞっとするようなスパイ機械」と言わしめた、恐怖のソーシャルネットワーク、Facebook。
Facebookをなめてはいけません。
Facebookはあらゆる犯罪の温床になりうるばかりか、個人情報の全てを丸裸にするのです。
恐怖の監視社会を演出する上で、Facebookは欠かせないツールなのです。
るいネット
世界最大のSNS、Facebookにおけるスパムは、全てゲームやアプリケーションなどのメッセージ広告であり、友人からスパムが送られてくることはないと思われていました。しかし実際にその主流を占めるのは、他愛ないメッセージを友人から受け取る、スパムメッセージの大量送信です。
友人から送られてきたメッセージ通りにファンになると、ユーザーアカウントに公開情報として、その投稿が表示されます。このようして、Facebookスパムメッセージは友人から友人へと広がり、数十万人ものファンへと拡大していくのです。そして、すべての友人を送信対象に「招待」をしてしまうような、危険なページに誘導されたりします。こうした誘導は、ほとんどの場合何らかのオンライン詐欺に関係していると考えられます。
マカフィセキリティニュース
人気のあるSNSは、短期間で非常に多くのアクセスを獲得するため、常にサイバー犯罪者に狙われています。最近では、Facebookのユーザーからパスワードを盗み出すオンライン詐欺が、その良い例でしょう。犯行手口は、まずFacebookのパスワードがリセットされたことを知らせるメールが届き、次に、添付ファイルをクリックしてパスワードを再取得するよう促します。実はこの添付ファイルがパスワードを盗むマルウェアで、ユーザーがクリックするとPCにインストールされてしまうのです。マルウェアがインストールされると、サイバー犯罪者はFacebookのアカウントだけでなく、PC内で使われているすべてのユーザー名とパスワードの組み合わせにアクセスできる可能性があります。
マカフィセキリティニュース
ふぁぼるえるてn@Lten1000
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ついったが偏見にみられてるのなら偏見の意見言ってもいいよね
私からみたらフェイスブックの方が危険だとおもう まる
— ガサゴソヒトデおぱんてぃーの (@dekara_suwa) February 16, 2015
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フェイスブックは便利なツールではあるが、同時に危険でもある。繋がり過ぎ、知らされ過ぎ、求められ過ぎ。もうお腹いっぱい。言葉は万能ではなく、受け取る側の心のありようによって様々に形を変える。最近は専ら、ツィッター。
— moon (@moonriver55555) February 17, 2015
#偽2ch騒動 #偽2ch問題 FXいうのは、危険じゃないんですか? よく、フェイスブックの広告?的なので
目に… http://t.co/rAK3c47LsC— 作業員 (@SweetElfs) February 16, 2015





